まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:井口資仁

    tig14021505020016-p2

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/12(火)23:10:26 ID:4Qu
    この前同じテーマの90年代のをやった者だが、2000年代も調べてみた

    【2000年代の通算ホームラン数トップ30発表www】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/11(月) 18:20:38.04 ID:1UovNQN20
    ロッテは11日、沖縄・石垣島キャンプを打ち上げた。今キャンプでは初日には異例の紅白戦を行うなど実戦練習を多く積んできた。
    井口資仁監督(44)は「紅白戦を行って選手の仕上がりが早かった。実戦中心に若い選手が(チームの)底上げをしてくれた。
    100点に近い数字。あとはこの成果をこれからの実戦で出していければ」と総括した。

     ドラフト1位・藤原に関しては「ゲームでもヒットこそ出なかったですけど、非常に鋭い当たりを打っていた。
    将来マリーンズを背負ってくれる選手になってくれるのではと思って初日から見ていた。
    スイングも走塁もプロで通用する。さらに磨きをかけて早くレギュラーを取れるように頑張って欲しい」と期待した。

     キャンプのMVPについて問われると「僕のなかでは涌井と石川。彼らが初日にしっかり仕上げてきたことで投手陣が去年よりも引き締まった練習ができていた」と開幕投手を争う大黒柱2人の名前を挙げた。

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/11(月) 18:20:55.60 ID:1UovNQN20
    DzGU28EV4AY6RYg

    【ロッテ井口監督「選手の仕上がりが早かった。MVPは涌井と石川」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/05(火) 20:40:23.00 ID:/b/woejMM
    これはいいお父さんですわ
    no title


     ロッテの井口資仁監督(44)は5日、石垣市内の児童養護施設「ならさ」を訪問し、子どもたちにお菓子、図書券をプレゼント。また、おそらく一番、気落ちして、石垣島キャンプを迎えたであろう男を「特別ゲスト」として連れてきた。

     「若干一名、キャンプ(で練習を)をできていない人がいますが、島のスターですから連れてきました!」

     荻野、藤岡、岩下、種市らに加え、呼んだのは右肘をギプスで固めた石垣島出身の大嶺だった。今年1月に横浜市内の病院で右肘靱帯(じんたい)の再建手術を行った。通称トミー・ジョン手術と呼ばれ、全治には1年以上が必要。キャンプは一人、別メニュー調整を続けている背番号30をあえて呼んだ。

     「給料分、働いてくれないとね(笑い)」と指揮官は冗談ぽく、言った。現在、階段の上り下りや握力をつける器具など、リハビリ内容も限られたものだけだ。故郷に錦を飾ることのできない男に対し、気分転換の機会を用意したのだろう。

     意図をくんだ大嶺は、井口監督の手厳しい紹介に大嶺は「きょうのために石垣島に来ました」と切り返し、笑った。グラウンドでは決して見られない笑顔だ。子どもたちから受けた拍手は、苦しいリハビリへの最高のエールになったはずだ。


    【画像 ロッテ井口資仁さん、子どもたちと笑顔で触れ合う】の続きを読む

    201902030000643-w500_0



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/03(日) 20:10:10.40 ID:t82eu1md0
    金の卵はのびのび伸ばす。ロッテ井口監督が、ドラフト1位藤原恭大外野手(18=大阪桐蔭)の打力育成について「基本的にはそのままの状態で(調子を)上げていってほしい。コーチ陣にもいじらないように伝えている」と明かした。
    藤原は走塁に関しては、スタート時の構えや重心など熱心に大塚コーチに教わっているが、打撃は我流。「やりたいようにやらせてもらっています。良い感覚になってきた」と感謝した。練習後はファン約250人に即席サイン会を行った。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201902030000643_m.html?mode=all

    【ロッテ井口監督、コーチ陣にドラ1藤原をいじらないよう指示を出す】の続きを読む

    20190131-00000102-sph-000-1-view



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/01/31(木) 16:59:26.51 ID:XL7OjJ+Z0
     室内練習場で行ったフリー打撃では左右合わせて約60スイング。豪快なスイングで放たれた打球は強烈なライナーでネットに突き刺さった。時差ぼけが残った状態だが、「ゴリラ」の愛称を持つバル砲は「感覚はよかった。70パーセントくらいだね」と大粒の汗を拭った。

     見守った井口監督は「かなり鋭く振れていた」と絶賛し「横で打っていた(井上)晴哉が横でボンボン打っていたのを見て『今までにない感覚だな』と言っていた。ウチの欠点を補う選手になってほしい」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000102-sph-base
    【ロッテ井口監督、バルガスのパワーを絶賛「かなり鋭く振れていた」】の続きを読む

    このページのトップヘ