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    タグ:ハイチュウ

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    1: 風吹けば名無し 2021/05/14(金) 22:38:42.68 ID:8UNVkDwX0
    チームメートとも積極的にコミュニケーションを図っている。「何でも喋られるほどうまくないですけれども、分からなくても、どんどんどんどん自分から輪の中に入っていったり、話を聞いたりが物凄く大切だと思っています。最近はハイチュウが物凄く人気なので、ハイチュウを買ってベンチやブルペンに置くようにしています。絶大な人気を誇る」と明かした。かつてレッドソックスに所属した田澤純一が大リーグで森永製菓の「ハイチュウ」を広めたが、後輩の日本人右腕もそれに乗っかっているようだ。

    2: 風吹けば名無し 2021/05/14(金) 22:39:17.29 ID:8UNVkDwX0

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/07(日) 15:05:38.80 ID:ztgrZupd0.net
    森永製菓:ハイチュウ 大リーガーに愛され米に工場新設
    http://mainichi.jp/select/news/20141207k0000e020157000c.html

     ◇田沢投手がきっかけづくり

     森永製菓のキャンディー「ハイチュウ」が米国で、メジャーリーガーが口にするクールなソフトキャンディーとして人気を広げている。

     森永は2008年、ハイチュウを米国で本格的に販売しようと現地法人を設立。西海岸の日系スーパーにとどまっていた販売網の拡大を試みたものの、知名度不足で苦戦した。人気のきっかけは米大リーグ、ボストン・レッドソックスに所属する田沢純一投手の「活躍」だ。09年に同チーム入りした田沢投手は、救援投手らが投球練習を行う「ブルペン」にガムなどを用意する係を担当。自分が持っていたハイチュウを置いてみたところ、スター選手らに柔らかなかみ応えが大受けし、「いつも用意してくれ」とせがまれるようになったという。

     日系スーパーなどで買いだめしていた田沢投手だったが、あまりの人気ぶりにチームを通じて森永に「ハイチュウを分けてもらえないか」と依頼。森永は12年からチームにハイチュウを提供するようになり、それを縁に14年1月にはレッドソックスとスポンサー契約を結んだ。球場に広告を出したり、ファンに試供品を配ったりできるようになり知名度は飛躍的に向上。今では、全米で1200店を展開するスーパー「セーフウェイ」などの棚にも並ぶ。13年の米国での販売は前年の2倍を記録し、14年も好調だ。15年にはノースカロライナ州にハイチュウの専用工場を新設し、現地生産もスタート。台湾工場からの輸出と切り替える。

     価格は10個入りで1ドル29セント(約155円)。柔らかなかみ応えは日米で共通だが、味は現地の味覚に合わせて、日本より口の中に強く残るように調整した。海外事業部商品開発グループの孫本康広さんは「特徴のあるかみ応えやフルーツ感が、ガム文化の米国でも受け入れられている」と、自信をみせている。




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