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    タグ:大阪桐蔭

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)12:50:53 ID:LJmVFVp1T
    プロ入り7年目。それは打者に本格的に取り組み始めてからの年月とも重なるのだが、今季、日本ハムの中田翔の成長度合いがやや停滞している気がしてならない。

     ホームラン(13本、7月2日現在)と打点(51打点、左同)は好調だが、打率が2割台と低迷している。

     彼はようやく本物の打者になりつつある――。昨年夏、中田の言葉を聞き、そう確信した瞬間があった。中田はこう話していた。

    「バッティングは正直、楽しくないですよ。そんなに甘い世界ではないので。打席に入るの、怖いですしね。言ってもわからないと思いますけど」

     怖さを知る。それはひとつのことを極める過程で必ず通過しなければならない通過儀礼であり、そこからが一流の打者への道のりだと思ったのだ。

     昨シーズンは8月末に死球で戦列を離れたが、そこまで本塁打28本、打率.303をマークするなど、いずれもキャリアハイとなる成績を残した。プロ入り後、毎年のように試行錯誤を続けたフォームに関しても「今のフォームを固めていきたいと思ってる」と手応えをつかみつつあるようだった。

    高校時代は骨の髄までピッチャーだった中田翔。

     大阪桐蔭高校時代、中田は骨の髄までピッチャーだった。

    「ピッチングのときだけは、ほんまに真剣に放ってましたからね。ほんまにすごかったんすよ。ピッチャーやってるときの僕、知ってます? 超かっこよかったんです(笑)。今でもよく言われますもん」

     高校1年生で150kmに迫るボールを投げられた指先の感覚は、一種の麻薬のようなものだった。だが、2年春に肘を故障。以前のような球速が戻らず、投手を断念した。

    「肘を壊してなかったら、絶対ピッチャーでプロ行ってましたよ。投げられなくなってからは、吹っ切ったというより、仕方ないからバッティングやるかっていう感じでした。

     バッティング、めんどくさかったですからね。詰まったら手が痛いし。フリーバッティングなんて遊びみたいなもの。人より遠く飛ばして、あそこまで飛ばしたよ、って。柵越えするだけならいつでもできたので、スランプなんて考えたこともなかった。そういう意味では、バッティングの怖さに気づくのが遅かった。プロに入って、ようやくわかったんですから」
    http://number.bunshun.jp/articles/-/821196
    【中田翔「ピッチャーの僕は超かっこよかった」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 03:47:58.22 ID:B1Q3fPJ/.net
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    なお現在も左足は上がらない模様

    【【閲覧注意】浅村や平田が膝ぶっ壊す寸前の画像(動画)が怖すぎる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2014/01/02(木) 23:29:26.42 ID:iQ0uGZa2
    1(遊)西岡剛
    2(中)大西崇之
    3(ニ)浅村栄斗
    4(一)中村剛也
    5(左)中田翔
    6(右)平田良介
    7(三)森本学
    8(捕)森友哉
    9(投)今中慎二

    大西は中退だけど在籍はしてたので入れた
    異論あればどうぞ
    【【絶許狙い多数】大阪桐蔭に在籍した事のあるプロ野球選手で打線】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2013/07/30(火) 05:35:25.42 ID:/WDldQBI
     余裕たっぷりの、先輩イジリさく裂!
    阪神のドラフト1位・藤浪晋太郎投手(19)=大阪桐蔭高=は前日28日に1軍昇格した大阪桐蔭高の1年先輩・西田について「心強いか」と問われると「心強くはないですねぇ」と笑いながら首を振った。

     4月中に安打も打点も記録したが、先輩はゼロ。「ヒットは自分が先で打点も先にあげましたからね」とちゃめっ気たっぷりにニヤリ。「本塁打も先に打ちたいですね」と豪語し、爆笑の渦を作った。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20130730/tig13073005010001-n1.html
    【また藤浪が先輩を煽ってるのだが】の続きを読む

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