まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    カテゴリ:【NPB】 > 阪神タイガース

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    1: 風吹けば名無し 2021/12/30(木) 21:22:47.05 ID:4XO8Vsht0
    安定して強いってことやし、来年こそ来そうだよな

    【阪神&ロッテ(2年連続2位)←これ】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/12/24(金) 19:51:08.70 ID:WJcvdNQQrEVE
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    【阪神タイガース中村奨吾www(コラ画像)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/12/23(木) 22:33:23.93 ID:u/gBU+Bx0
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    【元ロッテ鳥谷、阪神の仕事を受けまくる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/12/23(木) 14:02:26.96 ID:ugkuglbe0
    2010→加藤球2年→2013 の順位

    ヤクルト
    4位→2位→3位→6位
    ハム
    4位→2位→1位→6位

    阪神
    2位→4位→5位→2位
    ロッテ
    3位(日本一)→6位→5位→3位

    他のチームはそんなに変わらんかった

    【加藤球とかいうヤクルト日ハムを救い阪神ロッテを潰したボール】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/12/14(火) 09:32:04.90 ID:cARjZDiA0
    球界では、早くも矢野監督の「次」の候補が噂されている。最右翼は、最後に阪神を優勝させた当時(05年)の指揮官だ。

    「岡田彰布さんです。データにもとづく、緻密な戦略を立てられますから。阪神にとって優勝への最大の障壁は、宿敵の巨人です。今季は白星が先行しましたが(13勝9敗3引き分け)、昨年までは13年連続で勝ち越せていません。

    巨人を率いる原辰徳監督と岡田さんは同年代で、学生時代からライバル関係にあり、お互いの性格をわかっています(原は東海大学出身の63歳、岡田は早稲田大学出身の64歳)。巨人を倒し優勝するためには、うってつけの監督候補でしょう。本人も、再登板にかなり前向きだと聞いています。

    難点は、フロントに対してもハッキリものをいうこと。球団の幹部の大半は、阪神電鉄からの出向組です。安全運転を志向しトラブルを嫌います。編成などにも意見を言う岡田さんを、敬遠するかもしれません。フロントからの評価が高いのは、17年まで2軍監督を務めた掛布雅之さん。『長所を伸ばす』をモットーに、ソフトな指導で選手からの評判が良かったんです」(同前)

    ただ、プロ野球界の指導者は若返っている。日本ハムの新庄剛志、中日の立浪和義、DeNAの三浦大輔……。60代の大物OBの再登板は、時代の流れに逆境しているようにも感じる。「可能性は低いが」としつつ、球界関係者の間では意外な人物の名前もあがっているのだ。

    「今季、ロッテを引退した鳥谷敬です。鳥谷は04年に早大から阪神へ入団して以来、19年までに2000本以上のヒットを放ちました。いまだに関西での人気は絶大です。決して口数は多くありませんが、黙々と練習する姿に若手が共感し、求心力は圧倒的ですよ。まだ40歳という若さも魅力でしょう。

    OBの発言力が強い阪神では、一度チームを離れた選手が指導者になるなど、昔は許されなかった。しかし近年は、雰囲気が変わりつつあります。ライバル巨人OBの川相昌弘氏を春のキャンプで臨時コーチとして招聘したり、金銭トレードで山本泰寛を獲得するなど、以前では考えられなかったことです。若返りや、チームの体質改善を優先するなら、コーチなどを経て鳥谷が監督に就任する可能性はないとは言えません」(スポーツ紙担当記者)

    2: 風吹けば名無し 2021/12/14(火) 09:32:42.01 ID:cARjZDiA0

    【阪神次期監督候補に鳥谷敬氏(フライデー)】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/12/09(木) 05:36:33.07 ID:aWlpY3u10
    なんや🤔

    【佐々木朗希が制球が良くて藤浪晋太郎が制球がイマイチな理由】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/12/07(火) 00:16:49.08 ID:CAP_USER9
    鳥谷敬氏「阪神で辞めるのがベストだった」
    それでもロッテで学んだ濃い2年間を改めて感謝


    ロッテから今季限りで現役引退した元阪神の鳥谷敬氏(40)が、5日深夜放送のカンテレ「こやぶるSPORTS超 引退 鳥谷敬の18年から学ぶる&オリックス激闘の裏側SP」に出演。
    ロッテ移籍後の2年間で得た様々な経験に感謝した。


    鳥谷氏は2019年に、阪神から引退を勧められた中、現役選手にこだわりを見せて退団。20年3月にロッテに移籍した。

    当時を振り返り「野球選手、鳥谷敬としては、阪神で辞めるのがベストだったと思います」と話したが、
    「でも、その(ロッテでの)2年間というのは野球選手というよりも精神面であったり、人間力であったりとか、色んな感情も生まれたし、色んな部分で成長できた。そこで辞めずに最後2年間やってよかったと今は思います」と本音を明かした。


    ロッテ移籍後には2軍生活も経験。
    「40歳になってから、夏場に若い選手と一緒に試合に出てという経験もなかなかできない」と前向きに受け止めた。

    さらに今季の開幕戦には39歳7カ月でスタメン出場。
    遊撃手としては最年長記録となり、話題にもなった。

    今季は本格的な減量をしてシーズンに臨み「けがをしたら終わりという思いがあって、3、4キロはベースで落とした」と様々な経験を経ての2年間をしみじみ思い返していた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f7a1df12af3313b658ab5dba54183d430da2d45

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