まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    bandicam 2019-02-15 15-35-47-713




    178: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019-02-15 15:18:28
    背番号確認失敗 みのさん 1死
    多少バラつくところもあるが、決めるところはビシっと決めた。

    181: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019-02-15 15:22:21
    23鄭振浩 みのさん 2死
    アウトハイいっぱいにズバン。引っ掛けがちょいちょいあるのは西野らしいというか。
    スライダーの精度が良い。まっすぐも力がある。

    184: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019-02-15 15:24:11
    背番号4(誰?) からさん
    スライダー、フォークを意識させてまっすぐでズバン!
    久しぶりに良いときの西野らしい投球を見た気がする。
    ※GIF画像


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    bandicam 2019-02-15 14-18-28-656




    11: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019-02-15 13:26:57
    藤原左飛
    三木右飛
    奨吾死球
    井上安打
    バル適時打
    安田二ゴロ
    1-0
    ※GIF画像(バルガスタイムリー)


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    aferesv


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/13(水)12:19:14 ID:zcV
    野手タイトルから

    首位打者
    2018 中日 ビシエド
    2018 福岡 柳田悠岐
    2017 横浜 宮崎敏郎
    2017 西武 秋山翔吾
    2016 巨人 坂本勇人
    2016 千葉 角中勝也
    2015 東京 川端慎吾
    2014 阪神 マートン
    2014 檻牛 糸井嘉男
    2009 楽天 鉄平
    2007 日公 稲葉篤紀
    2004 広島 嶋重宣

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    スクリーンショット 2019-02-15 10.25.10

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/14(木) 22:11:04.07 ID:pE+UU/gB0
    全日本軟式野球連盟は14日、京都市で評議員会を開き、小学生が軟式球でプレーする学童野球で投手の投球数を1日70球以内とする球数制限を今年8月の全国大会から導入することを決めた。
    子どもの肘や肩の故障を予防し、指導者の意識を変えることが目的。地方大会は1年の猶予期間を設けるが、導入可能な場合は順次実施する。

    各チームが目標とすべき<1>野手も含め練習での全力投球は1日70球、1週間で300球以内<2>練習は1週間に6日以内、1日に3時間以内<3>1年間での試合数は100試合以内-などとするガイドラインも作成した。

    宗像豊巳専務理事によると、過去5年間の全国大会を調査したところ、1試合当たりの投球数は平均約100球だった。
    医学上のデータやチーム編成の都合などを踏まえ、制限を70球に設定したが、同専務理事は「制限の導入前後を検証して、実績に基づき再度検証を進めたい」と話した。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201902140000801.html

    【少年野球で球数制限を導入、投手の投球数は「1日70球」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/15(金) 07:18:45.63 ID:VBKAvvIZ9
    ◆練習試合 中日6―7ロッテ(14日・北谷)

    ロッテのドラフト1位・藤原恭大外野手(18)=大阪桐蔭高=が14日、中日との練習試合(北谷)に「1番・中堅」で先発出場。
    同じく高卒1位の根尾(中日)、小園(広島)に先駆けて実戦初安打をマークすると、2本の適時打も放ち、3安打2打点と大暴れした。
    侍ジャパンの一員として昨秋の日米野球で好投した笠原、中日の守護神候補・田島を攻略。
    フルスイングを貫きながら、試合の中で一線級の投手に適応するセンスを見せた。

    快音が鳴り響くのは時間の問題だった。石垣島から那覇入りした12日の昼過ぎ。
    出発を待つ藤原に「重圧」について聞いてみた。ここまで実戦とシート打撃を合わせて17打席連続無安打。
    極度の不安や緊張を感じているのかと思ったが、「高校時代の方がプレッシャーはありました。それに比べたらまだ大丈夫かなと思います」とケロリとしていた。

    昨夏の甲子園、第100回大会はチームの4番として史上初となる2度目の春夏連覇に貢献した。
    大阪桐蔭は優勝の大本命に推され、「打って当たり前」という周囲の評価とも戦ってきた。
    そこで身に付けた自信もあったのだろう。報道陣は連日のように「プロの壁」と、はやし立てるも、藤原は「自分のスイングはできてきているので」と至って冷静だった。

    母・道子さん(42)によれば「落ち込んだりすることはなくて『次に、次に』って感じ」という前向きな性格。
    精神面も一流の素質があると見た。この日は初安打を手始めに一気に猛打賞。自信を深めたドラ1に大爆発の予感が漂う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000019-sph-base


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    https://www.youtube.com/watch?v=suBOfWiQSnw


    ロッテ藤原恭大3安打2打点”覚醒の予感!輝星.根尾好調

    【ロッテ藤原、大暴れ5打数3安打2打点「高校時代の方がプレッシャーはありました」】の続きを読む

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