まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:続投

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/12(土)08:53:40 ID:umP
    去年活躍した選手たちをダメにして、コーチは放し飼い
    何年経っても変わらない愛人起用&謎采配
    試合後は当然のごとく選手へのヘイト
    高校野球のような懲罰交代&懲罰降格(2軍行き)
    本来ならダントツの最下位(借金30オーバー)

    正直フロントは強くして優勝させたいって気持ちが皆無なんやろな
    とりあえず代わりがいないからやっといてくださいって部活の顧問かよ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/12(土) 05:31:03.26 ID:8fzHZ7sOd
    ‪【ロッテ】伊東監督続投へ 借金33最下位でも5年で3度Aクラスの実績評価 : スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170812-OHT1T50050.html?from=rss‬

     ロッテが伊東勤監督(54)を来季も続投させる方針であることが11日、分かった。昨オフ新たに1年契約を結び、今季はCS進出が絶望的な状況になっているが、球団はこれまでの実績を評価。最終決断は9月に重光オーナー代行が下す見通しだが、伊東政権が6年目に突入する公算が大きくなってきた。

     この日は今季10度目の逆転勝ち。借金33で最下位にいるが、昨季までの4シーズンでCSに3度進出した指揮官への信頼は揺らいでいない。球団史上、就任5年でAクラスに3度以上導いたのは別当薫と金田正一だけ。球団幹部は「今年はこういう成績になっているが、伊東監督だけの責任ではない。限られた戦力で戦ってこられたのは、監督の力によるところが大きい」と評価は不変だ。

    【ロッテ伊東監督続投へ 球団幹部「限られた戦力で戦ってこられたのは、監督の力によるところが大きい」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/17(月) 20:19:26.38 ID:lsGBemD80

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/17(月) 20:19:46.48 ID:lsGBemD80
    ロッテの伊東勤監督(54)が17日、球団からの続投要請を受諾したことを明らかにした。QVCマリンで「補強について球団は、全力を尽くすと言ってくれた。優勝を狙えるチームづくりをしたい」と述べた。来季が5年目の指揮となる。

     伊東監督は今季は3位で、チームを2年連続のクライマックスシリーズ(CS)進出に導いたが、CSはファーストステージで敗退。球団に戦力補強などを求めていた。 

    【ロッテ伊東監督、来年も続投決定!!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/04(日) 09:38:43.34 ID:E+o60qI60
    ロッテが伊東勤監督(54)に来季続投を要請することが3日、確実となった。この日の西武戦に勝ち、4位楽天とのゲーム差は9に広がった。
    監督人事は、重光オーナー代行の専権事項だが、球団幹部はかねて「Aクラスなら続投」と見通しを示してきた。
    残り試合数からいっても、今季Aクラスの可能性が極めて高くなった。
    その事実を受け、近く重光オーナー代行が続投の了承を下すものとみられる。

    伊東監督は就任4年目。3年契約を終え、今季は1年契約を結んでいた。
    昨季の3位に続き2年連続Aクラスとなれば、球団では85年以来31年ぶりとなる。
    結果を出していることに加え、田村、中村、平沢ら若手を積極的に起用し、着実に成長させている。
    先を見据えたチーム作りにも取り組んでおり、球団としても手腕を高く評価している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000006-nksports-base

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/10/07(火)03:19:54 ID:l7HDX9Bzh
    no title


     今季で契約最終年を迎える阪神・和田豊監督(52)の去就に関し、球団と電鉄本社の間で来季続投で基本一致したことが6日、分かった。同日、広島が巨人に敗れ、CS本拠地開催権を得る2位が確定。シーズン終盤の失速はあったものの、昨年に次ぐ2年連続2位の戦績を電鉄本社サイドも評価した。ただ、10年ぶりのリーグ優勝奪回に向けて現体制の見直しは不可欠だと判断。金本知憲氏(46)に入閣を要請する運びで、4年目を迎える和田体制を固めていく。

     和田政権が4年目に突入する。し烈を極めた2位争いの最後は、自力ではなく他力での2位確定となったが、昨年に続いてCS本拠地開催権を得る2位を確保した事実を球団と電鉄サイドは高く評価。CS等の全日程を消化後、和田監督に来季続投を正式要請する。

     球団側は終始一貫して、2年連続Aクラス確保ならば続投の基本線を打ち出していた。だが、9月初旬に6連敗を喫したことで、電鉄本社サイドは昨年に続く急激な失速を危ぶんでいた。ただ、その後の17試合を11勝6敗と立て直し、最終的に2位を確保。続投要件の基準を満たす内容だと判断した。

     ただ、CS、日本シリーズを勝ち抜いての逆転日本一の可能性はあるものの、9年ぶりのリーグ優勝を逃したことに変わりはなく、両者ともに現体制の見直し、テコ入れは不可欠だという意見で一致し、大幅な人事改革に動く方針を固めた。

     その目玉が金本知憲氏(デイリースポーツ評論家)への入閣要請だ。球団‐電鉄本社サイドは次期監督候補として一本化し、帝王学を身に付ける足場固めとして、1軍打撃コーチを要請する方針。また、金本氏の返答次第では、2軍監督を要請するプランもあり、同氏の意見に沿って柔軟に対応していく。

     鉄人の異名を取り、自らに一切の妥協を許さず、ストイックなまでに練習に明け暮れた現役時代の金本氏。その姿勢、選手からアニキと慕われた人柄のみならず、評論家としてネット裏から古巣に向けた2年間の評論内容、野球観も高く評価されており、粘り強く入閣を要請していく。

     「続投しても、主要ポストを務めるコーチを変える必要はある。結果として勝負どころで巨人を追い抜けなかった事実があるわけだし、同じ陣容で来年も臨むわけにはいかない」と球団幹部。ヘッド職、投手、打撃各部門に手を入れ、首脳陣に新しい風を呼び込む。球団創設80周年の節目を迎える来季、悲願のリーグ制覇に向け、優勝できる集団を築き上げていく。


    【【阪神】和田監督続投、金本入閣要請wwwwwwww】の続きを読む

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