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 周囲の期待に応えられない自分を責めたこともあった、菊地吏玖投手は昨年、ドラフト1位で専修大学からマリーンズ入り。しかし、注目を浴びた1年目は1軍で1試合の登板のみで終わった。1試合に先発をして0勝1敗。それが残った成績だった。即戦力右腕としてのファンの期待に応えられなかった。悔しさしか覚えていない1年だった。

 「1位で入って、しかも大卒だから当然、即戦力として期待をしてもらっている。周囲の期待に応えることができていないことに対して、そして活躍できず、求められていた仕事ができなかったことに関して、申し訳ない気持ちが大きかった」と菊地は振り返る。

 悔しさを胸に気合を入れて迎えた2年目。年始め早々からZOZOマリンスタジアムのグラウンドには体を動かす菊地の姿があった。だが今年にかける想いとは裏腹に、シーズンが始まると1軍に昇格はするが、定着できずの日々となった。



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2000: 管理人ひとこと 2024/08/28(水) 08:26:06.26.28.net
最近の大卒勢、投手野手に関係なしに3~5年目ぐらいで覚醒してる感あるから菊地もそんぐらいかなぁって思ってたけど、2年目でもう片鱗見せてるの素晴らしい
スズショールートになると信じてる








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