まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 15:40:24.38 ID:sdyk9dF+M
    神奈川
    乾真大(元巨人)
    14試合 73.2回 3.18
    高木勇人(元西武)
    7試合 24.2回 5.11

    埼玉
    片山博視(元楽天)
    1試合 1.0回 0.00
    52試合.282 8本 25点 OPS.842
    宮川将(元楽天)
    28試合 39.0回 1.85
    辻空(元広島)
    14試合 16.1回 4.96
    田澤純一(元レッズ傘下)
    16試合 16.0回 3.94

    【元プロ野球選手たち、独立リーグで無双してしまう】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/21(水) 10:29:46.90 ID:pdRb5XK7d


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    【元ロッテの金泰均、引退へ…】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/03(木) 12:16:38.00 ID:6TpZ32UM0
    8月某日、目の前に座る川崎宗則の語気は強かった。

    「鳥谷(敬)君のスプリントを見ました? 鳥肌が立った! やっぱりこれだと。生き残るには、脚力がすべてですよ。
    あのZOZOマリンでの生還は、鳥谷君がなぜ井口(資仁)さんに呼ばれてロッテに入団できたかを僕らに教えてくれる激走でしたよ」

    20日のソフトバンク戦、延長10回裏にロッテの二塁走者・鳥谷が暴投で一気にサヨナラのホームを踏んだことを指している。鳥谷も川崎と同じ1981年生まれ、39歳だ。  

    一方、今季の川崎は所属チームのない日々を過ごしていた。昨季に続いて台湾球界に挑戦しようとしていたが、契約には至らなかった。  

    そんな中、川崎は昼夜問わずランニングに明け暮れていた。昨年、台湾で見たときよりも体は絞れているという印象を受ける。

    「今ね、走ってるのよ。ランニングじゃないよ、スプリント。とにかく短い距離を走り続ける。日中に公園や砂浜でダッシュをして、夜、またトレーニングウェアに着替えて、夜道をダッシュする……夜ランにハマっているのよ。 あ、ランじゃないね、スプリント。野手にゆっくり走るランニングの筋力はそれほど必要ないから、とにかく短距離を駆け抜ける。
    僕は今、スプリンターだから、実況では『ランナー』ではなく、『スプリンター』という表現にしてくださいね」


    【川崎宗則さん「鳥谷君のスプリント見ました?鳥肌が立った!やっぱりこれだと」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/09/01(火) 10:38:50.93 ID:90xU/Na/0
    西岡剛、今季もBC栃木でのプレーが決定 川崎宗則との“世界一の二遊間”が復活へ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/64af609347ad16299f7b1d1183be1ccc7c4e6540
     元ロッテ、阪神の西岡剛内野手が今季もルートインBCリーグ・栃木ゴールデンブレーブスでプレーすることが決まった。1日、西岡が自身のインスタグラムで「今シーズン残りわずかですが、栃木でプレーする事になりました」と発表。2018年限りで阪神を戦力外となり、昨季から栃木に加入していた。

     栃木での1年目は59試合に出場し、打率.335、7本塁打、41打点、7盗塁と打線を牽引。チーム初のBCリーグ優勝に貢献した。さらには11月には12球団合同トライアウトに参加。受験可能回数2回目のラストチャンスだったが、4打数無安打2三振に終わり、NPB復帰は叶わなかった。

     2月には古巣ロッテの石垣キャンプにBCリーグから派遣される“補助員”として参加。練習には入らず、アルバイトとしてグラウンド整備や球拾いなどのサポート役に徹していた。栃木には先日、元ソフトバンクの川崎宗則内野手の加入も決定。2006年のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた二遊間が栃木で復活する。

     西岡は自身のインスタグラムで「2020年は新型コロナウイルスの感染拡大により、全世界の人々が大きな影響を受けた年になりました。それは今も、現在進行形です。この期間に自分が取り組んだ事が、試合で体がどう反応してくれるのか。早く試してみたいのと同時に緊張?不安?喜び?なにか、ドキドキしてるのを感じています!」などと綴り、栃木への加入を報告していた。

    【西岡剛が今季もBC栃木でプレー決定、川崎との世界一の二遊間結成!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/06(木) 12:51:06.41 ID:XyhHKGXT0


    【BC栃木・成瀬、共演者がコロナ陽性発覚で先発予定を回避】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/25(土) 10:19:51.44 ID:paTLGM0O0
    きたああああああああああ

    2: 風吹けば名無し 2020/07/25(土) 10:20:16.96 ID:paTLGM0O0
    【7月25日】出場選手登録一覧
    【出場選手登録抹消】

    ■ヒース〔デュアンテ・ヒース〕
    球団:富山GRNサンダーバーズ
    背番号:43
    ポジション:投手
    https://www.bc-l.jp/news.php?keyno=330

    【BC富山ヒースが本日登録抹消、某球団スカウトも視察しておりNPB復帰を匂わす】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/11(木) 22:44:37.57 ID:mELCGbIR0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e1765ac132e3b575863f6f2edac5594741ca5c7

     15歳で156キロをマークする“スーパー中学生”が全米を沸かせた。

     海外選手を発掘するためにMLBが主催するイベント「MLB International Showcase」。メジャーデビュー前に6年4300万ドルの大型契約をホワイトソックスと結び、メジャー昇格1年目に31本塁打を放った超有望株のイーロイ・ヒメネスらが参加したことでも知られている。そして2018年2月に行われた同イベントで衝撃の投球を披露したのが、当時15歳でドミニカ出身のスターリン・カスティーヨ投手。この時の投球動画を米野球専門誌「ベースボール・アメリカ」公式YouTubeが公開している。

     連打を浴び、制球面など粗削りな部分もあるが常時90マイル以上(約145キロ)をマークする本格派右腕。このショーケースではボールにはなったが、97マイル(約156キロ)を記録しスカウト陣から注目を集めことに。スーパー中学生の衝撃投球にファンを驚きの声を上げていた。

    「たった15歳? たぶん既に17歳かもね…」

    「15歳で85マイルを出すのもアメイジングだけど、この若者はコンスタントに90マイル出ているね」

    「素晴らしいけど、彼にとってはスピードよりコントロールの方が大事だ」

    「球は速いけど、(制球力が)荒れているね」

     日本では森木大智投手(現高知高校)が中学時代に150キロを投げ話題になったが、カスティーヨはそれを超える最速156キロと驚愕の数字を叩き出した。カスティーヨはその後、2018年7月フィリーズとマイナー契約を結び、現在はフィリーズ傘下1A・ショートシーズンのウィリアムズポートに所属している。



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