まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    1: 風吹けば名無し 2020/07/04(土) 13:33:01.78 ID:p3s/SC7d0
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    【画像 日本野球史上最長の試合www】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/25(木) 16:14:13.51 ID:bJ26Tp/y0
    プロ志望届を提出する高校生の希望者を対象に、NPBと日本高野連による「合同練習会」が実施されることが25日、決まった。この日の日本学生野球協会の理事会で、日本高野連からの申請が承認された。

    プロを目指す高校生を対象としたトライアウトとも呼べるものになりそうだ。詳細は今後、NPBと日本高野連の両事務局で詰め、7月20日前後に要項を発表するが、紅白戦なども行われる見通し。2軍の指導者が高校生を相手にノックなどを行うことも考えられる。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202006250000578.html

    【NPBと高野連、3年生救済の合同トライアウト開催へ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/10(水) 16:01:43.26 ID:X/i8x+Eua
    ソースはNHK速報

    【“夏の甲子園”が限定開催へ!センバツ大会出場32校が対象】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/21(木) 07:37:30.23 ID:yOmBQznCa
     大阪桐蔭、星稜、智弁和歌山…。金の卵たちよ、夏の甲子園大会の中止が決まっても、モチベーションを下げる必要はない。大舞台での活躍を目指していた球児たちにアピールの場が用意される可能性が浮上した。
    今秋、高校球児を対象としたトライアウトの実施をプロ野球サイドが検討していることが分かった。

     球界関係者の話を総合すると、新しいトライアウトはプロ志望届を提出した選手が対象。関東圏の全天候型球場に招集をかけ、2泊3日前後で合宿をする。そこにプロのスカウト陣が集結。プロと同様、木製バットを使用し、複数の試合を開催する。

     コロナの収束が絶対条件にはなるが、球児にとって最大の救済策となりそうだ。

     実際、甲子園という大舞台で活躍したことで一気にドラフト上位候補に跳ね上がる選手は多い。1974年には鹿児島実・定岡正二が鹿島県勢初の4強に導き、巨人から1位指名。
    2016年夏に優勝した作新学院・今井(現西武)や、18年夏に準優勝した金足農・吉田輝(現日本ハム)はともに評価を上げ、1位指名された。大舞台に強い。それがプロで生きていく一つの指標になる。

     プロ側にとってもメリットが多い。これまでにも巨人や広島、オリックスなどが入団テストを行ってきたが、実戦を行うことで、より実力を把握しやすくなる。
    今後、各都道府県が独自に開催するとみられる地方大会については新型コロナウイルスの感染防止策により、スカウト陣が入場できない可能性があり、貴重な機会となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000523-sanspo-base

    【球児救済!プロ志望届を提出した高校生を対象にトライアウト実施へ!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/14(木) 13:18:16.65 ID:ncbq8WQc9
    果たして夏の甲子園はどうなるのか――。

    第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕・甲子園球場)の開催可否について日本高校野球連盟は5月20日の第2回運営委員会で方向性を示すつもりだ。

    新型コロナウイルスの感染者が減少傾向にあり、全国に発令されていた緊急事態宣言も8都道府県を除いて軒並み解除される見通しとなったこともあって大会主催者である高野連、朝日新聞社は何とか開催へと漕ぎ着けたいところだろう。もちろん開催するとなれば無観客が絶対条件だ。しかし周辺を取り巻く現状は極めて厳しい。

    ■ 炎天下でマスク着用なら熱中症の危険性

    すでに大会出場権をかけた各地方大会の開催にも影響が出始めている。全国で最も早く6月20日から地方大会の開催を予定していた沖縄高野連は7月以降に延期することを決定。感染拡大の影響で各学校は休校を強いられており、部活動も停止に追い込まれているため諸事情を鑑みて結論を下したという。この沖縄大会も未発表とはいえ、当然ながら無観客での開催が内定している。

    沖縄以外の全国の野球部も一部の私立強豪校を除き、その大半はまともな練習ができていないのが現状だ。

    仮に今月末までに全国すべての地域で緊急事態宣言が解除となり、部活動の再開が認められるようになったとしても、選手たちは段階を踏んでチームプレーなどの練習を積み上げて行かなければいけない。各地域で地方大会が行われることになったとしても調整のための時間は僅かしかなく限られている。

    このような状況下で地方大会を強行開催してもフェアな戦いは望めず、ましてや本番まで急ピッチの調整を行わなければならないとなるとケガ人を生んでしまう危険性も出てくるだろう。

    ましてや、これほどタイトなスケジュールの中で大会運営側、そして参加する学校側も感染防止に最善を尽くさなければならない。誰か1人でも感染者が出れば、その瞬間に大会の開催は「アウト」だ。

