まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/07(水) 09:25:01.90 ID:n379t0Xpa
    3位とか4位くらいか?

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/26(金) 15:47:30.80 ID:3esj6JyNM
    巨人 奥川→宮川
    横浜 佐藤→森
    広島 奥川→及川→河野
    中日 奥川→石川
    阪神 郡司
    東京 佐々木→紅林

    福岡 佐々木→及川→河野
    ハム 佐々木→及川→井上
    楽天 佐々木→及川→立野
    西武 森下
    千葉 奥川→及川→東妻
    オリ 佐藤→海野

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/11(木) 20:00:04.33 ID:x9pD1mRK0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000115-dal-base

     ロッテが国内フリーエージェント権を取得した鈴木大地内野手(29)を、全力で引き留める方針であることが11日、明らかになった。
     「残ってもらえるようにいろんなことを考えながら全力で(引き留めを)やりたい」
     球団幹部のこの言葉が、鈴木への高い評価を表している。
     鈴木は4月12日に出場選手登録日数が7年となり、国内FA権を取得したが、今季は開幕スタメン落ちのスタートだった。
     昨オフ、プロ7年目で初の年俸ダウンとなった。しかも球団は前日本ハムのレアードを獲得。定位置の三塁からはじき出された。新外国人バルガスの加入もあった。
     だが、そこから鈴木は“逆襲”。現在は内外野を守れる守備力に加えて、大幅にアップした打撃力でチームに貢献している。
     11日現在、打率・298、12本塁打、打点46。6月16日の中日戦(交流戦)では、5点を追う九回に先頭打者として2打席連続の本塁打。さらに1点差に迫った2死満塁でサヨナラ打を放った。キャリアハイの成績を残す勢いだ。
     鈴木はFA権行使に関して、シーズンに集中したいとして口を閉ざしている。
     だが、オフにFA権の行使となれば、複数球団が獲得へ手を挙げるのは確実。球団もその情報はキャッチしている。それが「残ってもらえるように」「全力で」の言葉となったようだ。
     ロッテ愛とともに球団の顔の鈴木だが、その動向次第ではFA市場での注目選手となる可能性もある。


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    1: 風吹けば名無し 2019/07/09(火) 07:33:54.90 ID:rtvNX69za
    プロ野球のトレードは7月末がデッドラインとなり、活発化している。
    昨季、17年ぶりリーグ最下位の阪神は、矢野燿大監督(50)のもと近本光司(24)や木浪聖也(25)が開花。
    だが、ここにきてチームの勢いに陰りが見える。
    果たして阪神はどのようなトレードを画策するのだろうか。スポーツ紙デスクはこう展望を述べる。

    「特に手薄なのが外野陣です。福留孝介(42)や糸井嘉男(37)のベテランを休ませながら起用するのも限界がきている。

     補強にうってつけの存在が、9年前に最年少でホームラン王となったオリックスのT-岡田(31)です。近年は好不調の波が激しく、今季はスタメンからも外れている。
    投手陣が手薄なオリックスとの間で、現在ファームにいる藤浪晋太郎(25)とのトレードも検討されていると聞く」

     同様に名前が挙がるのが、2度の首位打者経験を持つロッテの角中勝也(32)だ。

    「大阪桐蔭から藤原恭大(19)が加入し、菅野剛士(26)、清田育宏(33)、荻野貴司(33)と外野は揃っている。

     井口資仁監督(44)を慕う鳥谷敬(38)と藤浪をセットで、角中を加えた複数トレードもあり得ます」(同前)

    ※週刊ポスト2019年7月19・26日号

    2: 風吹けば名無し 2019/07/09(火) 07:34:18.04 ID:rtvNX69za

    【週刊誌「阪神・藤浪のトレード相手はオリT-岡田かロッテ角中」】の続きを読む

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    4: 風吹けば名無し 2019/06/30(日) 22:18:51.20 ID:80N/oT4m0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000123-dal-base

     中日の松井雅人捕手(31)、松井佑介外野手(31)とオリックスの松葉貴大投手(28)、武田健吾外野手(25)の2対2の交換トレードと中日のスティーブン・モヤ外野手(27)のオリックスへの金銭トレードが成立し30日、両球団から発表された。

