まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:井口資仁

    1: 風吹けば名無し 2020/01/25(土) 22:30:57.46 ID:Fi1b/BMU0

    2: 風吹けば名無し 2020/01/25(土) 22:31:27.37 ID:Fi1b/BMU0
     ロッテは25日に公式インスタグラムを更新し、井口資仁監督の写真を掲載。その井口監督が手にしていたのは、ロッテならではの特製グッズだった。

    「イグチのマーチを作っていただきました!」と両手に持ったのは、ピンストライプ柄に井口監督の写真が入った「コアラのマーチ」ならぬ「イグチのマーチ」。背番号の「6」やファンクラブの名称である“TEAM26”の文字も入った完成度の高い一品でファンからはさっそく販売を希望する声が挙がった。

    「井口監督イグチマーチ最高ですね」

    「これ、ほしいなぁ」

    「マリーンズ全員分欲しいですね!!」

    「井口うてー 井口うてー ラララ…」

    「ほしい(笑)」

     これまでも藤原恭大外野手や井上晴哉内野手らがプリントされた「マリーンズのマーチ」が限定販売されていたが、「イグチのマーチ」が手に入れられる日は来るのだろうか。

    3: 風吹けば名無し 2020/01/25(土) 22:31:44.90 ID:Fi1b/BMU0
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    1: 風吹けば名無し 2020/01/24(金) 20:00:04.45 ID:bJ3LvD0v0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000236-spnannex-base

     2月1日から始まる春季キャンプを前に、「井口監督応援パーティー」が24日、東京都内で開催され、ロッテ・井口資仁監督は野球解説者の武田一浩氏、お笑いコンビ「トータルテンボス」とトークショーなどを行った。

     約150人のファンの前で、「FAの成果」「2020年ローテーション」「佐々木朗希」などのお題について、軽妙なトークで応えた。
    ソフトバンクから福田秀、楽天から美馬の獲得に成功し「直接電話で口説きました。自分も選手ならば、監督から口説かれるのが一番なので」と裏話も披露。注目のドラフト1位・佐々木朗(大船渡)については、「楽しみしかない。吉井投手コーチに任せています」とじっくりと育成していくことも明かした。

    【ロッテ井口監督を応援するパーティーが開催される】の続きを読む

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     世間はすでにクリスマス一色となりつつある。指揮官もつかの間のオフに突入した。しかし、やはり野球人・井口資仁は、気付くと悔しい終わり方をしたシーズンを振り返ってしまう。

     最後の1試合。クライマックスシリーズ(CS)に出場する可能性を残した試合で惨敗し、Bクラスに転じた。シーズン終盤。もう一つも落とせない熾烈(しれつ)な日々が続く中で見えたものがあった。結果が要求される乾坤一擲(けんこんいってき)の戦いの中、浮き彫りになった課題があった。









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    143: 風吹けば名無し 2020/01/08(水) 02:57:22.29 ID:E2787ECfa
    ロッテもようやく球団に金を出してやるかってなってるときにこけると球団もやっぱ金かけたくないってなるかもしれんで
    今年が勝負なんやぞロッテは

    【サブローもロッテを離れ、井口監督の長期政権はほぼ確定?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/02(木) 18:40:42.26 ID:ThEAQ/0n0

    2: 風吹けば名無し 2020/01/02(木) 18:40:59.27 ID:ThEAQ/0n0
    「Full-Count」では新春特別企画として、井口監督に独占インタビューを行い、その胸の内に迫った。今回は全3回シリーズの前編として、2019年シーズンを振り返る。

     ◇ ◇ ◇

    ――監督就任2年目の2019年は、最終的に2ゲーム差でクライマックスシリーズ(CS)を逃す悔しいシーズンになった。

    「なんとかCSに行きたかったですけど、最後の10試合(3勝7敗)でチームの実力が出てしまった。やっぱり今まで、ここ一番で競る争いをしたことのない経験の浅い選手が多いところが出たかなと。これは本当に経験でしかないんで、我々がいろいろな後押しをしてやっていくしかない。ただ、3位争いではあったけど、これを経験できたことが、今年さらに上に行くためのプラスになるんじゃないかと思います」

    ――この悔しい思いが選手にとってステップアップの糧になる。

    「2018年は早めに優勝争い、CS争いから脱落していたし、その前年も同じ。そういう意味で、2019年は若い選手に切り替えながらも、3位争いができて本当にいい経験になったと思います」

    ――2019年はホームランラグーンができるなど球場が大幅改修された。監督も戦術を変える必要があった?

    「レアードをはじめ長打を打てる選手がいたので、前年に比べたら機動力は使えなくなった部分はあります。そこで(鈴木)大地を2番において極力前半は打ちながら繋いで、1番の(荻野)貴司を走らせて、という攻撃になっていた。そういう意味では2018年とはちょっと戦い方は変わったかな。

     でも、ラグーンができたからといって、そこに入るホームランが増えたわけじゃない。しっかり打てば(スタンドに)入るというのを、みんな分かってくれたと思います。去年は158本で、その前年は78本。倍以上か……だいぶ増えましたね(笑)。新加入のレアードが32本だったから、それを引いてもかなり増えましたね」

    【ロッテ井口監督独占インタビューwww】の続きを読む

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