    地方大会のレベルでこれだけ切羽詰まっているのだから、その上に立つ夏の甲子園の開催はさらに多くの困難が予想される。コロナの感染リスクに加え、難敵となるのは猛暑だ。

    ただでさえ、毎年のように球児たちは真夏の甲子園で体感温度50度とも言われる灼熱地獄の中、炎天下の厳しい戦いを強いられる。こまめな水分補給を行うなど熱中症にならないように細心の注意を払いながら今年はコロナの感染防止にも目を向けなければいけない。実施されることになれば大会期間中はたとえ試合中でもプレーする選手以外、ベンチ入りメンバーを含めてチーム関係者にマスク着用が義務付けられるのは必然だろう。

    ある強豪校を率いる監督は「あの猛烈な暑さの中で本当にマスクをしなければならなくなるとしたら、いくらコロナを防げたとしても熱中症でぶっ倒れてしまう。これはこれで逆に危険極まりない」と警鐘を鳴らし、真剣に心配している。


    JB PRESS
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200514-00060523-jbpressz-soci&p=2

    【夏の甲子園の開催阻む「コロナ」と「猛暑」「妬み」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/08(金) 07:16:52.65 ID:+N/0K4Dy0
    第102回全国高校野球選手権(8月10日開幕予定、甲子園)の各地方大会について、日本高野連と主催者が全国一律で無観客開催を要望する方針であることが7日、分かった。
    各県で地方大会開催の運営方法にバラつきが出ており、大会の安全な運営と感染拡大防止の徹底へ足並みをそろえるよう呼びかける。

    一定の基準を設けて感染予防を徹底し、選手の安全を守る。日本高野連の小倉好正事務局長はこの日、文書で取材対応。
    政府が感染症対策を十分にすれば開催可能と示した「小規模イベント」に無観客試合が該当するかとの質問に
    「多数の高校が参加する地方大会は小規模イベントとはいえないという見方もある。あらゆる状況を想定して、検討をしていく」とした。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/2da2806585b3ff35ebe80462713b1ebad22d6fcd

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/28(火) 07:20:23.35 ID:q2PaIt+B0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000031-spnannex-base

    第102回全国高校野球選手権(8月10日開幕予定、甲子園)各地方大会の「無観客開催」が検討されていることが27日、分かった。
    新型コロナウイルス感染拡大を受け、日本高野連が全国47都道府県の高野連に「収入0」となった場合を想定した支出状況を調査していることが判明。
    夏の甲子園にも波及する可能性が出てきた。
    今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まった中で、開催の道を探る。

     関係者の話を総合すると、調査は今月中旬に行われた。
    毎年行われる日本高野連への収入・支出状況報告の際「収入が0だった場合に支出はどのくらいになるか」という質問の回答を求められたという。
     各高野連は夏の地方大会の入場料収入を運営財源としており、「収入0」は無観客を意味する。
    保護者や控え部員の入場を許可したい考えの高野連もあり、無観客の定義は今後の議論が必要だが、それぞれで球場使用料や消毒に必要な経費などを計上し、回答書の作成にあたっている。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月のセンバツや全国の春季大会が中止となった。
    その中で日本高野連と主催者は安全な大会運営へ無観客開催が感染予防策となると見ており、同じく無観客開催を目指したセンバツから継続して検討材料としている。

     地方大会も含めた大会開催には選手、チーム関係者やその家族の健康管理、全観客への検温、ベンチやトイレの徹底した消毒が求められる。
    しかし、ある県の高野連幹部は「消毒液が確保できていない」と明かすなど各高野連単独では物資、人員確保に限界があり、無観客もやむなしとするのが現実的だ。
    各高野連は年間最大の収入源を失うが、東京都高野連の武井克時理事長は「方法を考えて最大限開催へ準備する」と語った。
    岩手県高野連の大原茂樹理事長も「無観客、規模縮小を大前提としながら準備はしていく」と話すなど、無観客を検討するところも出始めている。

     前日の26日には、今夏の開催を予定していたインターハイの中止が決定。
    日本高野連の小倉好正事務局長は「今回の決定に至るさまざまな検討内容を参考にさせていただきたい」と夏の甲子園の開催判断に影響する可能性に言及していた。

     日本高野連は5月20日に運営委員会を開き、開催可否について話し合う見込み。さらに東北、関東など全国9地区の理事長が無観客で行った場合の支出状況を報告する見通しだ。
    地方大会が無観客で開催となれば、夏の甲子園本番も無観客を視野に入れる可能性は高い。
    全国の高校球児は、昨年で約14万3000人。「甲子園」という夢をかなえてもらうため、開催の道を最後まで模索していく。

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