まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    2016年12月

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/28(水)18:02:24 ID:Pqh
    1 中 負けていい試合なんて俺の辞書には載ってねえよ
    2 二 待ちます。10年でも…20年でも
    3 右 バントがどうした!? 嫌ならさせるな!!
    4 一 あのままの立ち止まらない君だから好きなんだ!!
    5 三 来な、たった今このオレのバットできさまを海堂から叩き出してやる!!
    6 遊 目の前の1球 1投1打に死にものぐるいになれないやつらが、 メジャーに上がれますかね?
    7 左 選手を大事に育ってるってことは――体だけじゃなく、"心"も育むことだと思うのよ――
    8 捕 今は僕のミットだけ見て投げろよ!
    9 投 ここで投げなきゃ男じゃねぇ!!
    WS005895


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    【MAJORの名言で打線組んだ(2016年ラスト記事・管理人のながーいひとこと)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/31(土) 15:48:26.77 ID:O95ddxp90
    no title


    梨田昌孝監督とタッチを交わすオコエ。この1年間多くの楽天ファンを沸かせてきた、そのスター性は本物だ。 photograph by Kyodo News


     ドラフト会議では、将来性豊かな逸材が数多く1位指名される「豊作」が、数年に1度は訪れるものだ。

     古くは、山本浩二、山田久志、東尾修、有藤通世の名球会選手をはじめ、星野仙一、田淵幸一など主力を数多く輩出し「史上最高のドラフト」と呼ばれる1968年組。

     松坂大輔を筆頭に、高卒選手がいの一番で名を挙げられた1998年。

     大卒の和田毅たちが着実な成長を遂げた2002年の「松坂世代」も、いまだその存在は色褪せてはいない。

     田中将大、前田健太、坂本勇人が指名された2006年の「田中世代」も、評価に違わぬ実績を残している。

     2015年のドラフトは、これほどの「豊作」とは呼べないのかもしれない。ただ、彼らのルーキーイヤーの結果に触れれば、将来性を期待せずにはいられない。喩えるならば、谷繁元信、野村謙二郎、川崎憲次郎、今中慎二など、指名当初こそ派手さに欠けていたものの、後に絶対的な存在としてチームを支えた1988年ドラフト世代のような可能性を秘めているような予感が漂う。

     それは、結果が物語っている。

    【2015年ドラフト1位組の◯と×。豊作の中でも目立ったオコエ&平沢】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 20:14:10.22 ID:J2kFGJji0
    最新アプデな

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 20:14:26.00 ID:J2kFGJji0
    オリックスバファローズ

    T-岡田 4 C68 B72 D52 D53 C62 D59 青2 赤4
    022

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/31(土) 11:50:59.45 ID:loZr5ial0
     今季ダイヤモンドバックス傘下マイナーでプレーした元ロッテの中後悠平投手(27)が、来年2月にアリゾナ州スコッツデールで行われるダ軍のメジャーキャンプに招待されることが29日(日本時間30日)、濃厚となった。
    大リーグ関係者が明らかにした。
     今年4月に渡米し、ルーキーリーグからスタートした中後は、8月に3Aに昇格し、登板全13試合で無失点。
    自身も「(メジャーに)あと一歩のところまでいけた」と手応えを感じていた。
    今月上旬のウインターミーティングでは、00年にヤクルトに所属したトーリ・ロブロ新監督が日本報道陣に逆取材。
    右左は違うが、同じサイドスローの中後について「私が一緒にプレーした高津と似たタイプなのか?」などと期待を膨らませていた。
     指揮官は救援陣について「みんなにチャンスがある」としている。
    今季の救援防御率は4・94で30球団中27位。先発を含む対左打者の防御率は5・18で同30位で、左の中継ぎ投手も手薄だ。
    メジャーキャンプに招待されれば、3月のオープン戦でテストされることになる。
    過酷なサバイバルが待ち受けるが、そこで結果を残せば、開幕メジャーの可能性も十分ある。
     マイナー契約ながら専属通訳が付く好待遇。開幕メジャーを勝ち取り、年間通してプレーすれば年俸53万5000ドル(約6260万円)となる。
    日本選手は95年の野茂から22年連続で新たな大リーガーが誕生。
    1年前、年末恒例のテレビ番組「プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達」への出演をきっかけに米挑戦への道が開けた変則左腕が
    アメリカンドリームをつかみ、日本選手の連続デビュー記録を継続させるか注目される。
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/12/31/kiji/20161231s00001007030000c.html

    【元ロッテ中後、Dバックスメジャーキャンプ招待濃厚!夢の舞台まであと半歩!】の続きを読む

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