まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:育成選手

    2024



    1: それでも動く名無し 2023/12/27(水) 16:24:22.01 ID:G+euNdE2d
    福岡 56
    巨人 41
    西武 26
    中日 20
    オリ 20
    千葉 19
    ハム 18
    横浜 17
    楽天 13
    広島 11
    ヤク 8
    阪神 7

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    538: どうですか解説の名無しさん 2023/12/19(火) 22:30:09.13 ID:WkQQHVi50
    今年の育成って全ハズレの可能性あるけどワクワク感はあるよな

    武内 ポテンシャル高い荒削りの星稜のエース
    松石 投手指名もセンス系野手評価内野守れるのか未知数
    高野 高卒独立のロマン砲もDH守備は多分竹原未満
    藤田 高校時代投手だがアスリート系野手評価外野守れるのか未知数

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    3: それでも動く名無し 2023/01/23(月) 01:24:19.62 ID:9u/NqYt/0




     ロッテがオリックスを戦力外となっていた沢田圭佑投手(28)を育成契約で獲得することが22日、分かった。

     沢田は大阪桐蔭時代に藤浪らと春夏連覇を達成し16年に立大からドラフト8位でオリックスに入団。最速152キロの力強い直球を武器に1年目から13試合に登板。18年には中継ぎとして47試合に登板し8ホールド、防御率2・54をマークするなどブルペンを支えた。19年には28試合で17ホールドをマークしたが右肘の故障により登板数は減少。昨年6月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、1軍出場がないまま、戦力外となっていた。

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    1: マングース ★ 2022/12/20(火) 07:26:16.82 ID:R6aEyCuk9
    12月11日、ソフトバンクからFAになっていた千賀滉大がメッツと契約し、育成出身選手初のメジャーリーガーとなった。
    契約額は5年7500万ドルで、日本円に直すと単年あたり約20億5500万円。
    プロ1年目(2011年)の年俸270万円から、実に761倍もの大出世だ。
    育成選手の最高到達年俸をランキングにしてみると、いかに千賀の出世ぶりがケタ外れかが分かる。

    1位 千賀滉大 約20億5500万円(2023/メッツ)
    2位 山口鉄也※ 3億2000万円(2014/巨人)
    3位 甲斐拓也 2億1000万円(2022/ソフトバンク)
    4位 石川柊太 1億2000万円(2022/ソフトバンク)
    5位 西野勇士 1億円(2016/ロッテ)
    6位 国吉佑樹 7400万円(2022/ロッテ)
    7位 砂田毅樹 7200万円(2019/DeNA)
    8位 大関友久 4500万円(2023/ソフトバンク)
    9位 岡田幸文※ 4180万円(2017/ロッテ)
    10位 牧原大成 4500万円(2022/ソフトバンク)

    ※=すでに現役を引退。
    まず、育成選手が支配下登録を勝ち取ることが、どのくらいの確率なのかを説明しておこう。
    21年までに育成ドラフトで指名されて入団した421人のうち、支配下登録まで至ったのは143人で、およそ3人に1人の割合。
    そして、一流選手の目安とも言える年俸1億円以上を手にした選手はわずか5人しかいない。
    育成出身の成功例の先駆けとと言えるのが山口だ。
    05年の第1回育成ドラフトで指名された6人の1人で、言わば「育成選手1期生」。

    3年目の07年に支配下登録されると、翌08年には新人王を受賞。その後も長く巨人の中継ぎエースとして活躍し、
    10年には年俸1億円の大台を突破した。

    14年には、現在まで含めても他に千賀しかいない育成出身での年俸3億円の大台を突破している。
    その山口も含め、育成から成功した選手はリリーフ投手が多い。
    5位の西野や7位の砂田、今オフの契約更改で一気に年俸が4000万円に到達した水上由伸(西武)も救援投手だ。
    千賀も支配下登録されてからしばらくはリリーフを務めていた。
    また、山口の成功は各球団がこぞって育成選手を登用するきっかけにもなった。
    事実、山口が新人王を手にした08年あたりから、育成ドラフトでの指名人数が急増。

    10年ドラフトでは巨人とソフトバンクがともに三軍を設立するために育成選手を大量指名した。
    千賀や甲斐がプロ入りしたのもこの時だった。
    それ以降、ソフトバンクによって育成選手の大量登用が始まった。
    ベスト10にも千賀含め5人がランクインしているが、トップ20まで対象を広げても、半分の10人はソフトバンクが締めている。
    高校時代はスカウトの目にも止まらないような存在で、地元のスポーツショップの店主の推薦があってようやくプロ入りした千賀は、まさにその極致と言えるだろう。
    彼の存在は、今後も多くの育成選手の励みとなるに違いない。

    12/20(火) 6:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff2e183919127d5f5a3795bdfce0a64f5ebeecb

    【育成出身選手最高年俸ランキング!千賀滉大を筆頭に1億円プレーヤーは5人のみ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/10/23(日) 19:37:15.19 ID:M/rATy+a0
    取れるようにすればよくね

    【そもそも人的補償で育成取れない理由って何なん?】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/10/24(月) 05:10:29.58 ID:cH5Z2SDz0


    【里崎の提言「育成落ち選手は現役ドラフトの対象にする」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/11/01(月) 15:46:42.10 ID:pEHDgMFi0
    NPBが育成選手保留者名簿を公示 巨人2019年ドラ1堀田賢慎ら53人が自由契約に

     日本野球機構(NPB)は1日、2022年度の「育成選手保留者名簿」と2021年度の育成選手の自由契約選手を公示した。

    「保留者名簿」では巨人・坂本勇人捕手、ロッテ・森遼大朗投手やヤクルト・下慎之介投手ら74人が記載された。また、2019年ドラフト1位の巨人・堀田賢慎投手、2012年同1位の楽天・森雄大投手、今季投手に転向した日本ハム姫野優也投手ら53人が自由契約選手として公示された

     育成選手は育成契約を結んでから3年が経過すると、自動的に自由契約選手となる。その後、育成再契約を結んだ場合は1年ごとに自由契約となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/993efc0591e6b00e618c1f48b6fec7fd779c0e50

    【育成選手53人が自由契約に】の続きを読む

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