まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:DeNA

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 16:04:31.26 ID:WmIxQPzb0
    投手(12人)
    水野 石田 井納 山崎 今永 濱口 尾仲 飯塚 平田 三上 田中 砂田
    捕手(3人)
    戸柱 嶺井 高城
    内野(4人)
    宮崎 倉本 柴田 松尾
    外野(3人)
    梶谷 筒香 桑原
    曖昧枠(うち6人)
    投 三嶋 綾部 京山 国吉 進藤 須田 熊原
    内 石川 網谷 佐野
    外 乙坂 細川 関根

    これ涌井獲得あるやろ

    【もし横浜がロッテFAの涌井を獲得した時のプロテクト枠考えた】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/15(金) 13:44:06.46 ID:dZUT50KX0
    したら、来年優勝の可能性も出てこない?
    頼れるベテランも少ないし、完投できるピッチャー欲しいし、いくらボロクソ言われても日本の4番(6番)なわけだしさ。ほんとピンズドだと思うんよね。
    それに筒香とのブーストあると思うしね。

    【ワイDeNAファン、FAで中田翔と涌井秀章を獲得することを提案】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/12(火)22:59:43 ID:NQs
    DeNA・パットン、子供の誕生日パーティーにチームメートを招待 心温まるおもてなし

     試合がなかった4日、DeNAの井納、田中健、嶺井ら複数の選手とその家族が、横浜市内で開催されたパーティーに招待された。
    集まった人数は20~25人。シーズン中としては異例ともいえる試みの“発起人”は、今季から加入した中継ぎ右腕、スペンサー・パットン投手(29)だった。

     「子供の誕生日パーティーを開きました。アメリカではよくあることなんだけどね。チームの家族同士で同じ時間を過ごすことができました」

     2日が長男(3)、7日が次男(1)の誕生日ということで、パットンが自ら、主に家庭を持つバッテリー組の選手に声をかけたという。
    同僚のエスコバー、ウィーランド、ロッテのスタンリッジも参加した。パットンは子供たちが触れ合う姿に大きな喜びを感じたという。

     「子供がうれしそうにしている姿を見ることができました。英語、スペイン語、日本語が飛び交っていたけど、言葉の壁も関係なく、楽しそうに遊んでいたよ」

    続きはURLにて
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170912/den17091213000004-n1.html

    【DeNAパットン、子供の誕生日パーティーにチームメイトやロッテ・スタンリッジを招待】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 08:21:08.06 ID:5CSkly1pM
    押切の仕事も考えると、在京球団希望でしょう。となると西武、ヤクルト、巨人、DeNAの4チームですが、実質行けるチームは1つしかありません。
    まず西武は、在籍時に年俸調停でモメているので出戻りはあり得ません。
    次にヤクルトには横浜高校の先輩の成瀬善久投手がいます。涌井は高校時代に成瀬にイジメられたことがあり、犬猿の仲。2人はロッテで1年間一緒にやりましたが、成瀬はあっさりロッテを出ました。
    一方、巨人には押切の元カレの野間口貴彦投手がスタッフとして在籍しています。そうなると残りはDeNAということになります。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13598846/

    【ロッテ涌井、妻・押切もえ事情もあり消去法でDeNAに移籍か…】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/04(金) 01:56:46.60 ID:PoCjLgRCx
    池田「選手の目線で見ると、今のロッテの試合はお客さんが入っていますか?」

    里崎「昔、川崎球場時代はお客さんが入らなくて本当に悲惨だったんですけど、1998年に18連敗した頃から僕が現役でやっている頃までに、これまでで一番入るようになりました。」
       「そして今季は、チーム状態も悪いので観客動員数も昨年比から比べるとマイナスですね。昔に比べれば全然悪くなく、まだ良いほうなんですけどね。」

    池田「何で入らないんだと思いますか?」

    里崎「チームが勝てていないというのもあると思いますし、とにかく交通の利便性も悪いし……。でも一番は、今は来場者にいろんなモノを配っているんですけど、その戦略がうまくいってないのかなという気がしますね。」
       「最初は良いのかもしれないけど、ただ配るだけではだんだんと飽きられてしまう。「いつ行ってももらえるんだ」ということになると、足が遠のくことにもなってしまいます。球団は頑張っているとは思うんですけど……。」

    池田「ギブアウェイは、言い方が悪いけど“ドーピング”みたいなものですからね。やめるとお客さんが来なくなるから、一度打ったら打ち続けないといけない。」

    里崎「どこの球団もやっていますよね。ここ2、3年の流行じゃないですか?」

    池田「ベイスターズでは、ちょっとずつ配る機会を増やして、シーズン中の制限を設けて、ギブアウェイ中毒にならないように管理していました。アメリカの事例を見て、メジャーの球団がギブアウェイをやめられなくて悩んでいるのを知っていたんです。」
       「ベイスターズでは年に5回なら5回、それ以上は絶対にやらないと決めていました。それもあって観客数が大きく伸びたものだから、他の球団も「グッズを配るとお客さんが増えるんだ」と思った部分もあるのかもしれない。」

    里崎「ロッテは今シーズン、僕が知っているだけでも、フリース、Tシャツ、レプリカユニフォームと、かなり配っています。レディースデーということで女性に限定で配ったり、キッズ用のキャップだったりと、ありとあらゆるものを配っている。」

    池田「過去の例を見ると、だいたい3年もすると来なくなるんですよね……。」

    https://victorysportsnews.com/articles/4780/original

    【里崎×DeNA池田元社長対談「観客を集めるのには、ただグッズを配ればいいわけではない」】の続きを読む

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