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 0-7で広島東洋カープに完敗となった。打線は散発6安打。投げては先発の二木康太投手が初回に5失点でいきなり勝負は決した。井口資仁監督は試合の内容よりも選手たちに伝えないといけないことがあると感じた。だから、試合後にベンチに選手を集めると静かに話し出した。









 「受け身に入っているというか守りに入っているというか、何か気迫が感じられなかった。確かに初回に5失点は大きい。でも、なら6点奪ってやるという気概を持ってやってほしい。ベンチが静かすぎる。これでは去年までと変わらない。自分たちから何かを変えていかないといけない。変えるのは自分たち」









2000: 管理人ひとこと 2018/02/22(木) 22:06:06.26.06.net
このミーティングで気合入れなおしたんかね
今日は打線爆発して、しっかり点取って勝てて良かった
去年がアレやったし負けてたとしても気持ちは負けないよう声出しなり頑張ってほしいな
週末の練習試合(西武戦)も期待してる








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