まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: それでも動く名無し 2024/04/09(火) 10:17:01.09 ID:OTXVVwpn0
    ヤバすぎ

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    1: 数の子 ★ 2024/04/06(土) 17:36:55.24 ID:BTIt+axn9
    日本人選手の「ブランド力」

    2025年の日本でのMLB開幕戦「ドジャース対カブス」のカードが報道されるなど、じつは日本人とも縁の深い名門球団・カブス。その対日戦略とは…?

     今季の本拠地開幕戦となった4月1日、メジャーデビュー戦のマウンドに上がったカブス今永昇太が、6回2安打無失点無四球9奪三振の快投を演じ、鮮やかな初勝利を飾った。6回の降板の際には、地元リグリーフィールドのファンは、スタンディングオベーションで日本から海を越えて来た左腕の好投を称えた。翌日2日には、不動の「2番右翼」に定着した鈴木誠也が、初回に弾丸ライナーの先制2ランをたたき込み、満員の観客席を沸かせた。

     今永は、今季から4年総額5300万ドル(約79億5000万円)、5年目の球団オプションを含めると最大8000万ドル(約120億円)の契約でカブスへ入団した。鈴木は2022年から5年総額8500万ドル(約127億5000万円)と、いずれも高額の条件でメジャー挑戦を実現させた。それまでメジャーでのプレー経験がないとはいえ、NPBや国際試合でのスカウティング、さらに映像やデータ分析が細分化した近年、メジャー各球団は日本人だけでなく、各国選手の資質を正確に把握しており、その結果、今永や鈴木のような大型の投資に踏み切るケースが頻繁になった。

     その一方で、日本人選手の「ブランド力」が、着実に上がっている側面も見逃せない。

     メジャーでMVP2回の大谷翔平は別格としても、ドジャースが山本由伸と投手史上最高額となる12年総額3億2500万ドル(約487億5000円)で契約したのも、日本人選手への確かな信頼感に裏付けされたものと言っていい。

     大谷、山本が移籍したことで、日本ではドジャースに注目が集まっているものの、メジャートップクラスの人気と資金力を持つ名門カブスも黙っているつもりはない。

     昨季終盤、激しいポストシーズン争いを繰り広げている中、カブスのジェド・ホイヤー編成本部長は極秘で来日し、NPBで活躍する複数の有力選手を直接視察した。昨年3月のWBC以前から今永や山本らのスカウティングを継続してきただけでなく、来季以降のメジャー移籍が有力視されるロッテ佐々木朗希、ヤクルト村上宗隆らにも熱視線を送った。



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     ナショナルズは21日(日本時間22日)、ルイス・ペルドモ投手をリリースした。2月にマイナー契約を結び、スプリングトレーニングに招待選手として参加していたが、メジャー昇格を勝ち取ることはできず、無念の退団となった。

     昨季はロッテでプレーし、53試合に登板して1勝3敗、1セーブ41ホールド、防御率2.13の好成績。球団タイ記録となるホールドをマークし、最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した。しかし、昨年12月1日に自由契約となっていた。

     その後は音沙汰なしの状況が続いていたが、今年2月8日(同9日)にナショナルズとマイナー契約。2022年以来のメジャー昇格を狙い、オープン戦7試合に登板したが、1勝1敗1ホールド、防御率7.71とアピールできていなかった。


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    805: 名無しさん@おーぷん 24/03/21(木) 22:24:51 ID:2yaS
    うおおおおおおおお
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    59: どうですか解説の名無しさん 2024/03/21(木) 07:42:19.86 ID:ve+w0Y7a0
    というか水原一平解雇って衝撃ニュースだなまたw

    【最も信頼できる身近な人間ですら金銭で関係崩れるから怖いな…(ドジャース・通訳の水原一平解雇)】の続きを読む

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    5: それでも動く名無し 2024/03/14(木) 05:50:35.41 ID:xlEX1U1F0
    3イニングだけ良かったな


    ドジャースの山本由伸投手(25)は、マリナーズとのオープン戦に先発し、5回途中まで74球を投げ、7奪三振も被安打8の4失点でマウンドを降りた。3回までは快投をみせるも、4回、5回に打ち込まれて失点。初のピッチクロック違反や暴投も絡み、苦しむ場面もあった。

    この日、大谷翔平(29)も「2番・DH」で先発出場し、2度目の“共演”となったが、3打数ノーヒットで山本を援護できず。4試合ぶりに快音が聞かれなかった。

    【ドジャース山本由伸、5回途中降板で8安打4失点7奪三振「来週に向けてしっかり調整したい」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2024/02/21(水) 21:00:32.69 ID:7zMkeryE9
    2/21(水) 16:40配信 日刊スポーツ、
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f4eb3d7c444ce49d3dcb0bd151ad9eea343dfcd

     米テレビESPN電子版は20日(日本時間21日)、米大リーグ(MLB)は30球団から32球団へリーグ拡張(エクスパンション)を目指しており、有力都市にテネシー州ナッシュビルとユタ州ソルトレークシティーが有力視されていると報じた。メジャーリーグは、98年のダイヤモンドバックスとデビルレイズ(現レイズ)拡張から26年が経過しており、これは61年に拡張が始まって以来、拡張が行われていない期間では最長となっている。

     ナッシュビルは米国で26番目に大きいメディア市場があり、ソルトレークシティーは同じく27番目となる。両都市ともに成長を遂げており、球団誘致に積極的なグループが存在している。

     4つの地区で8球団ずつか、8地区で4球団ずつかなどの地区分けのフォーマットは未定。

    【メジャーリーグが30球団から32球団へ、拡張の有力候補にナッシュビルとソルトレークシティー】の続きを読む

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