まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/25(金) 00:28:49.68 ID:SMgxAAwlM
    ヤバすぎやろ

    【佐々木163・奥川154・西154・及川153←高校生に153キロ以上が4人もいる時代】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/23(水) 09:12:33.44 ID:bTqahwb80
    17日に開かれた令和初のドラフト会議では、高校最速163キロを誇る佐々木投手を、4球団が1位指名。ロッテが交渉権を獲得した。
    しかし、晴れの舞台に「令和の怪物」の顔は曇りがち。その理由は母校の「内紛」にあった。

    大船渡が春のセンバツでベスト4入りを果たした1984年当時の監督、佐藤隆衛氏が明かす。

    「国保監督がケガのリスクを考慮することは理解できます。しかし、エースは大舞台でこそ本領を発揮する。本当の修羅場をくぐっていない投手がプロで活躍できるとは思えません。
    正直、国保監督の采配は何が目標なのか分からない。9月末に野球部OBの役員会が開かれましたが、国保監督を支持できないという意見で一致しました」

    加えて、今月上旬には、

    「OB会の代表が学校に出向いて、校長に“監督を替えた方がいいのではないか”と申し入れた。その席では、監督が新チームの始動する秋季大会抽選会のタイミングで、U―18W杯に出場する佐々木を視察しに韓国を訪れたことも、無責任な行動として話題になったそうです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00588796-shincho-base

    【ドラフトで佐々木朗希の表情が暗かった理由、大船渡野球部が原因だった】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:28:20.51 ID:hKpPSrNd0
    早速、佐々木投手のデータをみてみる。
    最も特徴的なのはストレートの球速で、平均152キロを記録した。メジャー平均が150キロであると考えると、球速だけでは既にメジャー級であるといえるだろう。
    次に、そのストレートの「球質」を探るべくボール変化量をみてみる。これは回転によってボールがどれくらい変化したかを示す指標である。
    平均よりホップ成分が大きなボールは打者がいわゆる「ノビ」を感じやすく、昨年甲子園を沸かせた現日本ハムの吉田輝星投手は53cmのホップ成分を誇っていた。

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    佐々木投手のストレートはシュート成分が非常に大きい球質でプロ平均の速球よりも約15cmもシュートしていた。
    ノビながら右打者に食い込んでくるような軌道で、「怖さ」のあるボールであるものの、空振りを量産する球質というよりは詰まらせてゴロで打たせるような球質である。
    また、シュートが大きいストレートは組み合わせられる変化球も多くない。
    現状では球速「だけ」でも空振りが奪えるが、ステージが上がるほど平均球速は高まり球速に慣れるため、ハイレベルな打者から空振りを奪いきるのは簡単でないだろう。
    将来的には球速だけでなく「球質」でも空振りが奪えるように改善したい。

    【佐々木と奥川の球質比較、佐々木の平均球速はメジャー超え、奥川は既にプロ平均並みの球質】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/30(月) 00:05:53.48 ID:anFfxbfja
    <高校野球茨城国体:智弁和歌山3-1星稜>◇29日◇1回戦◇ノーブルホームスタジアム水戸

    今秋ドラフト最注目の1人、星稜・奥川恭伸投手(3年)が29日、プロ志望を明言した。
    茨城国体の開幕戦で智弁和歌山に1-3で敗退。試合後、プロ志望届を提出予定であることを明かした。
    この日は阪神、中日、ロッテが視察。トップクラスの評価を受ける最速158キロ右腕は1位指名競合が確実視される。

    2: 風吹けば名無し 2019/09/30(月) 00:06:21.47 ID:anFfxbfja

    【星稜・奥川、阪神中日ロッテしか見に来ない】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/27(火) 17:28:33.01 ID:EBxI/yl30
    怪物は、やはり怪物だ。甲子園に出場できなかった佐々木にとって初の全国舞台。

    緊張もあったのだろう。最速156キロだったが、シュート回転した直球が多かった。それでも登板した他の高校生、大学生の投手の球が軽く見えるぐらい、重そうな球に見えた。
    VTRでスローを見ると、球の回転数が多くは見えなかった。回転が掛からなければ、その分、重さが増す。速くても球質が軽い投手は多いが、速くて、かつ重い投手は今までの日本人で例が浮かんでこない。

    ただ、現状で言うと、使い方が難しい投手だ。岩手大会決勝でも登板を回避したが、この試合も指を気にする影響もあったからか、1イニングにとどまった。
    高校でも限定された起用だったが、選手を預かる代表なら、なおさら使う方は無理させにくいだろう。本来はケガを避ける起用法ではなく、ケガをしないために、どう育てるかを考えなければならない。

    星稜・奥川は甲子園での力投でプロのスカウトの評価を佐々木に匹敵するぐらいまで上げた。本来ならポテンシャルは誰が見ても佐々木の方が上。

    それでも奥川の名前が挙がるのは、高校時代にこれだけ投げることができていたのなら、プロに入ってから耐えられる練習量や成長速度、完成形が予測しやすいからだ。

    2: 風吹けば名無し 2019/08/27(火) 17:28:51.39 ID:EBxI/yl30
    佐々木はプロ入り後も1軍で先発ローテ入りするまでに、3年ぐらいは待たなければいけないかもしれない。

    体づくりに時間を要するだろう。

    MLBもマイナーでまずは高低だけで抑えることから始め、段階的に左右、奥行きとテーマを設定してレベルを上げていく育成法を取る球団がある。
    即戦力とは考えずに、時間をかけながら、育てていく方がいいだろう。

    3: 風吹けば名無し 2019/08/27(火) 17:29:09.50 ID:EBxI/yl30

    【サブロー「佐々木は育成法難しい、奥川と対照的」】の続きを読む

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