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    タグ:吉田輝星

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/12(月) 06:47:58.84 ID:KTfKHZCy0
    日本ハム吉田輝星投手(18)が、14日ロッテ戦(東京ドーム)で先発する見通しであることが11日、分かった。

    チームはソフトバンクとの首位攻防戦で連敗。主力の不振や故障者が相次ぐ中、逆転優勝への起爆剤として期待される。
    栗山監督は「ここからは、プラスアルファが必要だろう」と抜てきを示唆。
    夏の甲子園真っ盛りのタイミングで、昨夏の準V右腕に再び1軍の舞台が用意されそうだ。

    吉田輝は今季、2試合に先発。6月12日広島戦で5回1失点と好投し、プロ初登板、初勝利を挙げた。
    同23日中日戦は3回5失点でプロ初黒星。その後、軽度の腰痛のため2軍で再調整してきた。
    イースタン・リーグでは8月7日西武戦でプロ初の危険球退場となったが、翌8日の同戦で2回無失点とアピール。若い勢いを原動力にする。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08110701-nksports-base

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/09(金) 06:32:28.16 ID:U6d1t0Qq0
     日本ハム・吉田輝がイースタン・リーグ、西武戦(鎌ケ谷)の8回から登板し、2回1安打無失点、2奪三振。8回に味方が勝ち越して2勝目も手にし、1軍昇格を猛アピールした。

     前日は先発しながらも頭部への死球を与えてわずか8球で危険球退場。昨夏は金足農のエースとして秋田大会から甲子園準決勝まで10試合連続完投した右腕も、プロでは初の連投だったが最速144キロを計時した直球の伸びは抜群だった。
    「直球の回転の音も聞こえてきて凄く良かった。低めの球が(自分が)思ったよりも高い(ミットの)位置に行った」と収穫を口にした。

     試合を視察した吉村浩GMは「(1軍昇格は)監督が判断する」と栗山監督の最終決断を待つ方針を示したが、15日のロッテ戦で3度目の1軍登板に臨む可能性が高まった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000013-spnannex-base

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 08:36:27.73 ID:yf/LpVC+0

    2: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 08:37:03.70 ID:yf/LpVC+0
     甲子園を沸かせた日本ハムの新旧ドラフト1位リレーが実現する可能性が12日、高まった。13日に行われるイースタン・リーグ、ロッテ戦(鎌ケ谷)では、昨年の1位・吉田輝星投手(18)が先発で3イニングを予定。10年の1位・斎藤佑樹投手(30)も2イニングを予定している。

     輝星と斎藤は千葉・鎌ケ谷でキャッチボールなどで調整。2軍戦で4試合目の登板となる輝星は「調子を上げて来られたので、前の試合よりはいい投球ができると思う」と順調さをアピールした。この試合ではロッテ1位・藤原とのプロ初対決が実現する見通し。
    昨夏の甲子園決勝では、4打数3安打2打点と打ち込まれた相手に対して「直球でどれだけ打ち取れるかを確認できれば」。自慢の直球で勝負を挑む。(小島 和之)

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/02(火) 07:31:36.11 ID:fdrhnYvTa
    日本ハムがドラフト1位の吉田輝星投手(18)を交流戦中の6月7~9日に甲子園で行われる阪神3連戦で先発させる夢プランがあることが1日、分かった。
    3日のイースタン・リーグ、巨人戦(鎌ケ谷)で初先発となる吉田輝の2軍での調整が順調に進めば、
    5月28~30日に札幌ドームで行われるロッテ3連戦で1軍デビューを飾り、聖地での凱旋先発に備える可能性もある。

    2: 風吹けば名無し 2019/04/02(火) 07:32:37.36 ID:fdrhnYvTa
    球団が描く吉田輝の将来像は新時代を象徴する大投手。
    昨年8月に金足農のエースとして秋田県勢103年ぶりに甲子園準優勝に輝いた右腕については、交流戦期間の6月7~9日の阪神3連戦で甲子園で先発させる可能性があるという。

     今回の夢プランには首脳陣の「親心」が反映されている。
    高卒1年目でまだ先発ローテーションで回るスタミナも投球術もないが、首脳陣には「早く1軍の“壁”を経験させたい」という思いがある。
    昨年も東大出身の宮台を8月23日にデビューさせ、自分に足りない部分を肌で感じさせた。
    吉田輝にとって、思い入れのある甲子園での登板から得るものは計り知れない。

     吉田輝は、ここまでイースタン・リーグ2試合で計4回5安打2失点。
    前回3月26日のロッテ戦は直球勝負にこだわって最速148キロも記録した。
    吉田輝自身も絶対的なエースを目指し、小さくまとまるつもりはない。
    初先発となる3日のイースタン・リーグ、巨人戦も直球を主体に攻める。
    当面は2軍でイニング数を延ばして登板し、経験を積ませ、来るべき1軍デビューへ備える。

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