まとめロッテ!

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 10:39:57.03 ID:fvZe0UhBd
    申告制で投げない敬遠はありかなしか/里崎コラム

    日刊スポーツ 2/17(金) 10:17配信

    申告制で投げない敬遠はありかなしか/里崎コラム

    元ロッテの里崎智也氏(野球評論家)の「ウェブ特別評論」を掲載中。
    33回目は「米大リーグの申告制投げない敬遠案はありかなしか」です。
    1月下旬にプロ野球実行委員会が開催された。
    ゲッツー崩しの悪質スライディングを禁止するルールについてリプレー検証の対象となることが決定した。
    この時期は日米問わず、ルール見直しや改善に向けた議題が上がる。
    個人的に気になるニュースが1つあった。
    米大リーグ機構が敬遠とストライクゾーンのルール変更を選手会に正式提案したというものだ。
    ストライクゾーンについては、日本でも過去何度も取り組んでいるが、時間短縮などを目的に、
    投手はボールを4球投げずとも意志を示すだけで打者を一塁に歩かせることができるというルール案には引っ掛かる。
    今回は「申告制の投げない敬遠」について考えてみたいと思う。

    【里崎コラム「申告制で投げない敬遠はありかなしか」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 12:57:30.61 ID:RmNWp7970
    コリジョンをWBCルールに変えてみては/里崎評論
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000074-nksports-base

    嶋の動作がセーフなら、もはやなんでもありに見える。
    完全に左足は地面につき、ホームベースは隠れている。仮にランナーの岡田が逃げ場所がなくタックルにいっていたら、ホームベースが隠れているから仕方ないで終わっただろうか? 
    捕手は送球によってはブロックして良い、ランナーはどんな状況でもタックルはダメ、ではない。コリジョンルールでは一方的な有利不利が出てはならないし、捕手がブロックするから、ランナーのタックルが起きていた事を忘れてはいけない。
    今回のプレーでより一層、選手もファンもどこまでがセーフでどこまでがアウトなのか、わからなくなってきた。審判の裁量によって変わる可能性のあるルールはもはやルールではない。




     コリジョンでは、メジャーのほうが先行している。普通に考えてWBCを日本ルールでやるはずがない。いらぬ心配と言われる人もいるかもしれないが、メジャー方式で統一するのか、どの基準なのか分かるものなら知っておいて損はない。WBCまであと8カ月。先行するメジャーのコリジョンとさらにはゲッツー崩しルールまで含め、侍ジャパン運営側は渡米してでも勉強してくる必要があると思う。

     国際大会で勝つための地盤固めで、国内もWBCルールに早く合わせたほうがいい。もっと言えば、ハード面でWBCルールを手本にする以上に現場、審判を含めた意識付けのソフト面の強化も大事になる。

     来年のWBCは2020年に競技復活となった野球・ソフトで成功を収めるためには好成績を収めねばならない国際大会。コリジョンを新基準でやるというのなら、早めにWBCルールでやってみてはどうだろうか。


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=vfMxej6xx00


    【動画 里崎、昨日のロッテvs楽天の新基準コリジョンルール適用に対し「あれがありならなんでもあり」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/31(日) 22:11:01.50 ID:9A4KunVY0
    31日のロッテ―楽天戦(QVCマリン)でコリジョン(衝突)ルールの新基準が適用された22日以降、初めて本塁クロスプレーのリプレー検証が行われた。

     問題の場面はロッテが攻撃する初回1死二塁。角中の二塁内野安打の間に二塁走者の岡田が本塁を狙ったが、
    藤田の返球を嶋がバウンドに合わせるように下がって捕球し、本塁上でタッチアウトした。

     すぐさま、リプレー検証が実施されたが、判定は覆らず、嶋に警告が出された。
    試合後、責任審判の森一塁塁審は「仕方なく走路に入った。そうしなければ、送球を処理できないという判断」と説明した。
    その上で「最終的にブロックという形になった」と警告を出した理由を話した。

     コリジョンルールは本塁での危険な接触を防ぐため今季から導入された。
    これまでは守備側の選手が走路に入ったかどうかを厳格に判断していたが、現場で不満が続出。
    新基準は送球が逸れてやむを得ず入った場合は適用外となる。

     嶋は「以前のルールではセーフだったと思う」と話したが、
    ロッテ・伊東監督は「ベースの上にいたし、ブロックしていた。言いたくないけど、やったもん勝ち」と釈然としない様子だった。
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/07/31/kiji/K20160731013073010.html

    【動画 ロッテ伊東監督、コリジョンルールに不満「ブロックしていた。言いたくないけど、やったもん勝ち」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 10:45:16.36 ID:mwcCNr/H0.net
    阪神・中谷の打席でホームを狙う荒木をブロックする小宮山。アウト判定が、走路妨害としてセーフにくつがえった(撮影・森田達也)
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    【画像 捕手ブロック新ルール、これでもダメ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 06:10:47.59 ID:fIGWocSU0.net
    ロッテ・田村が本塁クロスプレーをめぐる新ルールを警戒した。
    今季から捕手が走者の進路をブロックすることが禁止されたが
    「捕手としては点が入りやすくなるのでありがたくない」と否定的で
    「激しくぶつかり合うプレーを見に来るファンもいる」
    とクロスプレーも野球の一部という見方をした。

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 06:11:21.12 ID:fIGWocSU0.net
    ロッテ田村 新ルール警戒 ブロック禁止「ありがたくない」
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/27/kiji/K20160127011927890.html
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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/19(火)18:28:54 ID:Zxp
    プロ野球の理事会、実行委員会が19日、都内で行われ、「リプレー映像使用規定」を改定し、今季から本塁クロスプレーでもビデオ判定を導入することが決まった。

    昨年までは本塁打判定にのみ適用してきたが、今季から公認野球規則に本塁での危険な衝突を避けるための規定が加わった。

    日本野球機構(NPB)・井原敦事務局長は「今まではホームランか否か、フェンス際の打球への規定でしたが、本塁上でのクロスプレー、主に本塁での衝突プレーに疑義が生じた場合を加えました。リプレー映像は当該試合の責任審判が必要とした場合に使用します」と説明した。

    衝突禁止を定めた規定では、走者が故意に捕手にぶつかることや、捕手が走路をブロックすることを禁じている。本塁クロスプレーのビデオ判定では、走者や捕手の動きを再チェックすることが主な目的になる。

    また、今季からビデオ判定を地方球場などを含めた全球場で採用することが決まった。
    http://www.nikkansports.com/baseball/news/1594260.html
    【今季から本塁クロスプレーでビデオ判定導入!】の続きを読む

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