まとめロッテ!

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    タグ:MLB

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/13(水) 20:18:40.96 ID:34+l3WOt0
    岩村ですね?これがメンタリズムです

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/27(水) 18:32:31.06 ID:fl2m6tRs0
     MLBは現地26日、米国の有力独立リーグである『アトランティック・リーグ』と3年間の業務提携を結んだことを発表した。

     今回の業務提携はMLB側の遠大な戦略によるものだ。『Baseball America』の報じたところでは、ロボット審判を含めた将来的にMLBが導入を目指している装置、規則を試験的に試す場としてアトランティック・リーグを活用するのだという。

     MLBでは早速アトランティック・リーグ全8チームの球場に最新鋭のトラッキング装置を設置し、MLB同様にあらゆるデータを集積するととともに、それらのデータはすべてMLB全チームに提供される予定だ。

     データ集積の一番の目的は、MLBが検討しているマウンドの移動やロボット審判を採用した際の試合の影響度をデータとして確認するためだ。
    マイナーリーグを含め公式戦でいきなり採用できない装置やルールを、まずはアトランティック・リーグで試してもらい、そこからのフィードバックを元に将来的な運用を検討していくことになる。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20190227-00116330/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/01/27(日) 09:48:48.25 ID:eAxL2jRhr
    「イグチの送球は過小評価」―MLB史に残る内野手の“驚愕送球”集は「現実離れ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00287754-fullcount-base

     内野守備において「送球」は欠かすことのできない要素の1つだ。それと同時に、厳しい体勢から送られるボールや、火の出るようなスローイングは、プロ選手の“技”を感じることのできるプレーの1つとも言える。MLB公式インスタグラムは、MLB史に残る“驚愕送球”を集めた動画を投稿。マチャド、アレナド、シモンズといったMLB屈指の守備力を誇る選手の美技が収められている。

     最初に登場するのは、アンドレルトン・シモンズだ。エンゼルス大谷翔平の同僚で、メジャー最高の守備力を誇るとも言われる遊撃手のプレーは、かつて所属していたブレーブス時代のもの。三遊間を破ろうかという打球に楽々追いつき、“ほぼ三塁”からジャンピングスローで投じた送球は、重力に逆らうような軌道を描きながらノーバウンドでファーストミットへ。ゴールドグラブ4度受賞の名手が魅せた超絶プレーで動画は幕を開けた。

     完全に宙に浮いた状態で一塁へボールを送るデレク・ジーターの象徴的なスローイング、三塁ファウルゾーンから軽い腕の振りで一塁に投げてしまうマチャドのダイレクト送球なども登場。さらに、昨季限りでの引退を表明したチェイス・アトリーはトリッキーなプレーで動画に“参戦”している。セカンド正面の平凡な打球をこぼしてしまったアトリーは、ボールを拾うとなんとノールックで“ビハインド・ザ・バックスロー”。打者も驚きのこのテクニカルなプレーで、自身のミスを帳消しにしてみせた。

     そして、ロッテの井口資仁監督も“選出”されている。ホワイトソックス時代、セカンドに飛んだ弱い打球に猛ダッシュした井口は、捕球後に転びそうになるものの、ここからがすごかった。バランスを崩しながらもファーストにストライク送球。送球は矢のように飛んでいき、見事にアウトを射止めてみせた。

     動画を見たファンのコメントからは興奮が隠し切れない様子が伝わってくる。

    「ただただ…ワォ」

    「タダヒト・イグチ…頑張れ、ホワイトソックス」

    「タダヒト・イグチの送球は過小評価され過ぎている」

    「マチャドの送球は純粋にヤバイ」

    「ジーター、GOAT(Greatest Of All Time/史上最高)」

    「現実離れしている」

    「なんてこった、これにはお腹一杯(満足)だね」

    「一日中観ていられる」

    「どうやったらエイドリアン・ベルトレとエルビス・アンドラスが含まれていないんだ?」

    「キャプテンが空中に舞う瞬間を見たか?」

    「ジーターが未だにベスト」

    「馬鹿げている(程凄い)」

     度肝を抜くようなプレーでいつも見るものの期待を上回るMLBの選手たち。中でも高い身体能力を生かした内野守備は必見だ。開幕まであと2か月に迫った今年のMLBでは、いったいどのような“凄技”がみられるだろう。


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    How much you wanna make a bet I can throw a baseball over them mountains?

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/29(土) 07:14:05.57 ID:4MW456xPx
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00429849-nksports-base


    <3>オープナーは増える レイズが今年5月に初めて試したオープナーの基本形は、初回に球の速いパワー系リリーフ投手を登板させ、2回以降に先発投手を起用するというもの。

    この戦略が大成功し、レイズは今季90勝をマークしている。その影響で今オフはすでにパイレーツ、ブルージェイズ、ジャイアンツなど多くの球団が新たにオープナー制を導入すると宣言しており、
    来季は激増する可能性も出ている。元祖であるレイズも、キャッシュ監督が来季は先発5枠のうち2~3枠をオープナーにする計画を公表し、レイズの後を追いオープナー戦法を使ったアスレチックスのメルビン監督も、
    来季これを継続することを示唆した。今オフは先発投手が売り手市場になっているが、思うような先発補強が達成できなかった球団は、今後オープナーの導入も検討するのではないだろうか。


    これや!!!

    【メジャーリーグ最新戦術「初回にリリーフ投手を先発させて2回以降に先発投手を起用する」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/22(土) 16:21:07.04 ID:s/xPGwWH0
    2018年も残りわずかとなり、メジャーではフリーエージェント(FA)市場の動きが活発さを増している。
    左腕パトリック・コービンがナショナルズと6年1億4000万ドル(約157億5300万円)、アンドリュー・マカッチェン外野手がフィリーズと3年5000万ドル(約56億2600万円)と大型契約を結んでいるが
    契約に見合った働きができるか否か、つまり契約が妥当か否かは、実際にシーズンが始まってみないと分からない。

     メジャーではこれまでも数々の大型契約が結ばれてきたが、米スポーツ専門サイト「ブリーチャー・リポート」では、「MLB各球団の過去10年ワーストFA契約」と題した特集記事を展開。
    その中には、日本になじみの深い選手の名前も挙がっている。

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/12/22(土) 16:21:34.14 ID:s/xPGwWH0
    エンゼルスではジョシュ・ハミルトンの5年1億2300万ドル(約138億500万円)、ヤンキースではジャコビー・エルスバリーの7年1億5300万ドル(約172億1600万円)という超特大契約がワーストに認定される中
    マーリンズのワーストに選ばれたのは、元中日の左腕チェン・ウェインだった。

     2011年オフに中日から自由契約となったチェンは、オリオールズと3年1200万ドル(約13億5000万円)で契約を結び、メジャーに移籍。
    4年で46勝32敗、防御率3.72の好成績を残した。FAとなった2015年オフにマーリンズと5年8000万ドル(約90億円)の長期契約を結んだが、その後は度重なる怪我で故障者リストを行ったり来たり。
    3年でわずか57試合の登板にとどまり、13勝18敗、防御率4.75と低調だ。

    【「MLB各球団別過去10年最悪FA契約」に元中日チェン・次点に西岡、中島らも…】の続きを読む

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