まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: それでも動く名無し 2024/04/28(日) 07:11:24.44 ID:WmBp2HFk0
    なぜなのか

    【「打球速度」とかいう突然登場した謎の重要要素】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2024/04/24(水) 06:22:13.18 ID:OVkXfHE30
    マジでヤバい
    no title

    【メジャーの観客動員率、1球団だけ明らかにヤバい…】の続きを読む


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    1: それでも動く名無し 2024/04/20(土) 20:22:46.33 ID:2d1YajaV0
    ミシシッピ州立大学
    Jurrangelo Cijntjeは両投げ投手
    グローブは両方で使える特注品
    左右から共に150キロ超えの速球

    右最速:159km
    左最速:153km



    【動画 リアル茂野吾郎、見つかる】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9][苗] 2024/04/22(月) 00:51:36.31 ID:ZzfISDLe0


    2: それでも動く名無し 警備員[Lv.9][苗] 2024/04/22(月) 00:51:48.44 ID:ZzfISDLe0
    以前、多くの打者から空振りを奪っていたカーブも、また、見せ球のストレートも、しっかりと見極められ、
    追い込んでからも決め球に苦慮したり、痛打されるケースが目立ったこの日の山本であったが、
    そんな自身の投球について、試合後に山本は「キャッチャーのリードに従って投げた」とコメント。

    【里崎智也さん、山本由伸炎上でドジャース捕手のリードを大批判】の続きを読む


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    1: それでも動く名無し 2024/04/20(土) 07:37:11.51 ID:B1/8lDcn0
    日本高野連は19日、今夏に行われる第106回全国高校野球選手権大会の運営委員会を大阪市内で開き、暑さ対策として、一部の日程で試合を午前と夕方に分ける「2部制」を導入することを決めた。
    大会第1日から第3日の試合数を1日3試合として実施する。暑さがピークとなる時間帯を避けるのが目的。

    第1日は、午前8時半からの開会式後、10時から第1試合を行い、午後4時から第2試合、6時半から第3試合を行う。
    第2、3日の第1試合は午前8時、第2試合が10時35分、第3試合が午後5時の開始。
    第1日の第1試合は午後1時半、第2、3日の第2試合は2時半で終了していない場合は、
    原則として試合を中断して「継続試合」とし、翌日以降に中断時点からの試合の続きを行う。

    準決勝の第1試合は昨年より1時間早い午前8時、決勝は4時間早い午前10時の開始。

    夏の甲子園、朝・夕2部制を一部導入 猛暑対策で


    【甲子園、2部制導入へ!朝8時から2試合、午後5時から1試合】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2024/04/09(火) 10:17:01.09 ID:OTXVVwpn0
    ヤバすぎ

    【動画 大谷翔平が元ロッテ広島ジャクソンから打ったホームランやばすぎwww】の続きを読む

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    1: 数の子 ★ 2024/04/06(土) 17:36:55.24 ID:BTIt+axn9
    日本人選手の「ブランド力」

    2025年の日本でのMLB開幕戦「ドジャース対カブス」のカードが報道されるなど、じつは日本人とも縁の深い名門球団・カブス。その対日戦略とは…?

     今季の本拠地開幕戦となった4月1日、メジャーデビュー戦のマウンドに上がったカブス今永昇太が、6回2安打無失点無四球9奪三振の快投を演じ、鮮やかな初勝利を飾った。6回の降板の際には、地元リグリーフィールドのファンは、スタンディングオベーションで日本から海を越えて来た左腕の好投を称えた。翌日2日には、不動の「2番右翼」に定着した鈴木誠也が、初回に弾丸ライナーの先制2ランをたたき込み、満員の観客席を沸かせた。

     今永は、今季から4年総額5300万ドル(約79億5000万円)、5年目の球団オプションを含めると最大8000万ドル(約120億円)の契約でカブスへ入団した。鈴木は2022年から5年総額8500万ドル(約127億5000万円)と、いずれも高額の条件でメジャー挑戦を実現させた。それまでメジャーでのプレー経験がないとはいえ、NPBや国際試合でのスカウティング、さらに映像やデータ分析が細分化した近年、メジャー各球団は日本人だけでなく、各国選手の資質を正確に把握しており、その結果、今永や鈴木のような大型の投資に踏み切るケースが頻繁になった。

     その一方で、日本人選手の「ブランド力」が、着実に上がっている側面も見逃せない。

     メジャーでMVP2回の大谷翔平は別格としても、ドジャースが山本由伸と投手史上最高額となる12年総額3億2500万ドル(約487億5000円)で契約したのも、日本人選手への確かな信頼感に裏付けされたものと言っていい。

     大谷、山本が移籍したことで、日本ではドジャースに注目が集まっているものの、メジャートップクラスの人気と資金力を持つ名門カブスも黙っているつもりはない。

     昨季終盤、激しいポストシーズン争いを繰り広げている中、カブスのジェド・ホイヤー編成本部長は極秘で来日し、NPBで活躍する複数の有力選手を直接視察した。昨年3月のWBC以前から今永や山本らのスカウティングを継続してきただけでなく、来季以降のメジャー移籍が有力視されるロッテ佐々木朗希、ヤクルト村上宗隆らにも熱視線を送った。



    【佐々木朗希&村上宗隆に熱視線、カブスが水面下で進める「日本人獲得計画」編成本部長は日本通「セイヤ獲得で我々は良い経験をした」】の続きを読む

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