まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 19/06/11(火)12:58:44 ID:JsS
    https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASM675KP8M67UTQP013.html

    試合間隔(≒登板間隔)が短くなる、大会終盤数試合のみ「ラスト◯試合合計で◯◯球まで」という制限方法にする模様

    【高野連が考えた高校野球(甲子園)球数制限の内容がこちら】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/08(金) 19:26:17.18 ID:Hx1M4n0o0
    堀江貴文氏 高校野球は「いまだに戦前のシステム」改善を提言
    3/8(金) 18:08配信

    堀江氏は、少子化で生徒の数が減り、野球などのチームスポーツは、
    そもそも人数を集めるのに苦労している現実を伝え、「エンタメ化すりゃいいんですよ」
    とアメリカの大学スポーツをお手本にすべきと話した。

    高校野球については「もともと朝日新聞とか毎日新聞とかの宣伝目的で始まってるから、古いんですよね、
    戦前のシステムがいまだにつながってるから」と持論を展開した上で、
    「近代的なマーケティングをちゃんとやって、ちゃんと生徒とか指導者とかにお金が回るような仕組みにすれば、
    無理しなくてよくなりますよ」と提言。
    「でも早くやらないと。高校野球が人気があるうちにやらないと、間に合わないです」と付け加えていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00000102-dal-ent

    【堀江貴文「高校野球は戦前のシステムで古い。今のうちに対策しないと手遅れ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/04(月) 20:00:16.01 ID:scxK6/1m0
    スポーツ庁の鈴木大地長官が4日、共同通信のインタビューに応じ、投手の投げ過ぎが指摘されている高校野球で、
    投球回数、球数に一定の制限を設けることが望ましいとの考えを示した。「若い人の障害予防の観点から好ましい」と述べた。国に制度導入の強制力はないが、スポーツ行政トップの発言は今後の議論に一石を投じそうだ。

     昨年12月、新潟県高野連が春季新潟大会で球数制限を導入することが明らかになった。日本高野連では全国一斉の実施、手続き上の問題から否定的な意見が出ている。
    鈴木長官は「一斉が望ましいが、いきなりは難しいだろう。新潟の勇気を応援したい」と支持する姿勢を示した。


    2/4(月) 17:17配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000108-kyodonews-base

    【鈴木大地「高校野球の投球制限望ましい」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/01/26(土) 17:29:24.14 ID:Jv/KnHmG0
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    【画像 大阪桐蔭卒業式、ロッテ藤原ら出席】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/01/23(水) 03:42:06.47 ID:QVbJIRoy0
    スポーツ庁の鈴木大地長官が22日、都内で会見し、高校野球の高知商野球部の部員が同校ダンス同好会の有料イベントに参加した件で、日本高野連が野球部長に処分を検討していることについて
    「個人的にはもう少し寛容になってもいいのかな」と述べた。同庁は昨年3月「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」を策定。
    その中で、生徒が多様なスポーツ活動機会を得られるよう推奨しており、今回の処分が“行き過ぎ”との見方も出てきそうだ。

    高知商野球部員の有料ダンスイベントへの参加問題について、スポーツ庁長官が発言した。鈴木長官は「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」の内容について触れ、「複数の部活動を実施しても良いのではないかと記載している。
    これからいろんなスポーツ部活動の活動のあり方があってもいいのかなと思う」と述べた。

    この日、寛容な対応を求めた鈴木長官。その背景には昨今、運動部活動内での行き過ぎた指導やスポーツ界の不祥事などが問題視されてきたことがある。同庁は昨年3月、現在の潮流にあった運動部活動のガイドラインを策定した。

    その前文には「運動部活動を持続可能なものとするためには、各自のニーズに応じた運動・スポーツを行うことができるよう、速やかに、抜本的な改革に取り組む必要がある」などとある。
    生徒のニーズに関して具体的には「季節ごとに異なるスポーツを行う活動、競技志向でなくレクリエーション志向で行う活動」などを推奨している。
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201901220000738.html

    【鈴木大地、高知商野球部問題に「もう少し寛容でも…」】の続きを読む

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