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    マリーンズニュース

    タグ:大船渡

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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/07/21(金) 14:52:27.69 ID:oP7Hr0n59
    2023年07月21日 14:37

     【第105回全国高校野球選手権岩手大会3回戦 大船渡1―3盛岡第一 ( 2023年7月21日 花巻 )】 ロッテ・佐々木朗希の弟・怜希投手(3年)は「2番・投手」で今大会、初の先発マウンドへ上がったが3回途中3失点で降板。チームは11安打したが1点止まりで大船渡は3回戦で姿を消した。

     佐々木は初回から3四球を与えるなど制球に苦しんだ。2回までは走者を出しながらもこの日最速142キロをマークした直球を続けて打ち取るなど無失点。しかし、3回にこの日初安打となる適時打を浴びるなど3点を失い降板した。一度は中堅に就いたが、5回の守備からベンチへ退いた。

     1点を返す粘りを見せた9回の攻撃中は、ネクストで控える打者に声をかけにいくなど必死に仲間を鼓舞したが思いは届かず。

     19年に佐々木朗希を擁して決勝まで勝ち上がって以来のベスト8入りを逃した。



    【ロッテ佐々木朗希の弟・怜希を擁する大船渡は3回戦敗退…準優勝した19年の兄以来となるベスト8ならず】の続きを読む

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    269: どうですか解説の名無しさん 2023/07/17(月) 11:56:03.94 ID:tTCCw/xe0
    大船渡が初戦勝ってレーキ君は143km出したってよ
    兄貴がおかしいだけで地方の公立で143は普通にバケモンやね

    【佐々木朗希の弟・怜希は打って走って投げて大活躍!大会前には兄から「頑張って」のメッセージ】の続きを読む

    ksadlkl



    1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 11:25:01.72 ID:X244xtEnd
    【高校野球】大船渡が盛岡大付に逆転勝ち! ロッテ・佐々木朗希の弟、怜希投手は8回途中5失点の粘投

    大船渡の先発は、ロッテ・佐々木朗希投手の弟である怜希投手(3年)。
    昨夏以降に内野手から投手へ転向したため、公式戦の登板はまだ3試合目。
    現時点で苦手にしているという立ち上がりに苦労し、初回は制球が乱れ、先頭打者に四球を与えた末に、先制点を献上した。  
    それでも初回を最少失点で切り抜けた175センチ右腕は、2回に自己最速を更新する139キロをマーク。
    2者連続空振り三振を奪うなど三者凡退に封じた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b7f8e8c8f8ff27ef148de59e78b1df598cf2eab

    【佐々木朗希の弟、大船渡・佐々木怜希 身長175cm MAX139キロ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 00:40:05.26 ID:tMVA56Cw0
    佐々木朗希「衝撃の登板回避」 大船渡・國保監督が真相初告白

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74a6cfccb6b57f50c4ff93bd5f1ab8010cf3c942


    はい

    2: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 00:40:37.30 ID:tMVA56Cw0
    「プレッシャーがあったんでしょうね。(佐々木を)壊しちゃいけないというプレッシャーが。
    あの若さで、あの高い身長(190cm)で、滑らかなフォームで、変化球もうまくて、牽制もうまいという才能は、世界の野球の歴史を変えるかもしれない。
    だからこそ、壊さずに次のステージへつなげなければならないと思っていました」

     昨年の岩手大会では國保は東京から押し寄せたメディアに取り囲まれていた。地元出身の部員ばかりの公立校である大船渡は、その春に163キロを記録したエース・佐々木を軸に勝ち上がり、強豪私学・花巻東との決勝までたどり着いた。

     だが、前日の準決勝で129球を投げていた佐々木は、「故障を防ぐため」という理由で起用されなかった。控え投手たちが打ち込まれ、2対12で大船渡は大敗。令和の怪物が甲子園の土を踏むことはなかった。

    3: 風吹けば名無し 2020/07/21(火) 00:41:04.89 ID:tMVA56Cw0
    「もちろん、勝負を捨てたわけではありません。花巻東の強力打線には、右サイドで変則の柴田のほうが、初登板で疲れもないし、少しでも抑えられるのではないかという期待がありました」

    【佐々木朗希の決勝登板回避、大船渡・國保監督が真相初告白】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/01/08(水) 17:36:16.17 ID:UPtu2x2N0
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    【画像 大船渡高校野球部「佐々木朗希がんばれ!がんばれ♥♥」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/23(水) 09:12:33.44 ID:bTqahwb80
    17日に開かれた令和初のドラフト会議では、高校最速163キロを誇る佐々木投手を、4球団が1位指名。ロッテが交渉権を獲得した。
    しかし、晴れの舞台に「令和の怪物」の顔は曇りがち。その理由は母校の「内紛」にあった。

    大船渡が春のセンバツでベスト4入りを果たした1984年当時の監督、佐藤隆衛氏が明かす。

    「国保監督がケガのリスクを考慮することは理解できます。しかし、エースは大舞台でこそ本領を発揮する。本当の修羅場をくぐっていない投手がプロで活躍できるとは思えません。
    正直、国保監督の采配は何が目標なのか分からない。9月末に野球部OBの役員会が開かれましたが、国保監督を支持できないという意見で一致しました」

    加えて、今月上旬には、

    「OB会の代表が学校に出向いて、校長に“監督を替えた方がいいのではないか”と申し入れた。その席では、監督が新チームの始動する秋季大会抽選会のタイミングで、U―18W杯に出場する佐々木を視察しに韓国を訪れたことも、無責任な行動として話題になったそうです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00588796-shincho-base

    【ドラフトで佐々木朗希の表情が暗かった理由、大船渡野球部が原因だった】の続きを読む

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