まとめロッテ!

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    タグ:怪我

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    1: それでも動く名無し 2022/05/08(日) 23:15:35.31 ID:EF13u8zp0
    現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(68)が8日、NHK「サンデースポーツ」(後9・50)に出演し、ケガをさせないための選手の起用法について持論を展開した。
     「ちょっとケガ人が多いかなという気がします」と巨人・菅野、坂本、日本ハム・近藤など、各球団の主力選手が故障している現状を心配した。故障者が出る要因については「ゲーム中にデッドボールとか自打球とかは不測の事態で、それで抹消するケースはある」としたが「肉離れとかは練習不足なのかなという気はします」とバッサリ。

     落合氏が中日の監督時代には「シーズン通して休ませたのはオールスターの2日間だけ。あとは、ベテランも若手も移動日とかなんかでも必ず練習させていました。だから技術を上げるとともに体力的に強化していくっていうものが主体だった」と振り返った。

     またケガのリスクが上がる時期はシーズン開幕後に「開幕して1カ月」「梅雨」「8月下旬」の3度あるとした。ケガのリスクが高まる時期を乗り越えるために、選手が「疲れているから休ますことは、私は反対です」と自身の考えを明かし、「レギュラーであれば疲れをどうやって克服していくかっていうノウハウを持っている」とした。

     さらに「ベテランは後半になったら3、4打席立ってベンチで休ませるという方法も取ることあるだろうけど、出続けることの方が大事だと思う。1回休んでしまうと体がそれに慣れてしまう。その後に『9回まで行け』っていうのは、ものすごくしんどい思いをしなければならない。野球選手は本能で動く。無理だなと思っても本能で行っちゃうと、ケガをするリスクが高まってくる。できるのであれば、休ませたくない」と持論を展開した。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/08/kiji/20220508s00001000848000c.html

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    1: それでも動く名無し 2022/05/01(日) 19:28:49.55 ID:xI1h/cR8d
     ◇パ・リーグ ロッテ3ー9日本ハム(2022年5月1日 ZOZOマリン)

     不調を理由に出場選手登録を抹消されたマーティンを欠いたロッテ打線は、日本ハムの5投手から3点しか奪えず、敗れた。

     試合後の井口監督はマーティンについて、「我々も苦しい判断だったが、このままやってても上がってくる感じではなかった。本人とは、最短で戻って来られるように、しっかりと打ち込みをしてという話をした」と説明。今季は打率・131、1本塁打で、今後は2軍に合流して再調整する方針だ。

     また、2軍で調整している安田、藤岡についても「安田は今、下でかなり上がってきているので、そこもちょっと考えます。藤岡はまだ故障ですね」と言及した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d46a9a8e482554e3fcc6416d6c4fddcf8836d7c5

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    1: それでも動く名無し 2022/04/23(土) 05:53:53.77 ID:ttEMuMCDM
     記録か、それとも選手生命か。

     4月17日に行なわれた日本ハム戦、史上初の2試合連続完全試合を目前にした佐々木朗希(ロッテ)は8回を投げ切って降板した。試合後に井口資仁監督は「もし(味方が)点を取っていても8回で代わってました。7回が終わった時点で朗希がへばりつつあったので」と、マウンドから下ろした理由を説明。「郎希が1年間ローテーションでしっかり回ることが大事」と強調した。あくまで記録ではなく佐々木の健康を優先したのである。

     井口監督の決断には賛否両論が起きた。筆者は降板賛成派だが、“否”の意見も理解できる。たしかに2試合連続完全試合を目の当たりにするチャンスなど、おそらく今後100年間でも一度あるかないかだ。

     だが、選手生命よりも記録を優先した結果、決定的に壊れてしまった投手を1人知っている。伊藤智仁(ヤクルト)だ。

     1992年バルセロナ五輪の日本代表として活躍した伊藤は、同年のドラフト1位でヤクルトに入団。当時の球団首脳陣は松井秀喜と迷った末に伊藤を選び、23歳の右腕も1年目からその期待に応えた。開幕当初こそ二軍にいたが、4月中に一軍へ昇格すると、150キロを超えるストレートと「消える魔球」とも称された高速スライダーを武器に好投を続けたのだ。

     そして、石川県立野球場で行なわれた6月9日の巨人戦で、伊藤は歴史的なピッチングを見せる。5回までの15アウトのうち、12個が奪三振。8回までに15三振を奪い、セ・リーグ最多記録にリーチをかけた。プロ野球史上最多17奪三振(当時)の更新も可能とあって、野村克也監督はためらいなく伊藤を9回裏のマウンドへ送り出した。この時点でスコアは0対0だった。

     伊藤は1死から8番の吉原孝介から三振を奪い、1試合16奪三振のセ・リーグタイ記録を樹立。だが、直後に運命は暗転する。途中から9番に入っていた篠塚和典への初球が高めに抜けた。2度の首位打者に輝いた篠塚はこの失投を見逃さず、打球は巨人ファンがひしめくライトスタンドに飛び込むサヨナラ本塁打となったのだ。

     この時、グラブを叩きつけて悔しさを露わにした伊藤は、その1か月後に故障を余儀なくされた。7月4日の同カードに先発した後に右ヒジの不調を訴え、この年はそれ以降、一度も登板できなかった。

    3: それでも動く名無し 2022/04/23(土) 05:54:41.51 ID:ttEMuMCDM

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/21(木) 11:39:42.66 ID:CAP_USER9
    4/21(木) 9:06
    日刊ゲンダイDIGITAL

    佐々木朗希に球界から次々と警鐘が 160キロ連発&フォーク多投で肩ヒジがぶっ飛ばないか

    「ベンチもよく8回で降板させました。(6回で代えてほしかったけど)ついつい目先の勝利や記録にとらわれ、選手に無理をさせてしまうことがあるのですが、良い判断だったと思います」(原文ママ)

