まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:伊東勤

    20171231-00000155-sph-000-1-view





    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/12/31(日) 15:17:25.94 ID:0OiwoW/r0
    【12球団番記者が振り返る・ロッテ】伊東監督「まだ最後じゃねえよ」 12/31(日) 14:41配信 スポーツ報知

    2月1日、石垣島。「伊東監督は30年でBクラス2度ですが、僕は球団担当6年で3位2度が最高です」と勝ち運がうらやましくてあいさつした。
    野球殿堂入り、オープン戦首位。華々しく幕を開けた栄光の男の2017年はやがて黒星に彩られ、長い野球人生でワーストの1年になる。

    パラデス、ダフィーら新助っ人野手が極度のブレーキ。フロントとも息が合わず、白髪も増えた。それでも、下は向かない。
    場を明るくするため?会えば記者の乳首を触り、時には尿管結石に耐えて指揮を執った。ちなみに、石の色まで黒かった。
    また一日 新しい日にすればいい―。マイクを手にすると、来生たかおの「Goodbye Day」に思いを重ねた。

    10月10日、仙台。最終戦の節目にスーツを着た私に、Aクラス3度を置き土産に去りゆく指揮官は言った。
    「バカ、まだ最後じゃねえよ!」。愉快で男前な55歳。伊東勤のユニホーム人生には必ず第3章がある。(ロッテ担当・田島正登)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000155-sph-base

    【ロッテ伊東監督、場を明るくするため記者の乳首を触っていた】の続きを読む

    201712260000040-w500_0




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/12/26(火) 14:53:50.41 ID:5zTDn1CX0
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201712260000040.html

     異変は、暑さも盛りを過ぎた8月24日の楽天戦(ZOZOマリン)で起きた。伊東監督が試合前練習に現れなかった。その11日前に辞任を表明。今季最後まで指揮は執るとしたが、やはり休養なのか。その時だ。「監督は病院です。理由はその…、尿管結石です」。球団の連絡に現場の緊張が解けた。伊東監督は試合までに到着。ちゃんと指揮し、勝利した。試合後は病状には触れなかったが、さすがにしんどそうだった。

     翌日は、いつもの伊東監督に戻っていた。遠征のため、羽田空港に時間通り現れた。「今朝、出たよ。ほら」。財布から1ミリほどの黒色のかけらを取り出した。元凶を突き出し「大丈夫。ちゃんと洗ったから」と得意顔。さすがに誰も触ろうとしなかったが、ユーモア好きな普段の姿だった。

     痛みは前日23日のナイター中からあったそうだ。試合後、定宿で横になったが寝付けない。明け方4時まで耐えるも限界だった。ホテルに頼み救急車で病院に担ぎ込まれたのが、午前5時。車椅子に乗せられ、看護師から「お仕事は?」と聞かれた。「ロ、ロッテの監督です」と生汗を流し答えた。相手の驚きようといったら、なかったという。

     自ら「ストーンと出た」(※石だけに)と笑い話にしたが、あの結石は苦しみの象徴のように思える。23~26日に、やっと今季初の4連勝。痛みが出て消えるまでと重なった。勝てないストレスが結石の原因かは分からないが、勝てない原因ははっきりしていた。

     何より、デスパイネの穴が埋まらなかった。伊東監督は昨年から「1点もやらない野球しかない」と覚悟したが、打てなさ過ぎた。5月末までチーム打率2割未満では、投手も持たない。すぐに、打てない、守れないの二重苦に陥った。

     記者の記憶に強く残る場面がある。30近い借金を抱えた7月上旬の練習日。

     伊東監督 こんな屈辱はない。せめて最下位だけは、と思っていたけど…。

     初夏の日差しにサングラスをかけ、表情は読めなかった。ただ、声は震えていた。目は赤かったかも知れない。西武黄金時代の柱が、31年目で自身初の最下位になろうとしていた。1カ月後、辞任を申し入れた。

    【苦しみの象徴、ロッテ伊東監督の尿管結石…辞任発表11日後に】の続きを読む

    WS000004




    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/12/09(土) 18:12:53.60 ID:bDSvnS220
     ロッテの井口資仁内野手(42)が20日、千葉のZOZOマリンスタジアムで会見し、今季限りで現役を引退することを発表した。井口の引退は伊東監督にとっても、“寝耳に水”だった。

     この日は午前11時からZOZOマリンで全体練習。監督室に到着すると、すぐに井口が「お話があります」と訪ねてきた。

     井口が「今季限りでユニホームを脱ごうと思います」と話し始めると、伊東監督は「エッ」と絶句した。

    【井口「ユニフォームを脱ごうと思います」 伊東監督「」 】の続きを読む

    このページのトップヘ