まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:打順

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 00:48:35.97 ID:3RWYFclZ0
    いい勝負やな

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木)11:40:09 ID:UVI
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00010003-baseballc-base&p=2
    得点を獲るための作戦としての「送りバント」には議論の余地があるだろう。走者を送りバントで進めたとしても、3割バッターですら10回中7回の失敗があるわけだから、それほど確率が高いわけではない。
    ならば、信頼できるバッターを並べることで、連打を期待する。さらにいえば、連打が出た時の盛り上がりはチームにいい影響をもたらすものだ。

    今年は楽天がペゲーロを開幕から2番に起用した。内情は苦肉の策だったと聞いていたが、それがハマったのを受けて続けてきた梨田監督の采配は見事だ。
    2番に適任者がいない中で、外国人選手を並べる。今の3人なら、ペゲーロが妥当だろう。それがチームを首位に導いているのだから、采配は成功しているといえる。

    ペゲーロが2番にいるとホームランの危険性が多い分、怖いのは確かだ。ただ、投手心理から言わせてもらうと、むしろ「バントもできます」というタイプの攻撃的なスタイルの打者の方が投げづらい。
    バントができる選手であるのだけれども、打ってくる。こういうタイプは嫌だ。

    NPBの選手では阪神の鳥谷敬やDeNAの梶谷は適任だと思う。ランナーがいれば引っ張ることが出きるし、四球、安打も期待できる。加えて、セーフティバントもできる。
    ペゲーロにはバントが絶対ない。また、空振りするゾーンが多いため、対策を練ることができる。

    ただ、低迷しているチームこそ、オフェンシブなラインナップを組むのも状況を打開していくための一つの手だ。
    今季、ロッテは何をやっても上手く行かない状況に陥っている。そんなときに、「2番・福浦」という起用を探るのも面白い。
    もちろん、福浦はベテランだから身体の状態にもよるが、福浦は打撃の技術が一番高い選手だ。

    荻野貴司や岡田幸文を1、2番にしていくより、一番調子のいい選手を上位から並べるという作戦で現状を打破していくことができるはずだ。
    1番・鈴木大地、2番・福浦和也という風に、繋がっていく打順にしていくべきだ。3番は井口資仁がいい。

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