まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/08(月) 12:19:16.06 ID:ogGmiV7Y0.net
    新人王ロッテ石川2200万増に「絶景」

     ロッテの五右衛門ことパ・リーグ新人王の石川歩投手(26)が8日、QVCマリンで契約更改し、2200万円増の3700万円(推定)でサインした。
    「1年間やってくれたということと、10勝したことを評価してくれた。来年は負けゲームの中でも試合をつくる数を増やしてほしいと言われた。自分も感じていたことでした」と話した。
    金額は想像していた以上の額だったそうで、額面を見た時の感想を問われると「絶景でした」と決めぜりふで笑わせた。

    少なすぎワロタw
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/08(月) 07:35:09.07 ID:N0jYb4WS0.net
    は?
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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/12/07(日)17:42:56 ID:cDs
    シンカーを進化させる。パ・リーグ新人王のロッテ・石川が、決め球にしているシンカーとは別に、使い手として知られる高津臣吾流の「第2シンカー」の習得に取り組むプランを明かした。

     ヒントを与えてくれたのは社会人時代から親交の深いヤクルト・秋吉。
    4日にともに参加したスポーツフェスティバル(大阪市)で、高津コーチに伝授されたシンカーの握りを教わったという。

     「シンカーが2種類あれば幅が広がる。右打者から三振を取れるし、決め球にしたい」。
    中学時代に身につけた今のシンカーは130キロ台前半で、打者の手元で急に落ちる軌道が特徴だ。
    「第2のシンカー」は120キロ台前半で一度浮き上がってから右打者の胸元に食い込むイメージという。

     110キロ台のカーブと、130キロ台のシンカーとの中間の球速の変化球を身につけることが狙い。
    「先発でやっていく上で、もう一つ変化球を覚えたい」。
    来季は最多勝や最優秀防御率のタイトルを目標に掲げる。習得すれば、2年目のジンクスを打ち破るための大きな武器になりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141207-00000050-spnannex-base
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/07(日) 22:02:36.91 ID:sv4HdtEt0.net
    鳥谷にメジャー40人枠入り確約球団は現時点でゼロ…最も評価しているのは阪神
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20141207/tig14120718030001-n1.html
    阪神から海外FAした鳥谷敬内野手(33)のメジャー市場における評価が出揃ってきました。
    衝撃の内容は「最高の契約条件で単年契約の年俸6000万円くらい」(球界関係者)。

    メジャー枠の40人枠を確約する球団は現時点では出てこないですね。
    あくまでメジャー志望を貫くなら、マイナー契約で、2月のキャンプでテストを受ける覚悟まで要します。
    3年12億円以上の阪神の残留条件と比較すれば…。
    常識的には結論はひとつのはずです。
    【阪神・鳥谷、メジャーからのオファー最高で単年6000万円】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/07(日) 17:17:52.26 ID:P1ZatPd00.net
    http://www.daily.co.jp/newsflash/baseball/2014/12/07/0007564647.shtml

     DeNAを戦力外となった中村紀洋内野手(41)が7日、大阪府高槻市内で行われた「プロ野球40年会」「48年会」が主催する恒例の野球教室に参加。イベント後、自身の進退問題について取材に応じた。

    【写真】真面目な姿勢!?グラウンド整備にも参加した中村紀洋

     現役続行か引退か注目される中、中村は現時点で他球団からの獲得オファーが来ていないことを明かした上で、「あとどのくらい待てるか分からないけど、少ない望みに期待しながら待ちます」と現在の心境を吐露した。

     各球団は現在、来季に向けた戦力補強の真っ最中で、中村自身も「徐々に(期間設定を)しないといけない」と先を見据えながら、「長くは待てない。家族がいるんやから。1人なら待つんやけど。。オファーを待つしかない」と切迫感を見せた。

     報道陣からは現役を続ける場合、日本プロ野球機構(NPB)の球団が対象か問われると、中村は「そうです」ときっぱり。さらに海外でのプレーについては「海外も、もう年やし。前に(米大リーグと3Aに)1回行ってるし」と否定した。

     厳しい現実を認めながら、「(各球団で)春のキャンプでけが人が出るか分からへんし…」と、現役続行へのこだわりを見せる中村紀。最後に引退かどうかも含め「決まったら発表します」と、悲壮な決意をにじませていた。

     米大リーグのドジャーズを含め6球団を渡り歩いてきた中村は、プロ23年目の今季は13試合出場で打率・245、0本塁打、10打点に終わった。10月のシーズン終了後には自身のフェイスブックでファンへの謝罪と現役続行への意思を示していた。
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