まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/24(金) 21:02:02.36 ID:rJuAdaeO0
    鹿児島城西の佐々木監督が、うれしい初甲子園に笑みを浮かべた。グラウンドでは校長に続き佐々木監督が胴上げされた。生徒から、お守りのクマのぬいぐるみが贈られ、OBからはグラウンドをかたどった大きな手作りケーキも贈られた。

    就任して3年目。佐々木監督は「選手たちに厳しいテーマを与えた。自分で考えてよく頑張ってくれた。チームが1つになれたからと思う。勝ちたい、悔しい思いをしたくないという強い気持ちがあった。甲子園出場は自分が思ってたより2年くらい早い」。
    丸刈りをやめ、練習中に音楽をかけるなど改革も行った。「たくさん苦しい思いをして、結果、野球が嫌いになる子が多いけど、もっと野球をやりたい、好きって思ってもらうことが大切。好きで終われる環境つくりが大事」とセンバツ出場という成果が出たことを喜んだ。

    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202001240000882.html

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/23(水) 09:12:33.44 ID:bTqahwb80
    17日に開かれた令和初のドラフト会議では、高校最速163キロを誇る佐々木投手を、4球団が1位指名。ロッテが交渉権を獲得した。
    しかし、晴れの舞台に「令和の怪物」の顔は曇りがち。その理由は母校の「内紛」にあった。

    大船渡が春のセンバツでベスト4入りを果たした1984年当時の監督、佐藤隆衛氏が明かす。

    「国保監督がケガのリスクを考慮することは理解できます。しかし、エースは大舞台でこそ本領を発揮する。本当の修羅場をくぐっていない投手がプロで活躍できるとは思えません。
    正直、国保監督の采配は何が目標なのか分からない。9月末に野球部OBの役員会が開かれましたが、国保監督を支持できないという意見で一致しました」

    加えて、今月上旬には、

    「OB会の代表が学校に出向いて、校長に“監督を替えた方がいいのではないか”と申し入れた。その席では、監督が新チームの始動する秋季大会抽選会のタイミングで、U―18W杯に出場する佐々木を視察しに韓国を訪れたことも、無責任な行動として話題になったそうです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00588796-shincho-base

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:28:20.51 ID:hKpPSrNd0
    早速、佐々木投手のデータをみてみる。
    最も特徴的なのはストレートの球速で、平均152キロを記録した。メジャー平均が150キロであると考えると、球速だけでは既にメジャー級であるといえるだろう。
    次に、そのストレートの「球質」を探るべくボール変化量をみてみる。これは回転によってボールがどれくらい変化したかを示す指標である。
    平均よりホップ成分が大きなボールは打者がいわゆる「ノビ」を感じやすく、昨年甲子園を沸かせた現日本ハムの吉田輝星投手は53cmのホップ成分を誇っていた。

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    佐々木投手のストレートはシュート成分が非常に大きい球質でプロ平均の速球よりも約15cmもシュートしていた。
    ノビながら右打者に食い込んでくるような軌道で、「怖さ」のあるボールであるものの、空振りを量産する球質というよりは詰まらせてゴロで打たせるような球質である。
    また、シュートが大きいストレートは組み合わせられる変化球も多くない。
    現状では球速「だけ」でも空振りが奪えるが、ステージが上がるほど平均球速は高まり球速に慣れるため、ハイレベルな打者から空振りを奪いきるのは簡単でないだろう。
    将来的には球速だけでなく「球質」でも空振りが奪えるように改善したい。

    【佐々木と奥川の球質比較、佐々木の平均球速はメジャー超え、奥川は既にプロ平均並みの球質】の続きを読む

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