まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/16(木) 23:45:50.62 ID:rvUwS/hy0
    頼むで

    【ワイ「流れ星や!どうかロッテオリックスの1位2位フィニッシュが見れますように」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/03(金) 15:16:27.56 ID:Dc1a6wep0
    2019ポジション別WAR

    西武 -50.3
    福岡 5.3
    楽天 -6.1
    千葉 24.0
    日公 2.2
    檻牛 21.5

    【パリーグで先発が強いのがロッテとオリックスという事実】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 12:27:01.04 ID:1WWCVCatp
    オリックスは14日、大阪市内で今秋ドラフト会議で指名した育成枠を含む新入団13選手を発表した。育成1位の佐藤一磨投手(18=横浜隼人)は寿司職人の父が「和食の鉄人」として知られる道場六三郎氏(88)の弟子だったことが判明。
    一日も早い支配下枠昇格と寿司ポーズで有名なロッテ・レアード斬りを誓った。

    舶来の寿司男に、これ以上好き勝手は許さない。佐藤がレアード封じに意欲を示した。

     「握らせたくないですね」

    日本ハム時代から本塁打した際の寿司パフォーマンスで知られる助っ人砲に今季もチームとして4被弾し、通算で“24貫”も握られた。やっと“おあいそ”にできる人材がオリックスに加わった。

    負けられない理由が寿司職人の系譜だ。父・大磨(だいま)さん(47)は神奈川県藤沢市の寿司店「二代目 笑楽」の大将。90年代の人気番組「料理の鉄人」で「和の鉄人」として知られる道場氏に5年間弟子入り。
    東京・銀座の「ろくさん亭」で腕を磨いた経歴を持つ。息子のオリックス入りが決まった際には道場氏から「良かったな」と祝福のメッセージも届くなど親交は深い。

    佐藤は、いわば、道場氏の“孫弟子”。姉と妹に挟まれた長男で大事な跡取りでも、大磨さんは「料理をさせたことはあるけど、息子は食べる専門でね。継がなくていいと言いましたよ」と野球での成功を心から願う。背中を押してくれた父のためにも育成からはい上がるつもりだ。

    鉄人のエキスは幼少期から注がれ、道場氏の下で味だけでなく栄養学も吸収した大磨さんに食育を徹底された。タンパク質とカルシウムを中心に摂取し続けたことで中学2年にして1メートル80を超え、いまでは1メートル89、88キロの恵まれた体格に成長した。
    「一日も早く京セラでドームで投げたい」。白球だけを握り、1軍マウンドをつかみ取りたい。(湯澤 涼)

    ◆佐藤 一磨(さとう・かずま)2001年(平成13)4月16日生まれの18歳。神奈川県藤沢市出身。小学1年生から藤沢少年野球クラブで野球を始め、横浜隼人では2年夏からベンチ入りし、3年夏の神奈川大会は3回戦で敗退。
    家族は父母姉妹。目標の投手は菊池雄星(マリナーズ)。1メートル89、88キロ。左投げ左打ち。

    2: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 12:27:19.37 ID:1WWCVCatp

    【オリックス育成1位・佐藤一、レアードに寿司「握らせたくない」父は寿司職人の左腕】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 21:34:45.57 ID:FRbFrTGi0
    どうすりゃええんや……

    【鬼上司「ヤクルト・ロッテ・オリックスのどれかのファンになれ!」ワイ「!!!」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 09:56:53.22 ID:7UmtNeop0
    オリックスがマイナー174発のA・ロドリゲスと合意 現地報道

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000037-dal-base

     パドレス傘下3AからFAになっているアデルリン・ロドリゲス内野手(28)がオリックスと合意した、とドミニカ共和国で行われているウィンターリーグを取材するジョン・カスティーヨ記者が伝えた。

     右投げ右打ち、190センチ、95キロのロドリゲスは今季初めて3Aに昇格し、75試合で打率・321、19本塁打、64打点、OPS(出塁率+長打率)・997の好成績。メジャー経験はないが、マイナー通算174本塁打を記録している長距離砲だ。守備位置は一塁だが、三塁手としても452試合に出場している。

     今オフは母国ドミニカ共和国のウィンターリーグに参加。主に一塁手で18試合に出場し、打率・304、2本塁打、14打点、出塁率・372、長打率・449をマーク。日本行きの準備のためか、11月10日を最後にプレーしていない。

     今季最下位に沈んだオリックスにとって、最大の課題は12球団ワーストのチーム打率・242が示す通り打線の強化だ。主砲・吉田正が安定して成績を残しているだけに長打力に加え、広角に打てる右のロドリゲスが加われば打線の厚みが増す。

    【オリックスがA・ロドリゲス獲得、昨秋ロッテが入団テスト】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/08(金) 07:19:45.22 ID:ADxCk9me0
    西村監督、トライアウト参戦の西岡に「まだできる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-11070741-nksports-base

    オリックス西村徳文監督がロッテ時代の教え子で、12日のプロ野球12球団合同トライアウト(大阪シティ信用金庫スタジアム)参戦を決めたBC栃木の西岡剛内野手(35=元阪神)にエールを送った。

    「なんとかそこで取ってくれる球団があれば。まだまだ(NPBで)できるんじゃないかなとは思う。本人もそう思ってトライアウトを受けるんじゃないかな」。西村監督は10日に野手陣の高知キャンプから帰阪し、12日は舞洲で投手陣のキャンプを指揮する。会場が隣とあり「内緒で見に行こうかな」と意味ありげな笑顔を見せた。


    【オリックス、西岡剛を獲得か…?西村監督「まだできる」】の続きを読む

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