まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    20181214s00001000195000p_view




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/15(土) 00:15:04.11 ID:hwTZDklr0
     元中日監督で野球解説者の落合博満氏(64)が14日、CBCラジオの中日応援番組「ドラ魂(ダマ)KING」(火~金曜後6・00)に生出演。
    放送時間の1時間を目いっぱい使って球界のあれやこれやをぶっちゃけまくった。

     自身がゲストだというのに、番組開始直前に局内で見かけた旧知の夫婦デュエット「チェリッシュ」を“ゲストのゲスト”としてスタジオに招き入れ、
    しばし思い出話に花を咲かせるというさすがの“オレ流采配”を見せた落合氏。

     いまやレギュラーシーズンと日本シリーズの間の風物詩となったセ・パ両リーグのクライマックスシリーズ(CS)については「いまだに大反対ですよ」とし、
    「なんで6球団しかないのに3つで争わないといけないの?なんで2分の1の確率なの?」とセ・パそれぞれ6球団ずつでありながら半分にあたる
    3位までがCSに進出して日本シリーズ出場権を争う現行方式に疑問を呈した。

     「6球団で優勝が決まってんのに何の意味があんの?」とCSの存在意義そのものについても疑問を投げかけた落合氏は、「今さらなくすわけ
    いかないんだろうけど」と理解も示したが、どうしてもCSを開催するのであれば「試合数を増やしなさいよ」と提言した。

     「CSは収入のためにやるんでしょ?誰も正直にハッキリ言わないけど」とし、2位チームと3位チームがぶつかるCSファーストステージについては
    2位チームのホームで3試合を戦う現行方式からホーム&アウェーで5試合を開催する案を挙げ、「(2位チームと3位チームが)お互いに収益
    あがるようにしないと。球団関係者の中には、どこの球団の誰とは言わないけど、3位より4位の方がいいって言ってる人もいる。だって
    (ホーム開催権のない3位チームは)持ち出しばっかだもん」とぶち上げた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000139-spnannex-base

    【落合博満、ラジオにて「CS制度やめろ、根尾はセンター、今の選手は酒を飲まないからダメ」】の続きを読む

    mp0002009



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/13(木) 16:28:36.22 ID:4EcTEnBfa
    coming soon…

    【西岡剛さん、ファンミーティング以降音沙汰なし】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/10(月) 07:11:23.80 ID:8aeCrNy60
    伊良部秀輝がメジャーから阪神へ(2002年12月10日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00000001-baseballo-base

     プロ野球の歴史の中から、日付にこだわってその日に何があったのか紹介していく。今回は2002年12月10日だ。

     レンジャーズを自由契約になっていた伊良部秀輝の阪神入団が決定し、この日、西宮市内のホテルで入団発表と記者会見が行われた。1997年、ロッテからメジャーへと旅立ち、7年ぶりの日本球界復帰。「子どものころは阪神の優勝をいつも夢見てました」と伊良部は幼いころからの阪神ファンであることを強調した。

     星野仙一監督は「先発で使うという考えもある」とスターター起用を示唆したが、これは伊良部本人の希望でもあった。1994年にはパ・リーグ最多の16完投をマークしたこともあり、先発には自信を持っている。懸念材料は33歳という年齢と肺血栓からどれだけ回復しているかだったが、「巨人と清原(清原和博)さんは意識せざるを得ません」と闘志は旺盛だった。

     伊良部は03年、27試合に先発して13勝をマーク。阪神の18年ぶりの優勝に貢献し、自らの夢を実現させた。

    no title


    どっちも現世にいないという事実

    【画像 伊良部秀輝がメジャーから阪神へ(12月10日)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/06(木) 11:01:39.46 ID:3ldchQmw0
    https://twitter.com/murton_tigers9/status/1069593821673975809?s=19
    ファンミーティングをした模様


    no title



    【画像 西岡剛さんのファン、多すぎる…】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/01(土) 23:49:30.13 ID:CAP_USER9
    「ムラタさん。あのファストボールとスプリット」

    巨人史上最強の助っ人と称されるウォーレン・クロマティ氏。1984年に加入すると首位打者、MVP、ベストナインなど数々のタイトルを獲得する大活躍を見せた。
    1990年に退団するまで通算779試合に出場。打率.321、171本塁打、558打点と好成績を残したクロマティ氏は今年、約半年間日本に滞在。
    MLBドリームカップで自らのチームを率いるなど様々な活動の傍ら、NPBの試合もスタンドで観戦した。

    自宅のあるフロリダに戻ったクロマティ氏。
    怖いもの知らずの現役時代ではあったが、それでも「対戦しなくて本当に良かった」と恐れた名投手がいた。

    「昔のNPBは本当にレベルが高かった。メジャーで活躍できると感じた投手はいた。エガワさん、クワタさん、オオノさん、エンドウさんは間違いない。
    エンドウさんとの対戦はいつも最高でした。力が入りましたよ」

    巨人の江川卓元投手、桑田真澄元投手というダブルエースに加えて、広島の大野豊投手、大洋(現・横浜DeNA)の遠藤一彦元投手というセ・リーグの実力者を「メジャー級」と絶賛する一方、
    「個人的に対戦しなくてホッとしたのはムラタさんですね」と振り返った。
    キャリア通算215勝177敗。肘の故障を乗り越え、マサカリ投法で球界を震撼させた村田兆治元投手だった。

    「理由? あのファストボールとあのスプリット。ドンと変化するでしょ。スゴイでしょう! 昔は交流戦がなかったから、違うリーグで本当に良かったよ」

    パ・リーグのロッテでキャリアの22年間を捧げた超人とセ・リーグの巨人一筋の最強助っ人のキャリアが交わることはなかったが、クロマティ氏はパ史上にその名を刻むエースを高く評価していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00258759-fullcount-base


    no title



    https://www.youtube.com/watch?v=PoNyCjQvJg0


    村田兆治 黄金期西武打線に真っ向勝負 1989年

    https://www.youtube.com/watch?v=Ugy1hmnQVto


    1981.11 村田兆治 日米野球

    https://www.youtube.com/watch?v=p6by6IQc2V4


    1989 村田兆治 1

    【巨人史上最強助っ人クロマティ「違うリーグで対戦しなくてよかった投手は村田兆治」】の続きを読む

    このページのトップヘ