まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    カテゴリ:【選手・野球人】

    201711050000056-w500_0





    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/21(火) 19:17:46.29 ID:e5Oavh50p




    【ロッテ、鳥越・清水両コーチの就任を発表!】の続きを読む

    20160424_0289_001-1




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/21(火) 08:33:06.93 ID:1lwXqls50
    他の投手から色々投げ方をレクチャーされるもうまく行かず悩んでいた、そんな時番組で里崎に投げる機会が

    「なにかアドバイスありますか?」

    という司会者問に里崎「キャッチャーの僕に向かって投げ込んできてね」と答える

    里崎の言うとおりにいつもよりキャッチャーへの意識を高めて投球したら、球速は90km/h前半から一気に100km/hへと伸びた



     自己最速は103キロだが、現プロ野球解説者の里崎智也氏(41)の助言で球速がアップしたという。「捕手目線で新鮮だった。投げるときに『こっちに向かってこい』と。それが良かったですね」と語り、共演者から「始球式でよく打者に向かって行きますね」と突っ込まれていた。


    【稲村亜美が急に球速100km/h超えだしたのは里崎のおかげだった】の続きを読む

    DNnp5fuVQAAyewU




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/17(金) 12:49:36.17 ID:iyzEkWJp0
    大物やわ


    「捕逸の年間ゼロという記録は、これまでなかったらしいですが、僕から言わせれば、それがプロとして普通、当たり前なんですよ。捕手の基本スキルは、捕る、止める、投げるの3つですが、ワンバウンドの投球をそらした場合は、ワイルドピッチと記録されます。捕手のパスボールは、ノーバウンドのボールに対してミットに当てて後逸したりするケースですから、自分でサインを出しているボールを捕球するのは、当たり前のことなんです。
     パスボールが起きるのは、ほとんどサインミスのケースです。投げた本人も変化が予測できない、例えばナックルボールのような球種を捕り損ねるケースもありますが、そういうボールを投げるピッチャーが、今、日本にいますか?
     ただチーム事情はあります。レギュラー捕手が故障したとか、若い捕手の育成を考えて、基本スキルのないキャッチャーを出さざるを得ない場合もあるでしょう。それにしてもプロであるならば、捕逸ゼロの記録が、普通でなければおかしいんですよ」


    【里崎「捕逸の数が少ないのは自慢にならない、0が当たり前」 】の続きを読む

    このページのトップヘ