まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    jambalaya_11clm20-38

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/12/05(火)18:13:48 ID:n1s
    右 田尾安志 (2005楽天)
    二 中村勝広 (2006オリックス)
    遊 藤田平 (1996阪神)
    中 青田昇 (1973大洋)
    指 レオン・リー (2003オリックス)
    一 飯田徳治 (1969南海)
    左 江尻亮 (1992大洋、1996ロッテ)
    三 伊原春樹 (2004オリックス、2014西武)
    捕 大久保博元 (2015楽天)

    【 1年でクビになった監督で打線組んだ】の続きを読む

    20171129-00000017-dal-000-2-view




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/12/01(金) 07:28:15.53 ID:+CmOY6ol0
    ロッテ・井口監督が新外国人の補強に自信を見せた。
     健康診断のためZOZOマリンを訪れ「球団とコミュニケーションを取っているし、
    うちの野球に誰がマッチするかとか映像を見ながらやっている。かなりいい補強ができると思う」と語った。球団は28日にダフィー、パラデス、サントスの退団を発表。指揮官は「最終的には日本人が全ポジションを占めてほしい。そうしないと常勝チームにならない」
    と理想を口にしつつ、最下位からの巻き返しへ、まずは新戦力で十分な体制を整える。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000038-spnannex-base

    【ロッテ井口監督、新外国人獲りに自信!「かなりいい補強できる」】の続きを読む

    20171128-00000079-spnannex-000-2-view




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/28(火) 09:24:45.71 ID:yRZHjHz/0
     井口資仁新監督(42)のもと最下位からの巻き返しを図るロッテが「キャプテン制度」を廃止することが27日、分かった。

     今季まで4年連続で鈴木が担ってきたが、チーム全員に自覚を促すという意味を込めて来季は置かないことになった。

     井口監督は就任時から、さまざまな新たな取り組みを明かしてきた。来年2月の石垣島キャンプでの1、2軍枠撤廃、2月1日から実戦形式の練習、練習開始時間の1時間繰り上げ…。主将廃止も大きな「井口改革」だ。

     鈴木はプロ3年目の若さで主将に就任。4年間、先頭に立ってチームを引っ張ってきた。井口監督もそのリーダーシップには絶大な信頼を寄せており、今後もチームをまとめる役割を期待することは変わらない。
    しかし以前から「全員がキャプテンでいてほしい。個人個人がそういう気持ちでいてほしいと思っている」と話していたように、年齢や実績に関係なくチームを引っ張る強い気持ちや振る舞いを求めていく。

     自主性の大切さを強調していた指揮官らしく、選手がどう行動するかに期待を寄せている。筒香主将が引っ張るDeNAや、中田新主将が誕生した日本ハムなどとは一線を画すアクション。「全員キャプテン」の姿勢で、今季低迷したチームの現状打破を図る。

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/28(火) 09:25:05.24 ID:yRZHjHz/0

    【ロッテ井口監督、キャプテン制度廃止】の続きを読む

    20171121-00010002-sportiva-000-2-view




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/27(月) 18:53:20.49 ID:Jx+obiqW0
    http://fast-uploader.com/file/7067087278013/
    13:11 「(敵チームの立場から見ても)改善点がいっぱいある」
    13:22 「練習の質が低い」
    13:33 「ファーストまで走らない」

    【音声 鳥越新コーチ「ロッテの練習は質が低い」】の続きを読む

    DL5_cv2U8AAsYtE




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/26(日) 02:18:51.87 ID:11vGaYm/a
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00000010-sasahi-base&p=1
    【伊東勤監督(ロッテ)】 評価:E

    開幕ダッシュに失敗するとそのまま低空飛行を続けた。シーズンオフにデスパイネを放出。
    代わりに獲得した新外国人のふたりが不調とあって迷走したシーズンだった。
    さらに投手陣も生え抜きのエース格・石川歩がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)からの
    不調を脱することができず、投打ともにバランスを欠いた。

    そうした事情はあるにせよ、敗因を選手に押し付けたかのような2軍への懲罰降格
    メディアへの選手の叱責はチームをひとつにできなかった。
    選手たちが前を向きたくても、そうできない環境を作り出していたのは指揮官の責任によるところが大きい。

    ここ数年、鈴木大地、角中勝也以外をレギュラーとして信頼することができず
    とっかえひっかえの起用を繰り返してきたそのツケが回ってきた印象だ。
    メンタルに課題がある清田育宏、中村奨吾らが下を向き、他の選手もそっぽを向いた。
    順位の先が見えなくなり、指揮官の口調がおとなしくなってきてから成績が上昇したのは皮肉なものだ。
    短期決戦などやりくりのうまさには定評があるが、モチベーターではなかった。

    【栗山英樹監督(日本ハム)】 評価:D

    大黒柱である大谷翔平の離脱とともに、指揮官自身が落ち込んだ印象だった。
    エース候補・有原航平、4番・中田翔の不調、中島卓也、近藤健介の故障には同情するが
    開幕から浮上のきっかけを取り戻せないまま、シーズンの早い段階で選手起用を育成に切り替えた采配は残念だ。

    中継ぎを支えた谷元圭介をシーズン中に放出し、大野奨太らの移籍を想定しての若手育成は
    チーム方針として理解できるが、前半首位の楽天が急降下、ロッテが低迷し
    オリックスも調子の上下動が激しかっただけに、もうすこし可能性にかけてほしかった。

    打撃陣では西川遥輝と大田泰示が躍動し、松本剛が台頭した。
    投手陣では上沢直之が復調の兆しを見せるなど奮闘していた選手がいた。
    ファンにとってもどかしいシーズンにした責任は大きい。

    【朝日新聞の2017パリーグ監督評価…工藤A 辻・梨田B 栗山D 福良・伊東E】の続きを読む

    201711050000056-w500_0





    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/21(火) 19:17:46.29 ID:e5Oavh50p




    【ロッテ、鳥越・清水両コーチの就任を発表!】の続きを読む

    このページのトップヘ