     伏見がアキレス腱断裂の大けがで戦列を離脱し捕手の補強が急務だったオリックスと開幕投手の笠原や松坂ら先発投手が不足していた中日の思惑が一致した。

     オリックスにとって松井雅はチームにいない左打ちの捕手。正捕手・若月は打率1割台に低迷していることもあり、守備だけでなく、攻撃の面でも期待が大きい。

     右打ちの外野手である松井佑は伏見の抜けた右の代打としても期待が掛かる。大阪出身ということもあり、故郷で再び輝きを取り戻せるか。

     中日にとって是が非でもほしい先発左腕だ。今季は開幕ローテーションに入ったが、制球に苦しみ勝ち星にも恵まれなかった。だが、通算27勝を挙げた経験もありながら28歳と若い松葉は理想的。

     右打ちの外野手が手薄なところに若い武田が加わったことも大きい。

     また、金銭トレードはメネセスがドーピング違反で契約解除、ロメロが右脇腹痛で離脱と大砲不足に苦しむオリックスが2軍で12発を放つ大砲モヤの獲得を強く希望した。

     シーズン中としては異例の大型トレードで両球団が後半戦の起爆剤とする。

     松葉は「急なことでしたので、驚きました。オリックス球団には約6年半、本当にお世話になりました。ここ数年は思うような結果を出せず、申し訳ない気持ちしかありません。今まで応援していただいたオリックスファンのみなさんに、オリックスで活躍する姿をもっと見せたかったです。トレードという形ですが、自分を必要だと思っていただいた中日球団に感謝していますし、1日でも早く1軍の舞台で投げて、中日ファン、そしてオリックスファンにも喜んでもらえるよう、新天地でもがんばります」とコメント。

     武田は「突然のことで、驚いています。プロの世界に入ってから苦しいことの方が多く、スタッフ、チームメート、監督、コーチ、たくさんの方々に支えてもらいっぱなしだったと思います。そういう自分を育ててくれたオリックス球団には感謝の気持ちでいっぱいです。そして、なかなか1軍に定着できなかった自分でもオリックスファンのみなさんはいつもあたたかく応援してくださいました。中日で活躍することが恩返しにもなると思いますので、これからも精いっぱいがんばります」とコメントした。

     松葉は通算120試合、27勝39敗、防御率3・89、武田は通算198試合、打率・247、3本塁打、28打点、1盗塁。

     松井雅は通算393試合、打率・193、5本塁打、55打点、6盗塁、松井佑は通算309試合、打率・232、8本塁打、46打点、1盗塁。

     モヤは通算53試合、打率・287、4本塁打、19打点、0盗塁。


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    https://twitter.com/Chiba_Lotte/status/1143777643264786434



    1: 風吹けば名無し 2019/06/29(土) 11:15:47.16 ID:7WG2DEg1a
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190628-00000094-sasahi-base
    ロッテ・鈴木大地が他球団から熱視線を送られている。

    4月13日に出場選手登録日数が7年に到達し
    国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。
    ある球団の編成担当は、こう高評価を口にした。

    「今年のオフにFA宣言すれば争奪戦の可能性がある。
    二塁、三塁、一塁、外野を守れて打撃も勝負強い。今年は長打力も際立っている。
    あとはあのキャプテンシー。ロッテの選手もそうだけど
    他球団の選手に聞いても誰も彼のことを悪く言わない。
    もちろんロッテも手放したくないだろうけど、まだ29歳と若いし魅力的な選手だよね」

    ロッテは交流戦を終えて5位(6月27日現在)だが、首位・ソフトバンクに5・5差と
    まだまだ優勝争いが狙える位置につけている。その原動力として鈴木の貢献度は高い。

    今年はレギュラーが確約されたシーズンではなかった。
    昨オフに2016年本塁打王のレアードが日本ハムから加入。
    同じ守備位置の三塁からはじかれる形となり、15年途中から続けていた
    532試合連続出場は開幕戦で途切れてベンチスタートだった。

    だが、そこからはい上がった。5月上旬から2番に定着。
    守備位置は三塁、一塁、二塁、左翼に加えて指名打者と
    チーム事情に合わせて目まぐるしく変わったが、チームに不可欠な選手としてスタメンを奪い返した。

    6月27日現在、67試合出場で打率3割1分、12本塁打、44打点。
    5点差を九回にひっくり返してサヨナラ逆転勝利を飾った16日の中日戦(ZOZOマリン)では
    バットを折りながらも、一、二塁間を抜ける殊勲のサヨナラ適時打を放った。

    成長の跡を見せているのが長打力だ。シーズンはまだ半分ではあるものの
    12本と早くも自己最多本塁打をマーク。長打率は4割に達したことが昨年までの
    プロ7年間で一度もなかったが、今季は5割4分と大幅に上昇している。

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