まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:井口資仁


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     自然と笑みがこぼれた。仙台への移動日となった5月8日。井口資仁選手は東北新幹線の郡山駅で途中下車し、福島県須賀川市の市庁舎に足を運んだ。車を降りるとすぐに真新しい庁舎が目に入った。この日、完成をしたばかりの建物に「立派な建物。素晴らしいですね」と目を細めた。太陽光発電設備を備えた地上6階地下1階の免震構造。誰よりも楽しみにしていた完成だった。

     「この日が来るのを楽しみにしていた。ずっと見たいと思っていた。庁舎というのは市民のシンボル。市の中心がしっかりとすることで、街はより活性化していくのではないかと期待している」


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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/17(水) 18:43:59.77 ID:U2T1wRHN0
    やったああああああああああああああああああ




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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 12:37:56.57 ID:OBgPFRie0
    ロッテ井口が考える、海外と日本の内野手の違い「技術以上にメンタルの差」
    https://full-count.jp/2017/02/22/post58372/

    「技術以上にメンタルの差じゃないかな。今の若手選手は、特にメンタルが弱い子が多いような気がします。チャンスを自分でピンチに変えてしまう。
    失敗して怒られることを先に考えて、思い切ったプレーができなかったり、守備でも確実なプレーをし過ぎようとしてセーフになったり。
    勝負すべきところで勝負できていない。そこを一歩踏み出せない選手が多い気がしますね。

     守備だったら、逆シングルで捕らないとアウトにならない場面で、わざわざ正面に入って捕る。
    (打球を)よく止めたって言われるけど、止めるだけだったら誰でもできるし、ヒットと同じ。
    そこをいかに逆シングルで捕って、エラーっぽく見えたとしても勝負してアウトにするかが大事。

     日本人は、9回2アウト、一打サヨナラの場面でしか勝負を掛けられない。
    海外の選手と日本人選手の差って、当然、点差とか気にすべき要素はあるけれど、常に初回から勝負ができるかできないかの違いじゃないかなって思います」

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