まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:佐々木怜希

    20240202-OHT1I51067-L



    1: 尺アジ ★ 2024/02/02(金) 22:27:36.54 ID:Lje63l5q9
     ロッテ・佐々木朗希投手(22)の弟である大船渡の佐々木怜希投手(3年)が2日、東京・八王子市内で進学先となる東都大学野球リーグの名門・中大の練習に合流した。

     兄から贈られた黒い投手用グラブを携え、1日に入寮。高校最後の夏も一緒に戦った、大事な“相棒”だ。兄と同じく大船渡で背番号「1」を背負い、身長178センチで最速は143キロ。内野手としても非凡な才能を持つが「大学でやると決めた時は、投手しかやりたくないと思ったんで」と投手1本で勝負する決意だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    2024年2月2日 11時19分
    スポーツ報知



    【佐々木朗希の弟・怜希が中大の練習に合流、大船渡の最速143キロ右腕は投手1本で勝負】の続きを読む

    bandicam 2023-07-21 14-32-45-932.mp4_000071099



    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/07/21(金) 14:52:27.69 ID:oP7Hr0n59
    2023年07月21日 14:37

     【第105回全国高校野球選手権岩手大会3回戦 大船渡1―3盛岡第一 ( 2023年7月21日 花巻 )】 ロッテ・佐々木朗希の弟・怜希投手(3年)は「2番・投手」で今大会、初の先発マウンドへ上がったが3回途中3失点で降板。チームは11安打したが1点止まりで大船渡は3回戦で姿を消した。

     佐々木は初回から3四球を与えるなど制球に苦しんだ。2回までは走者を出しながらもこの日最速142キロをマークした直球を続けて打ち取るなど無失点。しかし、3回にこの日初安打となる適時打を浴びるなど3点を失い降板した。一度は中堅に就いたが、5回の守備からベンチへ退いた。

     1点を返す粘りを見せた9回の攻撃中は、ネクストで控える打者に声をかけにいくなど必死に仲間を鼓舞したが思いは届かず。

     19年に佐々木朗希を擁して決勝まで勝ち上がって以来のベスト8入りを逃した。



    【ロッテ佐々木朗希の弟・怜希を擁する大船渡は3回戦敗退…準優勝した19年の兄以来となるベスト8ならず】の続きを読む

    fdsa



    269: どうですか解説の名無しさん 2023/07/17(月) 11:56:03.94 ID:tTCCw/xe0
    大船渡が初戦勝ってレーキ君は143km出したってよ
    兄貴がおかしいだけで地方の公立で143は普通にバケモンやね

    【佐々木朗希の弟・怜希は打って走って投げて大活躍!大会前には兄から「頑張って」のメッセージ】の続きを読む

    545: 風吹けば名無し 2023/07/15(土) 22:20:16.21 ID:0Uy53Izd0
    朗希さんの弟イケメンで嬉しかった

    567: 風吹けば名無し 2023/07/15(土) 22:21:39.63 ID:wqbAVghD0
    >>545
    no title

    【画像 佐々木朗希の弟「佐々木怜希」イケメン】の続きを読む

    ksadlkl



    1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 11:25:01.72 ID:X244xtEnd
    【高校野球】大船渡が盛岡大付に逆転勝ち! ロッテ・佐々木朗希の弟、怜希投手は8回途中5失点の粘投

    大船渡の先発は、ロッテ・佐々木朗希投手の弟である怜希投手(3年)。
    昨夏以降に内野手から投手へ転向したため、公式戦の登板はまだ3試合目。
    現時点で苦手にしているという立ち上がりに苦労し、初回は制球が乱れ、先頭打者に四球を与えた末に、先制点を献上した。  
    それでも初回を最少失点で切り抜けた175センチ右腕は、2回に自己最速を更新する139キロをマーク。
    2者連続空振り三振を奪うなど三者凡退に封じた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b7f8e8c8f8ff27ef148de59e78b1df598cf2eab

    【佐々木朗希の弟、大船渡・佐々木怜希 身長175cm MAX139キロ】の続きを読む

    jiojoijiojojiojo



    1: それでも動く名無し 2022/07/09(土) 18:15:52.66 ID:yHjN1i7A0
    ◆第104回全国高校野球選手権岩手大会 ▽1回戦花泉7―5大船渡(9日・岩手県営)

     ロッテ・佐々木朗希投手の弟・怜希遊撃手(2年)を擁する大船渡は1回戦で花泉と対戦し5―7で敗れ初戦敗退となった。

     試合は花泉が4回に2点を先制すると、5回にも1点を追加し3点をリード。大船渡は直後の攻撃で3点を返し3―3としたが、花泉は6回に3点を奪って再びリードを奪うと、7回にも1点を加え逃げ切った。

     「1番・遊撃」で先発出場した怜希遊撃手は5回無死満塁で押し出し四球を選ぶなど5四球を選んだ。リードオフマンとしての役割を果たしたが、チームはあと一歩及ばなかった。

    2: それでも動く名無し 2022/07/09(土) 18:16:07.53 ID:yHjN1i7A0

    【佐々木朗希の弟・怜希くん、1試合5四球の活躍】の続きを読む

    このページのトップヘ