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    マリーンズニュース

    タグ:里崎智也

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/21(火) 08:33:06.93 ID:1lwXqls50
    他の投手から色々投げ方をレクチャーされるもうまく行かず悩んでいた、そんな時番組で里崎に投げる機会が

    「なにかアドバイスありますか?」

    という司会者問に里崎「キャッチャーの僕に向かって投げ込んできてね」と答える

    里崎の言うとおりにいつもよりキャッチャーへの意識を高めて投球したら、球速は90km/h前半から一気に100km/hへと伸びた



     自己最速は103キロだが、現プロ野球解説者の里崎智也氏(41)の助言で球速がアップしたという。「捕手目線で新鮮だった。投げるときに『こっちに向かってこい』と。それが良かったですね」と語り、共演者から「始球式でよく打者に向かって行きますね」と突っ込まれていた。


    【稲村亜美が急に球速100km/h超えだしたのは里崎のおかげだった】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/17(金) 12:49:36.17 ID:iyzEkWJp0
    大物やわ


    「捕逸の年間ゼロという記録は、これまでなかったらしいですが、僕から言わせれば、それがプロとして普通、当たり前なんですよ。捕手の基本スキルは、捕る、止める、投げるの3つですが、ワンバウンドの投球をそらした場合は、ワイルドピッチと記録されます。捕手のパスボールは、ノーバウンドのボールに対してミットに当てて後逸したりするケースですから、自分でサインを出しているボールを捕球するのは、当たり前のことなんです。
     パスボールが起きるのは、ほとんどサインミスのケースです。投げた本人も変化が予測できない、例えばナックルボールのような球種を捕り損ねるケースもありますが、そういうボールを投げるピッチャーが、今、日本にいますか?
     ただチーム事情はあります。レギュラー捕手が故障したとか、若い捕手の育成を考えて、基本スキルのないキャッチャーを出さざるを得ない場合もあるでしょう。それにしてもプロであるならば、捕逸ゼロの記録が、普通でなければおかしいんですよ」


    【里崎「捕逸の数が少ないのは自慢にならない、0が当たり前」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/15(水) 14:26:17.08 ID:g0SAj0n2d
    初球がボールの場合、出塁率が1割以上高くなる
    里崎さん「これは良いデータですね。これを見て尚且つ初球ボールから入れと言えるのかって話ですよ」

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    これやが、初球ストライクでかつ打たれた率と比較せな意味ないやろ
    初球ストライクとボールでそのまま打席が進行するなら、バッターに不利なカウントになってる分初球ストライクが損になるはずだから、この打率になっても仕方ない

    【画像 統計学を学んでる者やが、球辞苑で里崎が言ってた初球ボールの確率論はおかしいと思うんやが】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/11/11(土) 14:02:03.91 ID:GCLPfDzc01111
    里崎「そういう意味でもボクは清宮くんより安田くんの方が上だと思う」
    【動画 里崎「プロ野球でファースト専で大成したのは清原さんしかいない」】の続きを読む

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