まとめロッテ!

    マリーンズニュース

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    1: それでも動く名無し 2022/05/17(火) 04:48:55.10 ID:UZZeRi0Wd
    若い選手ですが、藤原恭大選手(22)は何年か試合に出ながら経験を積んできていて、もっとこの状態を上げられる選手です。ロッテはこの2年間「ベテランを追い越す」という若手選手との競争があったと思います。そういうところがもっと出てくるとチームの得点力は上がってきます。

    藤原選手は持っているものをまだ出し切れていないのかなと感じます。スピードもありますし、守備力はかなり高いところにいます。

    あとはコンスタントに成績を残す、波を無くすことが大事になってきます。本人にしか分からないですが、生活の中での波を無くしたり、自分で考えて色々やっていくことが大切になってくると思います。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa169979f4dc697b6986c463fc7cdf034fdcf27b

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    1: それでも動く名無し 2022/05/16(月) 15:09:18.11 ID:QJxS8cM70
    里崎チャンネルより

    里崎「これからの審判は淡々と職務を全うすることになる。最初は警告して即退場。審判も感情を出さなくなり形式的に退場させる」

    【動画 里崎「今後の審判はロボットマシーンのように感情を出さないで退場させられるから気を付けた方がいい」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/05/08(日) 23:15:35.31 ID:EF13u8zp0
    現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(68)が8日、NHK「サンデースポーツ」(後9・50)に出演し、ケガをさせないための選手の起用法について持論を展開した。
     「ちょっとケガ人が多いかなという気がします」と巨人・菅野、坂本、日本ハム・近藤など、各球団の主力選手が故障している現状を心配した。故障者が出る要因については「ゲーム中にデッドボールとか自打球とかは不測の事態で、それで抹消するケースはある」としたが「肉離れとかは練習不足なのかなという気はします」とバッサリ。

     落合氏が中日の監督時代には「シーズン通して休ませたのはオールスターの2日間だけ。あとは、ベテランも若手も移動日とかなんかでも必ず練習させていました。だから技術を上げるとともに体力的に強化していくっていうものが主体だった」と振り返った。

     またケガのリスクが上がる時期はシーズン開幕後に「開幕して1カ月」「梅雨」「8月下旬」の3度あるとした。ケガのリスクが高まる時期を乗り越えるために、選手が「疲れているから休ますことは、私は反対です」と自身の考えを明かし、「レギュラーであれば疲れをどうやって克服していくかっていうノウハウを持っている」とした。

     さらに「ベテランは後半になったら3、4打席立ってベンチで休ませるという方法も取ることあるだろうけど、出続けることの方が大事だと思う。1回休んでしまうと体がそれに慣れてしまう。その後に『9回まで行け』っていうのは、ものすごくしんどい思いをしなければならない。野球選手は本能で動く。無理だなと思っても本能で行っちゃうと、ケガをするリスクが高まってくる。できるのであれば、休ませたくない」と持論を展開した。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/08/kiji/20220508s00001000848000c.html

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    1: それでも動く名無し 2022/05/05(木) 22:43:58.49 ID:p+DwAE6q0
     東京六大学の東京大に現役合格を果たした渡辺向輝投手(1年=海城)。
    父は元千葉ロッテ、さらに日本代表としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも活躍し、現在は社会人・日本製鉄かずさマジックを率いる渡辺俊介監督だ。


     167センチと小柄ではあるが、ノーワインドアップからゆったりと全身を使いながら始動すると、鋭い回転で右腕を振り抜く。
    躍動感、そしてバネも感じさせる投球フォームが光り、高いポテンシャルを随所に感じさせる。

     ピッチングの構成は、伸びのある直球を軸にしつつ、縦のスライダーやカットボールなどの変化球が中心となっている。
    直球の出来がポイントとなるが、体づくり、さらに数字計測などに重きを置く東京大の練習環境で伸びる可能性は十分にある。

     高校最後の夏は故障で思うような活躍をできなかった。
    4年後、高校野球で味わった悔しさを晴らすような投球を神宮のマウンドで見せるつもりだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76e46a291c290a5b8426374aedc72d8e529f3fc1