     自身のブログでこう書いたのは、ロッテのピッチングコーディネーターを務める吉井理人前一軍投手コーチである。

     佐々木朗希(20)が17日の日本ハム戦で8回をパーフェクト。メジャーでも例のない「2試合連続完全試合」の大偉業を目前にしながら、投手交代を選択した井口監督の采配が議論を呼んでいるが、吉井氏は「プロ野球は長期戦なので、選手のコンディションを考えながら勝利を目指すことが大事だと思っています」と評価したうえで、「6回で代えてほしかったけど」というのだ。木村投手コーチも「途中離脱はあってはならない一人」と今後も佐々木朗希の記録より、コンディションを優先させる方針を示した。

    「プロ3年目を迎えて圧倒的な投球を見せるようになってもなお、周囲が慎重な姿勢を崩さないのは、故障の懸念があるからだと思います。ただでさえ佐々木朗希は、直球の平均球速が160キロに届こうかという剛球投手。当然、他の投手と比べて肩、ヒジへの負担が大きいと考えられる。フォークを多投する投球スタイルも故障のリスクを高めると言えます」

     と言うのは、評論家の橋本清氏。巨人時代の1993年から2年連続で52試合登板、直球とフォークを武器にセットアッパーとして活躍した橋本氏は、96年に右ヒジの靱帯を再建するトミー・ジョン手術を受けた。

    ■見過ごせない下半身の問題

     佐々木朗希もその2球種が投球の柱で、完全試合を達成した10日のオリックス戦では、全105球のうち直球が64球でフォークが36球。8回パーフェクトの17日の日本ハム戦は全102球のうち直球が57球、フォークは実に42球も投げた。

    「フォークは腕を強く速く振りながら、ボールを抜いて落とすわけですから、やはりヒジへの負担は大きい。加えて、見過ごしてはいけないのが、下半身の問題です。私は95年に右ヒジの遊離軟骨の除去手術、96年にトミー・ジョン手術を受けました。試合で左足のスネに打球を受け、なんとか続投した直後の次打者に直球を投げたとき、ブチン! と右ヒジの腱が切れる音を聞きました。足の踏ん張りが利かず、上体の力に頼って投げたのが原因でした。佐々木朗希は今季初めて中6日のローテーションで回っている。今後、自覚がなくともまず下半身に疲労が蓄積していくと思う。左足をあれだけ大きく上げるダイナミックな投球フォームですから、なおさらです。下半身の力をうまく使えなくなれば、上半身への負担が増す。それが一番の心配です」(前出の橋本氏)

    165キロを投げた大谷翔平も…

    95年に右ヒジを手術しながら98年に沢村賞を獲得した川崎憲次郎氏もその後、右肩痛に悩まされた。橋本氏と同様、「肩ヒジの故障は、下半身のケガから来るケースが多い」と指摘したうえで、こう続ける。

    「プロ野球で投げ続けていれば、いつかは壊れる日が来るもの。高校時代から体が丈夫だった松坂大輔、田中将大でさえ、肩やヒジをケガしている。佐々木朗希は大事に使われていますが、果たして160キロを超える直球、150キロ近いフォークに靱帯や腱が耐え続けることができるのか。心配なのは肩です。ヒジは手術をすれば大事には至らない傾向があるが、肩をやってしまうと元通りのパフォーマンスを発揮するのは難しいのが実情です」

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/76683008fff7a81263691da341e13951bbb73e71

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    1: 風吹けば名無し 2021/10/26(火) 17:43:57.29 ID:QYpAscq50
     ロッテは26日、田村龍弘捕手が千葉・浦安市内の病院で「左内腹斜筋損傷」と診断されたと発表した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41a2166249adbb9986c74111ef327afef82641c8

     ロッテは26日、田村龍弘捕手が千葉・浦安市内の病院で「左内腹斜筋損傷」と診断されたと発表した。25日の練習中に左内腹斜筋に痛みを感じていた。26日に出場選手登録を抹消した。

     田村は今季開幕からスタメンマスクをかぶるも、4月下旬に左太もも肉離れで離脱した。6月下旬に復帰して70試合出場、打率.235、0本塁打、14打点をマーク。盗塁阻止率.333はリーグ4位だった。


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    bandicam 2021-10-18 18-29-49-203.mp4_002096966



    250: 風吹けば名無し 2021/10/18(月) 19:04:32.51 ID:reXvjyAS0
    いたそう

    ※GIF画像


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    1: 風吹けば名無し 2021/09/30(木) 06:11:16.44 ID:GCeZmfFwd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5d4cfb57966254c10c712c720817c1a2cda17d

    阪神チェン・ウェイン投手(36)が今季中の登板が絶望的な状態であると明かした。

    29日に鳴尾浜で別メニュー調整した後、取材に応じた。6月20日のファーム交流戦の巨人戦に先発したが、2/3回で左肩を痛め、降板。それ以降、リハビリしていた。「結構、時間がかかっている。肩(の故障)が今までなかったんで、自分的にはゆっくりでも治せることの方が大事」と、まずはケガの根治を優先させる。「今年はしっかり治してから、来年に向かっていくしかない」。昨年オフに2年契約を結んだとみられ、来季へ向け再起を誓った。

    この日は中日、阪神と2球団でともにプレーした中田が引退を発表した。「(中日で)優勝したこともあるし、いろんな思い出がたくさんありすぎて。なんというんですか、悲しいというかさみしい感じがする」と言葉を詰まらせた。

    【2年4億2000万契約の阪神チェン(36)左肩痛で今季絶望…】の続きを読む

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