まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:争奪戦

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    934: どうですか解説の名無しさん 2023/11/21(火) 09:01:47.03 ID:nPWKt0cW0
    巨人を“自由契約”となった中田翔の“争奪戦”は勃発せず?!…立浪竜の1本釣りか


    獲れる獲れないは結果論だから何も言わないけどハナから獲る気ないのはやる気ないとかしか言いようがないわ

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    5: どうですか解説の名無しさん 2023/10/16(月) 08:00:25.63 ID:4TuWLkZ00
    【パCS】ロッテ・ポランコに〝争奪戦〟勃発か パの複数球団が水面下で調査との情報


    東スポだけど檻と鷲が水面下で調査してるらしい

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    1: それでも動く名無し 2023/10/16(月) 03:30:18.11 ID:x74JRukh0
    今日のスポニチ

    52: それでも動く名無し 2023/10/16(月) 04:01:08.52 ID:iWmMD2Kl0
    DeNA・バウアー 国内移籍視野で争奪戦へ DH制のパ希望…ソフトがすでに本格調査
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9dcaa39f9c22a20e00ded4b352c0f4ac4886cb41

    ネタと思ってよく見てなかったけどソースあるやん

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    1: それでも動く名無し 2023/09/20(水) 11:14:29.48 ID:xYAM/1CD0
     吉井理人監督が就任し、2位と健闘しているロッテ。チーム内でMVPを選ぶとしたら、この右腕が最有力候補ではないだろうか。リーグトップの39ホールドをマークしているルイス・ペルドモだ。

    【選手データ】ルイス・ペルドモ プロフィール・通算成績・試合速報

     昨年5位に低迷したロッテ。オフには救援陣の柱だったロベルト・オスナがソフトバンクに移籍した。このオ スナの穴を埋めるべく、獲得に乗り出した右腕がペルドモだった。メジャーデビューしたパドレスで2016年に9勝をマークするなど、メジャー通算147試合登板で23勝31敗、防御率5.12をマーク。19年以降は主に救援で登板していた。

     来日デビュー戦となった4月1日のソフトバンク戦(PayPayドーム)で3本の集中打を浴びて2点を失ったが、その後の登板では安定した投球で首脳陣の信頼を勝ち取る。4月18日の日本ハム戦(エスコンF)から5月18日のオリックス戦(ZOZOマリン)まで、球団タイ記録の12試合連続ホールドをマーク。勝利の方程式に不可欠な存在として稼働し、50試合登板で1勝3敗39ホールド1セーブ、防御率2.08の好成績を残している。

     47回2/3を投げて39奪三振と決して多くない。手元で球を動かし、バットの芯を外して凡打の山を築く投球スタイルが真骨頂だ。投球の半分以上を占めるツーシームにスライダー、チェンジアップを操り、制球が安定しているため四球で崩れる心配がない。黒木知宏投手コーチも週刊ベースボールのインタビューで、「彼の長所はやっぱりコントロールじゃないですか。どんな状況であっても、ストライクをしっかり先行させて、四球が少ない。ピンチの場面でもクイック、けん制のうまさ。ゲームを支配する圧倒的なピッチングをする安定感があります。監督と、『7回はペルドモで行きますか』と決めたとき、『ペルドモなら安心できるな』と思えるピッチャーです。それくらい安定していますね」と絶賛している。

    6: それでも動く名無し 2023/09/20(水) 11:15:17.88 ID:xYAM/1CD0


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    bandicam 2023-08-27 14-29-06-808.mp4_001521099



    433: どうですか解説の名無しさん 2023/08/27(日) 22:18:44.66 ID:ER/UntJsa
    ポランコすごい当たりだ



    【ポランコ「本塁打王争い」という楽しみと「今オフ流出の可能性」という恐怖】の続きを読む

    jikjmiikjmnoi


    1: それでも動く名無し 2023/01/10(火) 17:10:42.12 ID:wSLxCMEyM
     今オフのNPBのフリーエージェント市場最大の衝撃は、日本ハムから国内フリーエージェント(FA)宣言した近藤健介外野手(29)がソフトバンクへ移籍した際の巨額契約だった。古巣の日本ハム以外にオリックス、ロッテ、西武を含めたパ・リーグ5球団による大争奪戦に発展した末、最終的にソフトバンクが7年50億円規模の提示に至った。近藤がFA宣言から結論を出すまでに1ヵ月余りをかけたことで、マネーゲームを誘発した側面は否めない。一方で断られた4球団は恨み骨髄で、今季は近藤に徹底した「包囲網」を敷くとの観測が持ち上がっている。

     特にオリックスは熱心だった。交渉役を務めた福良淳一GMは近藤が日本ハムに入団した当初のヘッドコーチ。その当時の日本ハムには中嶋聡監督も捕手兼コーチで所属していた。千葉出身で神奈川・横浜高校OBの近藤だが、地元ロッテや同じ関東球団の西武の地縁以上に、オリックスはその人脈ゆえ最も関係性が深かった。

     さらにオリックスは、吉田正尚外野手のポスティングシステムによるレッドソックス移籍が決まったことで、その年俸4億円分が浮き、レッドソックスからは21億円超の譲渡金を得ることになった。最終的に一騎打ちとなったソフトバンクとの争いでは優位とみられていたのだが……。

    「オリックスは、吉田のレッドソックス移籍決定後に近藤への6年総額30億円の条件面を上積みしたようだ。地縁、人脈がほとんどないソフトバンクを選んだということは、オリックスを上回る破格の金銭面しか理由として考えられない。最初からソフトバンク入りが前提で、我々は金銭面を引き上げるために使われたとの疑念も消えない。最後まで利用されたのがオリックスだったのではないかとみている」(西武球団関係者)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff7786aa04064b037ba22474a36830de27441a35

    【近藤健介に“恨み骨髄”、パ4球団に「報復説」(デイリー新潮)】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/12/12(月) 14:17:01.03 ID:kkDgVEb/01212
    朗希の試合だけ見る

    朗希がメジャー行ったらそっちに切り替える

    もうこれでええか?


    【ロッテファン集合(近藤争奪戦終了)】の続きを読む

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