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    284: それでも動く名無し 2022/05/04(水) 16:36:21.84 ID:Rmzyxs530
    井口は急にバントしなくなったな
    何かあったんかね

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    1: それでも動く名無し 2022/05/03(火) 10:34:38.65 ID:X2oLOIOQ0
    千葉ロッテの佐々木朗希投手(20)がボール判定に不服な態度を示したと判断した球審の白井一行氏(44)が血相を変えて詰め寄った問題から1週間以上が経過したが、まだ騒動は燻ったままだ。
     球界OBだけでなく、野球好きの芸能人まで巻き込んで今なお賛否の論争が続き、プロ野球選手会は、これを機に審判員の選手への対応についての質問状を提出する方針を固めている。「審判を敵に回すな」と選手に教えてきた南海、ヤクルト、阪神、楽天の4球団で監督を務めた“名将”の故・野村克也氏が「気をつけなければならない審判が2人いる」と名指しで“要注意人物”としていた1人が白井審判だったという。佐々木にとってグラウンドに“第3の相手”がいることを知ったのは収穫だったのだろう。

    楽天監督時代のノムさんが白井球審の判定に抗議した場面も
     オリックス戦(4月24日・京セラドーム大阪)で起きた白井審判の佐々木への“詰め寄り問題”の波紋が収まらない。今なおワイドショーや球界OBのYoutuberでも取り上げられ、騒動後に白井審判は阪神ー中日戦で塁審、オリックスー西武戦では球審を務めたが、試合前に白井審判の名前が場内アナウンスされるだけで、球場に“ざわめき”が起きるという異常事態が続いている。
     同時に白井審判の過去の“トラブル“についても数多く掘り起こされることになっているが、実は、名将、故・野村克也氏が、「審判に要注意人物が2人いる」と名指しでマークしていた一人が白井審判だったという。
     野村克也氏の元で2005年からコーチを務めた“ノムさんの側近“である現在新潟アルビレックスBC監督の橋上秀樹氏が明かす。
    「『審判を敵に回すな』というのが野村さんの持論です。特に要注意人物として2人の審判の名前を挙げていました。その1人が白井審判です。注意したのは、やはり、その性格面ですよね。強情なところが見受けられていたし、当時、楽天とも判定を巡っていざこざがあったので、バッテリーにしろ野手にしろ、野球規則では、審判へ不服な態度を示すことは許されていないわけですから、刺激するような態度を取ることは何もプラスになりません。野村さんは、『この2人には気をつけろ』とは言っていましたね」
     2010年からセ、パの審判は統合されたが、当時は、まだセ、パの審判部は分かれており、白井氏は、パの所属で頻繁に楽天のゲームで審判を務めていた。
     橋上氏の印象に残っているのは2009年4月9日の楽天ーソフトバンク戦で中村紀洋(現・中日1軍打撃コーチ)がファウルチップを三振と判定された場面。白井球審は直接捕球と判断したが、ベンチからはワンバウンドに見えたため野村監督が珍しく猛抗議したという。

    2: それでも動く名無し 2022/05/03(火) 10:35:00.10 ID:X2oLOIOQ0

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    1: それでも動く名無し 2022/04/24(日) 11:43:14.95 ID:4rh8P0wqr
    「気になるのはフォークの配球が多すぎること。4月10日のオリックス戦が36球(ストレート64球)、同17日の日本ハム戦が42球(ストレート57球)だったが、オレは決め球として1試合で12~13球しか投げなかった。やはりフォークは腕に負担がかかるから、できるだけ投げる数を少なくしていた。

     もちろん、今の佐々木は“コマーシャル”を打っている期間です。“追い込まれたらフォークが来て打てない”という意識を打者に植えつけるために多投も仕方がない面はある。ただ、この先は割合を減らしていくべきだと思うね。フォークに頼りすぎずカネさんのカーブのように縦に落ちる変化球を覚えれば腕やヒジへの負担も小さい。とにかく長く活躍を続けて、球界を代表するエースになってほしい」

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/8e3d2f9d135b41b0e7d3f8f2d3872b11c96c0f91&preview=auto

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