まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/04/21(土) 06:44:45.02 ID:WH0adaNjM
    コントロールが荒れるのは、左肩の開きにつきます。
    僕は現役時代に、ピッチャーの左肩の開きを
    いつもチェックして修正させようとしていましたが、
    そこが安定しないとコントロールが安定しません。
    藤浪は、その左肩が開くんですよ
    左肩の開きを止めるひとつの手段は、
    インステップにすることです。
    下半身の動きと上半身の動きは連動していますし、
    インステップにすれば左肩の開きは抑えられます。
    昔はインステップで投げていましたよね?
    戻せばいいんですよ
    ゴロ処理は基本的にアウトにさえすればいいので 上から投げようと横から投げようと気にする必要はないでしょう。
    つまりゴロ送球でもいいわけです。
    思い切ってボールをグラウンドに叩きつけて
    ワンバウンドで送球することを試みてはどうか、と考えます。
    イップスは、上下でボールが乱れるんです。
    左右ではありません。
    だからワンバウンド送球ならコントロールはつきます。
    アウトにできますよ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000002-wordleafs-base

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