まとめロッテ!

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    カテゴリ:【NPB】 > パ・リーグ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/28(火) 06:15:33.98 ID:sb+tG0gHp
    せっかく纏めたから貼る

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/26(日) 02:18:51.87 ID:11vGaYm/a
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00000010-sasahi-base&p=1
    【伊東勤監督(ロッテ)】 評価:E

    開幕ダッシュに失敗するとそのまま低空飛行を続けた。シーズンオフにデスパイネを放出。
    代わりに獲得した新外国人のふたりが不調とあって迷走したシーズンだった。
    さらに投手陣も生え抜きのエース格・石川歩がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)からの
    不調を脱することができず、投打ともにバランスを欠いた。

    そうした事情はあるにせよ、敗因を選手に押し付けたかのような2軍への懲罰降格
    メディアへの選手の叱責はチームをひとつにできなかった。
    選手たちが前を向きたくても、そうできない環境を作り出していたのは指揮官の責任によるところが大きい。

    ここ数年、鈴木大地、角中勝也以外をレギュラーとして信頼することができず
    とっかえひっかえの起用を繰り返してきたそのツケが回ってきた印象だ。
    メンタルに課題がある清田育宏、中村奨吾らが下を向き、他の選手もそっぽを向いた。
    順位の先が見えなくなり、指揮官の口調がおとなしくなってきてから成績が上昇したのは皮肉なものだ。
    短期決戦などやりくりのうまさには定評があるが、モチベーターではなかった。

    【栗山英樹監督(日本ハム)】 評価:D

    大黒柱である大谷翔平の離脱とともに、指揮官自身が落ち込んだ印象だった。
    エース候補・有原航平、4番・中田翔の不調、中島卓也、近藤健介の故障には同情するが
    開幕から浮上のきっかけを取り戻せないまま、シーズンの早い段階で選手起用を育成に切り替えた采配は残念だ。

    中継ぎを支えた谷元圭介をシーズン中に放出し、大野奨太らの移籍を想定しての若手育成は
    チーム方針として理解できるが、前半首位の楽天が急降下、ロッテが低迷し
    オリックスも調子の上下動が激しかっただけに、もうすこし可能性にかけてほしかった。

    打撃陣では西川遥輝と大田泰示が躍動し、松本剛が台頭した。
    投手陣では上沢直之が復調の兆しを見せるなど奮闘していた選手がいた。
    ファンにとってもどかしいシーズンにした責任は大きい。

    【朝日新聞の2017パリーグ監督評価…工藤A 辻・梨田B 栗山D 福良・伊東E】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/18(土)16:15:17 ID:ZOY
    2012 鶴岡慎也(日本ハム)
    2013 嶋基宏(楽天)
    2014 伊藤光(オリックス)
    2015 炭谷銀仁朗(西武)
    2016 田村龍弘(ロッテ)
    2017 甲斐拓也(ソフトバンク)

    地味にすごくね?

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