まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:広岡達朗

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    1: 名無しさん 2025/12/04(木) 12:11:11.42 ID:Fm9y4wHI0


     電話をかけると、開口一番、こんなことを口にするようになった。

    「耳が遠くて、よく聞こえない。ワーッとしゃべられても、何を言っているのかはまったくわからない。だから大きな声で、ゆっくりと丁寧にしゃべってくれますか」

     それまでは携帯電話でのやり取りが主だったけれど、電波の問題なのか、「よく聞こえないから、自宅の電話にかけ直してほしい」と、固定電話での通話を求められるようになった。

    妻を亡くした広岡達朗の“異変”
     続いての「異変」は、急激に足腰が弱くなったことだった。

    「足が悪いので、外に出ていくことができない。だから、一日中テレビを見て、本を読んで生活していますよ」

     そんな言葉をよく聞くようになった。

     その後、広岡は妻を亡くした。

     長年連れ添った愛妻に先立たれてしまったことによって、精神的な張りを失ってしまったことも影響しているのだろうか、この頃から、会話がほとんど噛み合わなくなっていく。例えば1時間の取材の場合、40分程度は質問とは関係のない内容が語られることが多くなった。まさに広岡の独演会である。しかも、そのエピソードは、以前に聞いたことがあるものばかりだった。

     耳が遠いため、何度も同じ質問を大声でしなければならないこと。

     同じ話を何度も聞かされること。

     こちらが知りたいこととは無関係なやり取りが延々と続くこと。

     いつの間にか、広岡への取材は多大な忍耐力を要求されるものとなっていた。関根と同様、広岡もまた「時間ならいくらでもあるから、いつでも電話をかけておいで」と言ってくれていたので、いつでも連絡をすることはできた。けれども、「また今日も、同じ話を延々と聞くことになるのか……」と考えると、電話をかけることにためらいを覚えるようになった。

    【広岡達朗さん(93)、耳が遠くなり取材と無関係な話を延々と繰り返すように】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2025/08/01(金) 12:58:26.32 ID:6AK0xP0w0
    オールスターは遊びだから、まともに見ていない。
    マイク、イヤホンを付けた選手が会話をしながらプレー。
    解説者に「真っすぐとスライダー、どっちがいいですか」などと聞いてから投げていた投手もいたという。
    この中継スタイルはMLBのオールスターをマネしたらしいが、アメリカも堕落した。
    面白ければ何をやってもいいのか。楽しさを履き違えている。

    今年はセ・リーグこそ一致団結して真剣勝負を挑むべきだった。
    というのも交流戦上位6位までパ・リーグに独占された。
    にもかかわらず球宴でも2連敗という結果に終わった。
    弱いのに、真面目さがない。





    【広岡達朗(93)「交流戦1位~6位パリーグ、なぜオールスターで『真剣勝負でパを倒す』と思わない?】の続きを読む

    hiro



    1: 名無しさん 2025/03/24(月) 13:11:12.51 ID:YUM+/Sl5M
    1位 ソフトバンク
    2位
    3位
    4位
    5位
    6位 ハム、オリックス、楽天、ロッテ、西武



    【広岡達朗(93)のパリーグ順位予想、やばすぎる】の続きを読む

    WS006237



    1: 名無しさん 2024/12/01(日) 23:34:37.73 ID:A7RHYjSM9


    広岡達朗「クライマックスシリーズはやめろ」リーグ3位の横浜DeNAが日本一でペナントレースの重みはどこへ…コミッショナーによる改革への期待も


     今季のプロ野球は横浜DenAベイスターズの日本一で幕を閉じた。しかし、横浜はセ・リーグ3位でシーズンを終えており、プロ野球ファンからはクライマックスシリーズ(CS)のあり方を問う声が噴出している。

     球界のご意見番、広岡達朗氏はCSに対して「無用」とバッサリ切り捨てるが…。『阿部巨人は本当に強いのか 日本球界への遺言』 (朝日新聞出版)より一部抜粋・再構成してお届けする。


     何度でも言う。クライマックスシリーズはやめろ

     両リーグ計6地区30チームに肥大した大リーグには、地区優勝3チームと敗者復活のワイルドカードの3チーム、計6チームで各リーグの優勝を決めなければならない制度上の事情がある。

     つまり各地区の1位チームが同じ条件で過酷なポストシーズンを戦ってワールドシリーズを目指すのだから、下剋上の単純な逆転優勝はない。

     これに対し、日本のCSは2007年に始まった。リーグ2位と3位がまず3試合のファーストステージを行い、2勝先勝のチームがリーグ1位と4勝先勝のファイナルステージを戦う日本のCSは、大リーグのポストシーズンとは意味も中身も違う。

     第一、2リーグ・各6チームしかない日本で、上位3チームが短期間の「敗者復活戦」を行ってどうするのか。私がいつも言うように、どんな制度にも理由はあるが、完全はない。

     日米どちらも、ペナントレースが終わったあとでポストシーズンがあればファンは楽しみが増えて喜ぶし、MLBやNPB、球団には入場料のほかにテレビなどの放送権料とグッズなどの事業収入が入る。

     しかし、テレビの放送権料にしてもグッズや広告などの事業収入にしても、日本を中心に莫大な世界市場を持つ大リーグと、短期間の限られた放送権料と入場料収入しかない日本での経済効果は比較にならない。


