まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 23:28:20.46 ID:x/eq4pOYd
    @Yabuta_Y
    ボビー来日!!
    食事に行ってきましたぁ~♪
    相変わらずのGENTLEMAN(^^)
    no title

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木)11:40:09 ID:UVI
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00010003-baseballc-base&p=2
    得点を獲るための作戦としての「送りバント」には議論の余地があるだろう。走者を送りバントで進めたとしても、3割バッターですら10回中7回の失敗があるわけだから、それほど確率が高いわけではない。
    ならば、信頼できるバッターを並べることで、連打を期待する。さらにいえば、連打が出た時の盛り上がりはチームにいい影響をもたらすものだ。

    今年は楽天がペゲーロを開幕から2番に起用した。内情は苦肉の策だったと聞いていたが、それがハマったのを受けて続けてきた梨田監督の采配は見事だ。
    2番に適任者がいない中で、外国人選手を並べる。今の3人なら、ペゲーロが妥当だろう。それがチームを首位に導いているのだから、采配は成功しているといえる。

    ペゲーロが2番にいるとホームランの危険性が多い分、怖いのは確かだ。ただ、投手心理から言わせてもらうと、むしろ「バントもできます」というタイプの攻撃的なスタイルの打者の方が投げづらい。
    バントができる選手であるのだけれども、打ってくる。こういうタイプは嫌だ。

    NPBの選手では阪神の鳥谷敬やDeNAの梶谷は適任だと思う。ランナーがいれば引っ張ることが出きるし、四球、安打も期待できる。加えて、セーフティバントもできる。
    ペゲーロにはバントが絶対ない。また、空振りするゾーンが多いため、対策を練ることができる。

    ただ、低迷しているチームこそ、オフェンシブなラインナップを組むのも状況を打開していくための一つの手だ。
    今季、ロッテは何をやっても上手く行かない状況に陥っている。そんなときに、「2番・福浦」という起用を探るのも面白い。
    もちろん、福浦はベテランだから身体の状態にもよるが、福浦は打撃の技術が一番高い選手だ。

    荻野貴司や岡田幸文を1、2番にしていくより、一番調子のいい選手を上位から並べるという作戦で現状を打破していくことができるはずだ。
    1番・鈴木大地、2番・福浦和也という風に、繋がっていく打順にしていくべきだ。3番は井口資仁がいい。

    【小宮山悟「ロッテは1番鈴木、2番福浦にすべき」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 14:06:43.56 ID:lDzYUju90
    no title

    【画像 里崎、加工により少年のようになる】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/15(月) 01:34:49.86 ID:w1F0Fqvn0
    ー引退後の現在は?

    現在は、東京都内を拠点に、保険の営業マンとして全国を飛び回っています。お客様が本当に喜んでいただけることを最優先に考えられているのは、野球というスポーツを通じて学べたことだと思っています。

    http://ibaraki-bcl.com/yakyujin-02/
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    【画像 元ロッテ神戸拓光さんの現在(インタビュー)】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/07(日)23:02:55 ID:3J4
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    サンキューサット

    【大天使里崎氏、上空からそっとロッテにエール!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/24(月) 23:56:49.49 ID:4JWTde0Aa
     WBCで侍ジャパンの先発ローテとして活躍した石川が勝ち星なしの0勝3敗となり、先日2軍再調整となった。本人がWBC疲れをコメントした記憶はないのだが、同大会が開催された開幕まもないこの時期には、「WBC後遺症」を指摘する声もたまに聞こえてくる。

     しかし本当にそうなのか。23日現在、侍ジャパンのメンバーの成績を調べてみた。

    <WBC日本代表メンバー成績(4月23日現在)>

    【投手】

    増井浩俊(日本ハム)4試合勝敗なし、1H2S、防2・25

    宮西尚生(日本ハム)6試合0勝1敗、4H、防6・75

    菅野智之(巨人)3試合2勝0敗、防2・49

    秋吉亮(ヤクルト)7試合2勝0敗、1H2S、防0・00

    牧田和久(西武)7試合勝敗なし、4H、防0・00

    則本昂大(楽天)3試合1勝1敗、防4・74

    松井裕樹(楽天)13試合2勝0敗、2H8S、防0・00

    千賀滉大(ソフトバンク)3試合2勝1敗、防3・60

    石川歩(ロッテ)3試合0勝3敗、防7・62※2軍再調整

    藤浪晋太郎(阪神)2試合1勝1敗、防2・08※インフルエンザで2軍再調整

    岡田俊哉(中日)4試合0勝1敗、1H、防6・75※2軍再調整

    平野佳寿(オリックス)8試合0勝1敗、1H5S、防4・50

    武田翔太(ソフトバンク)2試合1勝1敗、防5・91※けがで2軍再調整

    【捕手】

    大野奨太(日本ハム)打率・167、1本、4打点

    小林誠司(巨人)打率・127、0本、0打点

    炭谷銀仁朗(西武)打率・256、0本、2打点

    【内野手】

    中田翔(日本ハム)打率・176、0本、1打点※23日復帰

    菊池涼介(広島)打率・281、1本、7打点

    坂本勇人(巨人)打率・356、1本、9打点

    山田哲人(ヤクルト)打率・224、2本、6打点

    松田宣浩(ソフトバンク)打率・192、0本、5打点

    田中広輔(広島)打率・306、0本、7打点

    【外野手】

    内川聖一(ソフトバンク)打率・348、5本、19打点

    筒香嘉智(DeNA)打率・243、0本、6打点

    秋山翔吾(西武)打率・324、4本、9打点

    鈴木誠也(広島)打率・306、2本、12打点

    青木宣親(アストロズ)打率・325、1本、4打点(※日本時間24日現在)

    平田良介(中日)打率・297、4本、13打点

     数字を見ると「WBC後遺症」は「ない」と思われる。なぜなら、松井裕樹、菅野、坂本勇、内川、鈴木、秋山、青木ら、結果を残している選手がいるからだ。

     ちなみにマー君の24勝無敗はWBCの2013年、オランダ代表のバレンティンが60本塁打を放ち日本プロ野球記録を更新したのも同年だ。

     WBCが少なからず影響して、けがで出遅れている中田、武田らのケースは仕方ないかも知れない。

     ただ、WBCでバックアップメンバーとして実践練習が不足していたと思われる内川、鈴木らの好結果には頭が下がる。そんな奮闘する選手の後ろ姿を見せられると、WBCを不調の理由にしては言い訳としか思えない気がするのだ。また、世界一を争う大会として大きく育てていこうとするなら“WBCロス”を不調理由にしないほうが、大会の価値も、品格も下げないと思うのだが、どうだろう。

    【里崎コラム WBC後遺症が不調の要因となるか?】の続きを読む

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