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    タグ:シカゴ・カブス

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    1: 数の子 ★ 2024/04/06(土) 17:36:55.24 ID:BTIt+axn9
    日本人選手の「ブランド力」

    2025年の日本でのMLB開幕戦「ドジャース対カブス」のカードが報道されるなど、じつは日本人とも縁の深い名門球団・カブス。その対日戦略とは…?

     今季の本拠地開幕戦となった4月1日、メジャーデビュー戦のマウンドに上がったカブス今永昇太が、6回2安打無失点無四球9奪三振の快投を演じ、鮮やかな初勝利を飾った。6回の降板の際には、地元リグリーフィールドのファンは、スタンディングオベーションで日本から海を越えて来た左腕の好投を称えた。翌日2日には、不動の「2番右翼」に定着した鈴木誠也が、初回に弾丸ライナーの先制2ランをたたき込み、満員の観客席を沸かせた。

     今永は、今季から4年総額5300万ドル(約79億5000万円)、5年目の球団オプションを含めると最大8000万ドル(約120億円)の契約でカブスへ入団した。鈴木は2022年から5年総額8500万ドル(約127億5000万円)と、いずれも高額の条件でメジャー挑戦を実現させた。それまでメジャーでのプレー経験がないとはいえ、NPBや国際試合でのスカウティング、さらに映像やデータ分析が細分化した近年、メジャー各球団は日本人だけでなく、各国選手の資質を正確に把握しており、その結果、今永や鈴木のような大型の投資に踏み切るケースが頻繁になった。

     その一方で、日本人選手の「ブランド力」が、着実に上がっている側面も見逃せない。

     メジャーでMVP2回の大谷翔平は別格としても、ドジャースが山本由伸と投手史上最高額となる12年総額3億2500万ドル(約487億5000円)で契約したのも、日本人選手への確かな信頼感に裏付けされたものと言っていい。

     大谷、山本が移籍したことで、日本ではドジャースに注目が集まっているものの、メジャートップクラスの人気と資金力を持つ名門カブスも黙っているつもりはない。

     昨季終盤、激しいポストシーズン争いを繰り広げている中、カブスのジェド・ホイヤー編成本部長は極秘で来日し、NPBで活躍する複数の有力選手を直接視察した。昨年3月のWBC以前から今永や山本らのスカウティングを継続してきただけでなく、来季以降のメジャー移籍が有力視されるロッテ佐々木朗希、ヤクルト村上宗隆らにも熱視線を送った。



    【佐々木朗希&村上宗隆に熱視線、カブスが水面下で進める「日本人獲得計画」編成本部長は日本通「セイヤ獲得で我々は良い経験をした」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2014/01/20(月) 08:04:00.56 ID:VLQVVc8N
    さすが福留に4年53億払った球団やな

    カブスがマー君に168億円巨額オファーと地元記者
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000022-nksports-base


     カブスが田中将大投手に巨額オファーをしたと、複数のシカゴメディアが報じた。

     地元スポーツラジオ局の解説者ブルース・レバイン氏は自身のツイッターで「カブスが田中に本気のオファーを出した。チームは、田中を他の若手と一緒に成長しながらエースとなることを期待している」と伝え、「ある球界関係者は、カ軍が田中獲得最有力とみている」とも報じた。

     またシカゴ・ナウのトム・ロクサス記者は「球界関係者のうわさでは、カ軍は7年約1億6000万ドル(約168億円)をオファーしたようだ」と伝えた。

     一方、シカゴ・サンタイムズ紙のゴードン・ウィテンマイヤー記者は「複数の関係者は、カ軍が田中を獲得する確率は低いと話している」と伝え、情報は入り乱れている。それでも、カ軍が田中獲得に本腰を入れているのは間違いなさそうで、地元シカゴでは大きな関心を呼んでいる。

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