まとめロッテ!

    マリーンズニュース

    タグ:FA権

    1: 風吹けば名無し 2020/11/28(土) 11:03:39.28 ID:xkfHzIxk0
    なお、別記事でチェン・ウェインも流出濃厚と出てる模様
    no title

    【ロッテ荻野清田⇒熟考中 松永⇒残留見込み 澤村唐川⇒行使を検討】の続きを読む

    ddd



    4: 風吹けば名無し 2020/11/25(水) 22:52:56.07 ID:koSgRQWr0
    また寝られない日々が始まる

    【ロッテファンにとってまた今日から寝られない日々が始まる…(FA宣言解禁)】の続きを読む

    ddd



    1: 風吹けば名無し 2020/11/25(水) 16:28:56.69 ID:KTt4SIPQ0
    荻野 残留 Bランクがネック
    清田 残留 ただの年俸つり上げ目的で出る気はない
    松永 残留 去年投げてないから手あげるところない 
    唐川 移籍 巨人が本気出して金積みまくる(60%くらい)
    澤村 移籍 海外FAほぼ確定(95%くらい)
    チェン 移籍 残留しそうな気もする(50%くらい)

    【ロッテFA流出ガチで予想した】の続きを読む

    af



    1: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 16:02:45.42 ID:cEmHRWat0
    なんで怒らへんの?

    【澤村「メジャー行くわ」ロッテファン「頑張れー!」←これ】の続きを読む

    bb570be4



    1: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 12:04:05.90 ID:pdl7999/0
    https://news.goo.ne.jp/article/love_spo/sports/love_spo-61119.html
    FA権の行使を検討する松永昂大
    今シーズン取得した国内フリーエージェント(FA)権の行使を検討している松永昂大は昨シーズン発症した左肘炎症の影響で今年のキャンプは2軍からスタートした。
    7月下旬に一度一軍に昇格し、5試合に登板して3ホールド、防御率0.00と素晴らしい成績を残したが、左肘が万全でなく、8月上旬に抹消された。
    しかし、そこから回復して10月末まで登板するなど2軍では計8試合で1敗1セーブ、防御率0.00と失点を許さなかった。

    今年8月にFA権を取得した際に松永昂大は、「中継ぎ投手での取得は難しいことですし、ここ2、3年は目標の1つにしていたので、素直にうれしいです。」と話していただけに他球団からの自分の評価を聞ける機会は得たいと考えているのだろう。

    貴重なリリーフ左腕として、変則フォームから力強い球を投げ込み、プロ入りから昨シーズンまで7年連続で40試合以上の登板を続け、通算359試合で16勝15敗1セーブ、135ホールドをマークしている松永昂大を評価する球団は複数球団あるようだ。

    同じ中継ぎ左腕で今年7月14日に楽天からトレードで巨人に移籍した高梨雄平の予想外の活躍により、今シーズンはより一層中堅左腕の注目度は上がっている。

    松永昂大の実力、実績は高梨雄平以上であることは間違いなく、過去には先発経験もあるので長いイニングも投げられる。起用法は高梨雄平以上に多様だ。

    高梨雄平に味をしめた巨人含め、3、4球団は獲得に動く可能性は十分にありそうだ。

    【巨人も?FA行使検討ロッテ松永狙う?】の続きを読む

    ljl



    1: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 06:11:35.39 ID:zhUJvuv00

    2: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 06:11:44.35 ID:zhUJvuv00
    ロッテ・沢村拓一投手(32)が今オフ、海外FA権を行使することが22日、明らかになった。これにより日本を代表する豪腕が、米大リーグ移籍へ向けて動き始めることが決定的となった。

     大きな決断を下した。中大時代からメジャーに挑戦する夢を抱いてきた。プロ入り後も、その意思は全く変わらなかった。15日のCS敗退後、沢村は「終わったばかりなので、これからゆっくり考えます」と語ったが、海外FA権を行使する決意を固めた。

    【ロッテ澤村メジャー挑戦へ!海外FA権を行使】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 05:52:41.08 ID:fY8jO3uy0
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011200000671.html
    ロッテ清田育宏外野手(34)がFA権の行使について熟考していることが20日、分かった。18年の国内FA権取得に続いて、今年7月には海外FA権の取得条件を満たし「ここまでやってこられたことは素直にうれしい」と球団を通じコメントしていた。


    FA権を行使せずの来季残留が確定的とみられたが、近い関係者に「あらためて熟考しています」と話していることが20日までに判明した。

    ロッテへの愛着は強く、今季もベンチ前列でチームを鼓舞する姿が多く見られた。一方でスタメン出場は49試合にとどまった。さらなる出場機会を求め、得た権利について検討しているもようだ。
    同じくFA権を保有する荻野貴司外野手(35)や唐川侑己投手(31)も含め、生え抜き選手たちが来季以降について、あらためて球団と話し合いの場を持つことになる。
    no title

    【ロッテ清田CランクのスーパーサブとかFA争奪戦必至じゃん】の続きを読む

    このページのトップヘ