まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:藤岡裕大

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/22(月) 19:23:45.96 ID:g37znZep0
    ソフトバンク
    笠谷、岡本(野澤、川原)

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/18(木) 17:39:49.60 ID:tpuGbtgz0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00010002-sportiva-base

     そして今シーズン、昨年の京田や源田のように、チームの“隙間”にスッポリはまりそうなルーキーがいる。ロッテがドラフト2位で指名した藤岡裕大だ。社会人の名門・トヨタ自動車で2年間腕を磨き、満を持しての入団となった。

     その2年前のドラフト。当時、亜細亜大4年の藤岡は強肩、強打、快足の内野手として指名候補に挙がっていた。
    しかも東都大学リーグで6連覇を達成した時代の、いわば黄金期の中心選手として、単なるドラフト候補どころか上位指名もあるのではないかと注目を集めていた。

     しかし、結果はまさかの“指名漏れ”。そのときの悔しさがトヨタ自動車での2年間を実り多きものにしてくれたと、本人も認めている。

     トヨタ自動車での1年目、藤岡に与えられたポジションはライトだった。なぜなら、ショートには源田がいたからだ。
    だが、そのライトの守備が凄かった。俊敏な動きで難しい打球に追いつき、“超”がつくほどの鉄砲肩で何度も走者の進塁を阻止。これまで何年も外野を守っていたかのような熟練したうまさがあった。

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/18(木) 17:40:41.01 ID:tpuGbtgz0
     そして昨シーズン、今度は源田の抜けたショートに回ると、ここでもスーパープレーを連発した。
    鋭い野球勘とめったにエラーをしない精度の高いプレーを持ち味とするのが源田なら、飛んできた難しい打球に追いつく瞬発力とパワフルなスローイングで打者走者をアウトにしてしまうのが藤岡だ。

     実力は申し分なし。なにより、今のロッテには正遊撃手がいないという現状も、“藤岡推し”の大きな理由となる。
    2016年のドラフト1位・平沢大河はなかなかレギュラー獲りの兆しが見えず、フィールディングのいい三木亮が抜擢されることも多かったが、バッティングに課題を残した。ならば、藤岡はどうか。

     守備のうまさは先述したとおりだが、バッティングだってまだ粗削りな部分はあるものの、一発で仕留めてしまう“怖さ”を持っている。

     印象に残っているのが昨年夏の都市対抗、九州三菱自動車との1回戦だ。緊迫した試合は、延長11回を終わり1対1の同点。タイブレークの攻防となった12回裏だった。
    一死満塁で打席に入った藤岡は、初球をひと振りで仕留め、打った瞬間「それ」とわかる特大アーチを放ってみせた。

     京田や源田と同じように、多少のミスには目をつぶり、いいところだけを見るようにして使っていけば、いつの間にかレギュラーとして確かな存在感を発揮している。
    今季の藤岡について、そんな“絵”がはっきりと私の頭の中で浮かんでいる

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/14(日) 13:39:19.10 ID:udWSEZxQ0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000235-sph-base

     ロッテのドラフト2位・藤岡裕大内野手(24)=トヨタ自動車=が13日、球団新人では97年の小坂(現2軍内野守備走塁コーチ)以来となる遊撃開幕スタメンを目標に掲げた。
    石垣キャンプ初日にはシート打撃が行われ、サバイバル戦争が幕を開けるだけに「競争で勝ち残った選手が試合に出る。しっかり競争に食い込んで、開幕スタメンで出られるように結果を出したい」と決意を口にした。

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/14(日) 13:39:59.48 ID:udWSEZxQ0
    この日はロッテ浦和での新人合同自主トレでロングティー打撃を解禁し「思っていたよりは振れていた」と58スイング中、サク越え6発。即戦力の実力の一端を示した。

     岡山理大付高では投手、亜大では主に三塁を守り、社会人では外野にも挑戦してきたが、これまでの野球人生で「大きなけがをしたことがない」という“鋼の肉体”の持ち主。
    トヨタ自動車1年目にはブルペンでアップシューズのまま150キロを計測したほどの強肩も売りで「投げることには自信がある。
    そこも生かしていきたい」。他の遊撃候補は15年ドラ1の平沢や三木。球団21年ぶりの快挙へ“第3の男”がマクレるか。(長井 毅)

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/27(月) 18:23:28.87 ID:3SPSTdNJ0
    ロッテドラ2藤岡 契約金8000万円&年俸1430万円で契約、「一流」へ意気込み | Full-count
    https://full-count.jp/2017/11/27/post95050/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 16:10:06.81 ID:sTlaMW2z0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000092-spnannex-base

     2年前に失意のどん底を味わった2人の男が、最下位からの巻き返しを図るロッテに加入する。

     ドラフト2位の藤岡裕大内野手。亜大では1年春からレギュラーに定着。ベストナインや首位打者にも輝いたが、プロへの道は開かなかった。
    トヨタ自動車に進むと、1年目は右翼でレギュラーをつかみ、2年目は遊撃手として成長。2位での指名を勝ち取り「2年前に指名がなかったので、今回もないのではと心配していました。ホッとしているというか、うれしい気持ちでいっぱいです」と安どした。
    50メートル5秒9、遠投120メートルの強肩で、小林敦担当スカウトも「高いレベルで三拍子揃っている。ここ数年でもトップクラスの逸材」と絶賛。
    井口監督も「絶対に獲りたい選手だった」と話すほど期待は大きい。平沢、三木、大嶺翔らと繰り広げられる「遊撃戦争」で一気に名乗りを上げる可能性は十分だ。

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/24(金) 16:10:31.66 ID:sTlaMW2z0
     ドラフト4位の菅野剛士外野手。1メートル71と小柄ながら明大では2年春から主に左翼手としてレギュラーとなり、リーグ最多二塁打記録をつくるなど広角に強い打球を打てるのが持ち味だ。
    同期でプロ志望届を出した4人のうち、高山と坂本は阪神、上原は日本ハムから指名され、一人だけ名前が呼ばれなかった。日立製作所では打撃だけでなく、守備や走塁面にも積極的に取り組んでレベルアップ。
    一足早くプロの世界に飛び込んだ同期たちに「負けたくない気持ちがあった」と必死の思いで2年を過ごしてきた。指名を受けた後には「おめでとう。これから一緒に頑張ろう」などどメッセージをもらったそうで「追い越せるように、一から頑張りたい」と気持ちを新たにした。

     チーム内競争の激化こそ、チームの底上げにつながっていく。どん底から這い上がってきた93年生まれの新人コンビが、新風を吹き込んでくれることに期待したい。(記者コラム・町田 利衣)

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/06(月) 13:57:11.66 ID:AM+us5aW0
    ファインプレーも魅せた模様


     ロッテからドラフト2位指名されたトヨタ自動車(愛知)の藤岡裕大内野手(24=亜大)が「3番遊撃」で先発し、2打数2安打1打点と気を吐いた。3回には右前適時打を放ち「相手が真っすぐでぐいぐい攻めてきたけど、強くたたけた」と胸を張った。

     試合後は、激励に訪れた同社OBのオリックス金子と初対面。奇抜なファッションに身をつつむ先輩に対し「プロ野球で活躍されて、名前も売れている選手。胸を借りるつもりでやりたい」と同じパ・リーグでの対戦を心待ちにした。

    【ロッテドラ2藤岡、2打数2安打1四球1犠打wwww】の続きを読む

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