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    タグ:井口資仁

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     新戦力の躍動が目立つ2試合となった。台湾プロ野球・ラミゴモンキーズとの2連戦を2連勝で終え、井口資仁監督は新人たちが見せてくれた気持ちのこもったプレーを評価した。先発したドラフト5位ルーキーの渡辺啓太投手がMAX144キロのストレートで2回を無失点に抑えると、ドラフト6位の永野将司投手も左から繰り出すMAX147キロの剛速球を見せ1回を三者凡退に封じた。打ってはドラフト4位の菅野剛士外野手が先制打を含む2安打1打点。途中出場のドラフト2位・藤岡裕大内野手も1打席しかなかった出番でしっかりと安打を放ってみせた。








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     感心をした。フリー打撃中の守備練習。ドラフト1位ルーキー安田尚憲内野手は自らの判断でファーストミットを手にし、一塁の守備位置についた。首脳陣に申し入れての練習。チャンスがあれば定位置の三塁だけではなく一塁も守りたい。そんな想いは井口資仁監督に伝わった。

     「今日、本人から言ってきた。しっかりとこなしていた。基本的にはサードだけど、打席をある程度の数を経験させたいとの考えもあるので、ファーストもあるかと思う」








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     全体練習は午後1時に終了した。1軍と2軍に分かれて行われた最初の練習。チーム練習を午前9時からの4時間で密度濃く行い、午後からは個別の時間に充てた。

     「これからは自分の練習を増やしていく。それぞれが自分の課題に向き合ってくれたらいい。自分の弱点を自由な時間の中でどう補うか」







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     体をイジメ抜く選手たちの動きを見て決めていた。井口資仁監督はこの日の練習を午前で切り上げ、午後はオフとすると決めた。その代わり、午前は濃厚なメニューを作った。2時間30分の徹底的な打ち込み。メイン球場、室内、サブグラウンドと3カ所をフル活用し、ひたすらフルスイングを課した。








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     独特のアプローチで新監督はスーパールーキーを育てようとしている。井口資仁新監督を迎えて始まったマリーンズの石垣島春季キャンプ。注目は3球団競合の末、獲得したドラフト1位・安田尚憲内野手に集まった。待ち構えていたマスコミのカメラが期待していたのは若き新監督が黄金ルーキーに技術指導をする姿。しかし、ここまでそのような光景は見られない。

     「当面は特に何も言わずに見ていようと思っている。どのような問題にぶつかり、悩み、そしてそれに対してどう考えて行動をするか。そういうアプローチも含めて観察をしたいし、知りたいからね」







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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/12(月) 19:42:41.70 ID:05BDzXqx0
    ロッテの石垣島キャンプで「石垣島で生まれたキャンプカレー」がふるまわれた。

     開幕戦の3月30日の楽天戦からZOZOマリンで開店する予定の「石垣島で生まれたキャンプカレー/マリン唐揚げ」が、監督、選手へ試食会を行ったもの。

     「いつも食べているカレーじゃないです」と井口監督は絶賛。ドラフト1位の安田(履正社)は「本当においしいです」と疲れも吹き飛んだ様子だ。

     「石垣島で生まれたキャンプカレー」は800円(税込み)のほか「マリン揚げ」(同500円)や「マリンカツ」(同250円)などがある。

     メニューはミシュランガイドで10年連続一つ星を獲得し続ける「La BOMBANCE(ラ・ボンバンス)」の料理長・岡元信氏が手がけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000154-spnannex-base

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/02/12(月) 10:28:07.35 ID:IHNEB1Zi0
     昨季はパ・リーグ6球団で唯一100本塁打に届かなかったロッテ打線が爆発した。石垣島での紅白戦は両軍合わせて7本ものアーチが乱れ飛ぶ“空中戦”。

     井口資仁監督は「喜んで良いのか分からないけど」と冗談を飛ばしつつ「甘い球をしっかり捉えていた。低めを見逃して高めをしっかり振って、なおかつ長打になっていた」と納得の様子だった。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201802110000833_m.html?mode=all

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