まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/27(土) 12:15:11.29 ID:DvN3Xm1o0

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/27(土) 12:16:34.20 ID:DvN3Xm1o0
     ロッテ新外国人のサントスがZOZOマリンスタジアムで入団会見を行った。背番号は「10」に決まり「打撃面はもちろん、野球を楽しんでやる姿を見てほしい」と語った。

     会見前には、室内練習場での練習にも参加。フリー打撃の最後には「走り打ち」も披露。伊東監督は「(時差ぼけの割に)バットが振れていた。

     練習でいけると判断すれば、即(1軍)登録もある」と話し、交流戦開幕となる30日の阪神戦(ZOZOマリン)でデビューする可能性も出てきた。

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/26(金)11:50:25 ID:PyQ
    千葉ロッテマリーンズは18日に、ロエル・サントス外野手の獲得を発表した。だが、同日の伊東勤監督のコメントからは新助っ人加入について喜んでいる様子が一切窺えなかった。今、ロッテが本当に必要なのはどんな選手なのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010003-baseballc-base


     実際、いまのロッテに必要なのは打線のテコ入れだ。打つことができる選手であるならば必要な戦力だ。状況を鑑みると起爆剤が欲しいわけだが、サントスは言ってみれば、岡田幸文のようなタイプ。彼の打撃が相当良かったとして、出塁してもホームに還ってこなければ起爆剤にならない。

     厳しい言い方になるが、サントスのようなタイプは助っ人外国人として適切ではない。なぜなら、このタイプの選手は日本人で賄えるからだ。そもそも、今のロッテが低迷した原因はデスパイネ退団の穴が埋まらないからである。

     昨季オフ、デスパイネに変わる選手が必要となり、そこで獲得したのがパラデスとダフィーだった。しかし、その2人の目論見が外れた。伊東監督のコメントを借りれば「話にならない」というレベルの活躍しかしていないわけだ。それを受けて獲得した選手が出塁に特化した選手であるというのは、レストランで注文したのとは違うメニューが出てきたようなものだ。

     もちろん、球団としては高い出塁率を期待した現存の選手が機能していないから獲得に踏み切ったというのもあるだろう。シーズン開幕早々から獲得を目指して動いていたと会見などで話している。

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/26(金)10:22:43 ID:JtP
    サイド転向して130キロ前後しか出なくなってるんやけども



    【ロッテ田中(京大)ってどうなってしまうんや】の続きを読む

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