    ペナントレースの重みはどこへ

     CSといえば、日本でもペナントレースで2位・3位のチームがポストシーズンを勝ち上がって日本一になった例が4回ある。なかでも2010年、西村徳文監督のロッテはパ・リーグ3位からCSのファーストステージで2位・西武に連勝し、ファイナルステージではソフトバンクを1勝3敗から3連勝で逆転してCSを突破。日本シリーズでも中日を4勝2敗1分で破って「史上最大の下剋上」を達成した。

     一方のペナントレースでは、史上初の最終戦同率首位対決があった。

     1994年10月8日、ナゴヤ球場で行われた中日-巨人の優勝決定戦は、長嶋監督が率いる巨人が3時間14分の激闘の末、6-3で高木守道監督の中日を撃破して「10.8決戦」として球史に残った。このあと長嶋巨人は日本シリーズで森祇晶監督の西武を4勝2敗で破り日本一を飾っている。

     以上の試合はどちらも名勝負として野球ファンの記憶に残っているが、私が言いたいのは、どちらの勝利がリーグの代表で日本一にふさわしいのか、ということだ。

     ロッテファンは当然「下剋上の大逆転」というだろうが、巨人は1勝の差でリーグ優勝を勝ち取り、日本シリーズに進出した。「1勝は1勝」という言葉があるが、巨人のペナントレース最終戦の1勝には長いシーズンを積み重ねた重みがある。

     2024年も、4年ぶりにリーグ優勝した巨人がCSで3位のDeNAに敗れたが、私は日本シリーズの出場権があるのは、ペナントレースを勝ち抜いたチームだと思っている。短期決戦の敗者復活制度の勝者は、リーグ代表とは認めない。

     だから勝負の真理を無視したCSはやめるべきだと思っているが、この問題は前述の契約問題とともに、コミッショナーが日本野球の将来のために、オーナー会議を説得して改革に取り組んでもらいたい

    続きはリンク先

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    1: 名無しさん 2024/11/11(月) 07:33:04.95 ID:y0OqaxoU0
    佐々木のメジャー挑戦の問題が表面化したのは、越年した昨年オフの契約更改。あと2年待てば「25歳ルール」による契約金の制限が解け、佐々木自身も、そして、譲渡金の入る球団も“ウインウイン”だったのだろうが、佐々木は1年でも早い渡米を求めた。
    契約はマイナーで、契約金は最大でも750万ドル(約11億4000万円)球団への譲渡金も187万5000ドル(約2億8000万円)に抑えられることになった。

    SNS上では賛否も含めて様々な意見が飛び交っているが、1994年から2年間、ロッテで日本球界初となるGMを務めたことのある球団大御所の広岡氏は、今回の問題を一刀両断にした。

    「ポスティングというルールがある以上これは仕方がない。球団が決めるわけだからな。ただもうロッテは佐々木の我儘にほとほと愛想が尽きたんだろう。あきらめたと言ってもいいのかもしれない。
    シーズン中も“あそこが痛い”、“ここが悪い”という佐々木にチームは振り回されていた。25歳ルール? 逆にあんな我儘な選手がいない方がチームは強くなるよ。1年でも早く出ていってもらったほうがいい」



    【元GM広岡達朗氏、佐々木朗希騒動を一刀両断「あんな我儘な選手がいない方がチームは強くなるよ」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2024/01/27(土) 06:33:52.96 ID:BgyQsxsZ0


    2: それでも動く名無し 2024/01/27(土) 06:35:20.85 ID:BgyQsxsZ0
    広岡氏が怒りの声を大にするのは、佐々木のこの4年間のチーム貢献度だ。

    「ろくに投げていないじゃないか。ロッテに大事に育ててもらって無理はせず、ほとんどが中6日以上で1年間、ローテ―を守ったこともない。
    まず体ができていない。こんな状況でメジャーにいって中4日で回ったらすぐに壊れますよ」

    【広岡達朗(92)、佐々木朗希(22)に激怒「あれだけ球団に大事に育ててもらいながら一体何を考えているんだ。最近では一番腹立たしい問題」】の続きを読む

    klmnk



    1: それでも動く名無し 2023/07/04(火) 08:33:23.87 ID:lm9/4k0bd
    巨人と千葉ロッテの両球団が3日、巨人の石川慎吾外野手(30)とロッテの小沼健太投手(25)の1対1の交換トレードが成立したと発表した。巨人は中継ぎの強化、ロッテは打線強化が目的で両球団の思惑が合致した。

    巨人は5月に廣岡大志内野手(26)とのトレードでオリックスから鈴木康平投手(29)を獲得し、1日には新外国人としてWBCパナマ代表左腕のアルベルト・バルドナード投手(30、ナショナルズ傘下3A)の入団が発表されていた。

    今回が中継ぎ補強の第3弾。巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏は、「本来ならば昨年オフにやっておくべきこと。行き当たりばったりで球団の見通しが甘い。外から獲るよりも自前の若手を育てるべき」と、苦言を呈した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26eb80b72d0c1391d3880e6989c2fb68f5703acc

    【巨人大物OBが石川慎吾-小沼健太の電撃トレードに苦言】の続きを読む

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